2014/10/25

菊花賞、渾身の軸・・  

観劇、ワイン、うちわに続いて

SMバーですか・・


お偉い方々、やりますね。


1番喜んでいるのは

有名になったSMバーのオーナーかも(笑)・


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今流行りのデジタルな予想ではありませんが

昭和の匂いがするアナログ予想です。



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クリックすると元のサイズで表示します 京都11R 菊花賞



エピファネイア、ゴールドシップ、オルフェーヴル

ここ3年の菊花賞の勝ち馬です。


歴史に名を残す名馬ばかりですね。



この名前だけを見ると

春のクラシックを席巻した馬が強い


そんな印象を受けますが



そうではないところが

菊花賞の醍醐味


長丁場のレースの面白さです。



春の実績馬が強い反面

デルタブルース、ソングオブウィンド、オウケンブルースリ


スリーロールス、ビッグウィークと

ここ10年の勝ち馬の半数の5頭は



春のクラシックに未出走で

中でもデルタブルースにスリーロールスの2頭は


1,000万特別を勝ち上がったばかりの馬です。




今年は順調にダービー馬が前哨戦を快勝

ワンアンドオンリー独壇場の前評判ですが


あえて別路線組を狙う。

これもありだと思います。




ダービー馬に敬意を表しつつも


条件戦を連勝の ゴールドアクター を。



理由は

北海道の重い洋芝の長丁場のレースを勝った馬が


好きだからです(笑)



一昔前は

長距離血統が重視されましたが


昨今はスピードタイプが台頭。

それでもステイヤーを探す楽しみは


まさに菊花賞の醍醐味です。

デビューから一貫して2,000以上を使われ


夏の北海道で本格化。

マンハッタンカフェを彷彿とさせます。




オヤジの菊花賞での持論は


長丁場のレースは騎手の腕に左右される

人気薄の先行馬を狙え


というものです。




ユタカ曰く

淀の長丁場の1戦は


フロックでは勝てないレースで

騎手の技量が試されるレースだとか・・



長丁場と言えばヨコテンですが

鞍上の吉田弟は5年前にフォゲッタブルで2着があり


ぎりぎりセーフかな(笑)・




それと

長丁場のレースでは最後の直線一気という訳にはいきません。


3,000メートルをピッタリ3,000

内々一杯の最短距離を走れる先行馬



穴を開けるのなら

人気薄の先行馬ですね。




先行力のあるゴールドアクターが

アッと言わせないかな・・


一応、青葉賞4着の実積もあり

極端に力が落ちることはないと思います。


後は京都の軽い芝

スピードに対応できるかどうかですね。




日本シリーズに出れなくなった今

ゴールドアクターからユメを見ます。




馬券は基本

軸馬から馬連で総流し

軸馬1頭軸の3連複も。



その他のレースは明日の朝にでも。


じゃあの。


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