2016/3/26

それでも許してくれる夫  子育て

まー、色々書くと、ひどい夫のように聞こえるが(私がそう言った本人だが)、勝手な旅行を許してくれる夫も、優しい人だと言っておかねばなるまい。

私も一人の女性としては、理想の男性像というか、理想の夫像というものがあって、いくら私が勝手に「子供連れて旅行に行ってくるわ〜♪」と言っても、「そうか、じゃ、子供たちを喜ばせてやってくれよ。」と、まずは声に出して言ってほしい。

ぺらぺら喋る人だけれど、そういう歯が浮くようなセリフとか、気が利くセリフとかは、まったく言えない夫。彼の辞書の中に、そういうセリフは無いようだ。

まー、それでも何も言わずに行かせてくれた夫に感謝すべきなんだろうな。じゃ、行ってくるわ〜♪
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2016/5/5  14:18

投稿者:老板娘

妙子さま
かなり遅くなってしまいました。申し訳ありません。

久米島は、私達にとっては特別なところになってしまいました。島・・・というのは、こんな感じでゆったりしたものなのでしょうか。

ただ、残念だったのは、ゴミが多かったことです。海岸のゴミは、恐らく流れ着いたゴミだと思います。島の人が、定期的に大勢でゴミ拾いはしているようですが、それでもゴミは永遠に減りません。ゴミを飲み込んで死ぬ海亀もいるみたいです。本当にかわいそうですよね。

夏は、シーズン前に島民の方々が、かなり大がかりなゴミ拾いをされているのかもしれません。ゴミの無い社会にしたいものですが、これは解決できそうにない問題ですね。

2016/4/14  19:27

投稿者:妙子

沖縄では3月に海開きですから、気温が暖かかったのではないでしょうか?
久米島行きで、お子さんもあなたも気持ちがリフレッシュできたことと思っています。
5月になると梅雨入りしますから、丁度いい時期でしたね。
「人間がこの地球にきたのは進歩のためでなく、幸せになるためです」と、来日されたウルグアイの前大統領ホセ・ムヒカさんがおっしゃてましたが、本当にその通りですね。

沖縄は今とても難しい政治状況に直面していますが、私はこれからも美しい海と琉球の島々の人々の暮らしが変わらず続いていってほしいと願っています。

http:

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