2016/3/31

久米島旅行5  旅行

クリックすると元のサイズで表示しますそうそう、もちろん石投げもする。二人共ソフトボールをしているので、特に長男は、飛距離がある。これだけは、次男も長男にはかなわない。

3月でも、久米島の空は青い、海も青い。美しい自然。癒される。


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2016/7/10  17:04

投稿者:老板娘

妙子さま
沖縄空港の職員の対応が、益々改善される事を切に望みます。大阪と比べ、田舎とはいえ、「田舎だから、人の身体的苦痛を無視してもいい」わけは有りません。そうでなくとも、人が、しかも客が困っていたら、日本人はまず、「困った人を助けましょう」と教えられて育てられてきていると思いますので(笑)、最低限の対応はしてほしいですね。

長男は、波が有りますが、基本、やはり思い通りにならないと、衝動的になり、暴力を振いがちです。昨日は、私にも食ってかかってきました。ちょうど夫が出張で不在なんですね。また、力も私より上になったと自覚していますから、私が譲らなかった事に対して、殴る、蹴るを続けました。それでも私は譲りませんでした。

夫はいない、また、私の父もいない時を見計らって、私や次男に暴力を振う、という事がここ2,3日も続いています。そこは動物的ですね。自分が一番力が強い瞬間を狙って、暴力を振ってきますから。また、お医者さんにも相談しなければなりません。

妙子さんも、5月の新潟旅行、素晴らしかったようですね。また、じっくりお話を聞かせて頂く機会があればいいな、と思います。

2016/5/7  7:22

投稿者:妙子

沖縄空港での職員の対応、酷かったですね!信じられないような態度です。何を規範にして働いているのでしょう?変だと思います。機会をみて宮古島の友人にも聞いてみますね。

お兄ちゃん、背が高くなりましたね。これで暴力行為に出られたりすると、たまりませんね。
出来るだけそういうことがないように・・と思います。
写真を拝見すると、ご兄弟の成長ぶりがよくわかります。
久米島では楽しかったご様子ですね。
宝貝はその昔、貨幣として使われていたようですよ。
我が家の手洗いの水が出るところに、シャコ貝の上にサンゴ、巻貝、宝貝、緑色のガラス破片などを並べてます。

私は今年も5月に新潟へ行ってきました。今年は格安航空券で往復しました。何しろ1時間で行けますのでね。
美味しいもの、ステキな人々との交流、歴史を身をもって知ること、温泉、新緑の中の散策、小鳥のさえずりに意味があることを知ったり・・・と、身も心も満腹になりました。
帰阪してから余韻を楽しみながら、膨らんだ胃の調整に玄米クリームを作って食べましたら1日で回復しましたよ。
新潟訪問は、私にとって命の洗濯でした。
命はいのちであって、それは始まりでもなく、ただそこに存在する命なんだ、支えるということはどういうことか?という意味の深い話を最首悟さんに聞きました。
宇梶静江さんにアイヌ刺繍の手ほどきを受け、水・大地・山の命を大切に生きてきた人々の文化を垣間見ました。


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