ジュマパパwroteお父さん 美味しいお菓子でリフレシュさせてもらって 話は「伊那谷道中」に戻ります。 「造り酒屋 喜久水館」にやってきました。 [画像] 入り…" /> お酒の喜久水館 | 旅するファミリー情報局

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投稿者:ジュマパパ
リボン みかんさん

北の方は天候不順で寒い夏だったようですが、こちらは真夏日が少ない、どちらかというと子供の頃の夏に近かったです。

おかげさまで、無事に過ごしておりますよ。

日本酒がお好きだったんですか。だんだん寒くなると、お猪口一杯ぐらいでも暖まりそうですよね。

この酒屋さん、「伊那谷道中」という小さめのテーマパークにある出店です。足湯は このテーマパークの備え付けですよぉ。

http://happy.ap.teacup.com/jumadiary/
投稿者:ジュマパパ
リボン kamyさん

下伊那には喜久水さんしか造り酒屋が無かったんですか。
そんな大した酒屋さんのコーナーだったのか・・・

昔の街道って、以外に細いですよね。人が問題ない程度にすれ違えたら良し!みたいですね、設計基準が。

山中ともなれば、今みたいな管理が出来ていたわけではないでしょうからねぇ。

山賊が隠れていても分からなかったでしょうし・・・

そんな所を旅するなんて、大変だったことでしょう。

http://happy.ap.teacup.com/jumadiary/
投稿者:みかん
ご無沙汰していました。
お元気ですか?

今回の記事は、造り酒屋ですか♪
足湯の有る造り酒屋さん・・・良いですね!
日本酒の好きな私は、酒蔵が大好きです(^^♪
でもお酒は弱い。。。^_^;
もっと強かったら、毎日晩酌しているかも〜

http://www2.odn.ne.jp/manryou/
投稿者:kamy 
喜久水は、下伊那では癒何時の酒蔵で、其の所為も有ってか、信州では有名ですね。
長野県は広いので、多くの郡市が有りますが、他の郡市には沢山酒蔵が有るのに、不思議ですね。

↓野麦峠は、長野県と岐阜県を結ぶ峠ですよね。
雪の降り積もったこの峠が、十三歳から、岡谷の製糸工場に働きに来た、岐阜の女の子たちに取って、家族の元へ急ぐ行程の、最後の難関だったのですねえ。
岡谷から塩尻に抜ける、塩尻峠だって、今は広くて舗装されていますが、当時は熊笹の蔓延る、酷い峠だったと聞きました。
野麦峠も、推して知るべしだったでしょうね。
酒の話に、無粋な話を入れてしまいました。

http://kamy.blogzine.jp/please/
投稿者:ジュマパパ
リボン kikikomaさん

「酒林」が本来の名前ですか!? 勉強になりました。 

陶器の菰樽ってポピュラーなんですか?! そうだったのか・・・

おかげで薀蓄が増えました。ありがとうございます。

http://happy.ap.teacup.com/jumadiary/
投稿者:kikikoma
杉玉が今では一般的な呼び名になってますが、本来の名前は「酒林(さかばやし)」です。
酒林が茶色くなってそろそろ酒が飲み頃の合図ですね。(゚ー゚☆キラッ

最近でも小さな菰樽(1斗未満)は菰を外すと木の樽じゃなくて陶器やガラスが多いです。
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