2014/8/12

8年ぶり  今日の出来事

クリックすると元のサイズで表示します台風一過、昨日8年ぶりの家族旅行一泊二日に出かけた。たったの一泊二日の家族旅行が8年ぶり。次男が生まれる2年前に、夫と長男と3人で行ったきり、それ以来の家族旅行。次男は小学一年生にして、初めてパパと一緒に旅行に行くことになった。

私は毎年子どもたちを連れて旅行に行っていたけれど、夫は行きたがらず、いつも私が一人で子どもたちを連れて行っていた。自分はいつも出張ばかりで出かけているから、休みの日は出かけたくない、とか、とにかくお金を使う事をしたくないようで。

今回勝手に家族パックで旅行を申し込んだ私。いい加減、子どもたちと一緒に旅行行かないとね。大きくなったら、子どもと旅行なんて一緒になかなか行けないんだから。

長男と次男はやはり時々喧嘩はしたものの、本当は一番仲がいい。たったの一泊二日の旅行だったけれど、二日間家事から解放された私は、それだけでも満足。あ〜、ゆっくりできた二日間だった。


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2014/8/13  23:13

投稿者:老板娘

妙子さま
ありがとうございます!湖畔でボーっと30分間してました。私の隣に、犬の散歩中の男性が、やはりボーっとベンチに座って、しばらくいらっしゃいました。

本来、人間ってこういう時間が必要だと思うんですよね。しかも、他の国の人たちは、そういう事をちゃんとして生きている。誰もが知っている、「忙しい」の漢字は、「心を亡くす」と書きます。私は毎日、「心を亡くしている」わけなんですね。

どんな仕事も大変ですが、家事全般も、他人にやってもらえば、ちゃんとお金を払わなければならない労働です。しかも、実はかなりの重労働です。それを、妻がやって当然と勘違いし、有り難いとみじんも思わない男性が、日本にはまだ多いのではないでしょうか?もしくは、私の周囲にそういう人が多いと感じられるだけで、日本社会全般的には、ちゃんと奥様に感謝され、もちろん自ら家事や子育てをきっちり分担されている男性も多いのでしょうか? 

3人兄弟、大人になってもずっと仲良く、助け合っていってほしいです。

2014/8/13  12:28

投稿者:小西i妙子

ご旅行でリフレッシュできたようで、よかったですね。
この暑い時、仕事や家事から解き放たれた気持ちになれるだけで、多くの女性にとっては有難いことですね。
まだまだ母性が強調される世にあっては、ほんのささやかな幸せです。
時間の殆どを仕事をしている人にとっては、食事をはじめとする家事全般をしてくれる人がいることは、生きて上でとても有難いことです。
ゆめゆめ感謝を忘れることなかれ!と、思います。

お子さん二人の後姿可愛いですね。同じような衣服のせいばかりではなく、よく似ていらっしゃいますね。
いつまでも仲のいいご兄弟でありますように〜。


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