2009/7/2

M様邸、内装工事  建築

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宝塚の新築現場は、内装の造作工事もほぼ完了し、これからクロス貼りと進んでいきます。今回使用するクロスは、
「オガファーザー」と言います。
 

オガファーザーは、ドイツ・オガラナ社で製造されている、ウッドチップ(間伐材木片)と再生紙から出来ている下地クロスです。

本来、塗装の下地用として作られていますが、自然素材であり健康的で環境にやさしいクロスということで、この現場では仕上げとして使います。施工の様子は、また後日詳しくお知らせします。


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タグ: 新築 住環境



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