こだわりのメイクアップスタジオフラウ

高橋 繭衣(MAI TAKAHASHI)主宰
メイクアップ・ヘアメイク・アートメイク・フェイシャルエステ・まつげパーマ・カラーコーディネイト・スクールとトータルビューティをプロデュースいたします。(At 横浜)

 
アートメイク・メイクアップ・エステ・ネイル・カラーのトータルビューティサロン「メイクアップスタジオフラウ」横浜市都筑区茅ヶ崎中央11-3-3F メイクアップスタジオフラウ 横浜市営地下鉄「センター南」より徒歩6分 「きれいになりたい!」「若返りたい!」「ヘルシーで!」 皆様のご希望を叶えられるサロンでありたいと思っています。 FRAUにある商品・施術はすべて私「高橋 繭衣」自身が 体験し、効果と安全性を感じられるもののみをおいてあります。 どうぞいろいろな美容情報の宝庫であるFRAUをご利用ください。

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究極のメイク

今日ご来店されたお客様から「なるほど・・・」と思う話題。

いつもご来店される方にするように
なぜ、「アートメイクをお考えになったのですか?」とお尋ねした。
それは、初めてお聞きする理由でした。
お客様のご友人のお話で、
ご親戚のおば様がお亡くなりになった際のエンゼルメイク(死化粧)で
あまりにも普段よりひどいメイクだったので面影もなかった。
そのおば様は日常とてもきれいにメイクされていた方だったそうです。
あまりにもひどい眉を見て、自分はこうはなりたくないと
「アートメイク」をしようと思われた・・・
というご友人のお話からだそうです。
なるほど・・・というお話でしたが、
私自身、まさしく「(眉)入っていてよかった・・・」と思ったのは
2年半前に視力回復手術(レーシック)を受けた際に
メイクを落として手術し、しばらくはメイクできない生活を送らねばならなかった。
でも、フル(眉・アイライン・リップ)が入っていた私は難なく過ごせました。
3年前にインフルエンザになったときも
高熱で気力がほとんどない状態で病院に行き、
当然素顔の私でしたが、
待合室でもこの「アートメイク」のおかげで余計なことを気にせずにいられました。
かなり前に一度肺炎で1週間ほど入院したことがある。
緊急入院だったため、着の身着のまま行った。
「お化粧を落としてください」と看護婦さんに言われ、パジャマに着替えると
当時、アートメイクがはいっていなかった私は
すっかり「病人モード」の顔になり、
かえって容態が悪くなっていく気がした。

病は気からとあるが、
これからもこのアートメイクは世の中の方に勇気と希望につながることを確信している。ただ、残念なことに日本ではまだ認められていない。
アメリカではかなりのTATOOブームで多くの州が認め始めている。

日本はいつもアメリカのブームは3〜5年後にやってくる。
いつか日本でも認められる日が来ればより多くの情報が消費者の皆様に伝わるでしょう。
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投稿者:MAI
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