2013/10/6

運動会  子育て

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さて運動会。よーい、ドン!で走り出す長男。


私は午前中だけ観戦。朝は大人三人掛かり。夫は赤ちゃんをみる係り、その間に母も手伝ってくれお弁当作り。そして朝ご飯。ああ〜、すごいバタバタ!

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座席は木陰に取り、子供の出番の時だけ観戦に行く。ここの小学校は影が多いので助かる。

とりあえず、午前中の競技だけ見て私は帰宅。帰るなり、おなかが空いたと、待ってましたとばかりに赤ん坊の泣き声。ママは忙しい。
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2013/10/11  14:31

投稿者:老板娘

妙子さま
この運動会の日から、ずっと暑い日が続いていますね。昨日など、エアコンが無ければ眠れませんでした。暑気にやられてしまいそうで、暑さ対策が必要です。

赤ちゃんというのは、本当に誰をも温かくやさしい気持ちにさせるものをもっていますね。誰もが赤ちゃんだった、誰もがお母さんから生まれてきたという事実、これだけは絶対に公平ですよね。

ちょっと外に出かけると、赤ちゃんを見かける事があります。「ああ〜、かわいい!赤ちゃん、いいなぁ〜」と思い、今は「あ、そうだ、私にも赤ちゃんいたんだ!」と嬉しくなります(笑)。おかしいですけど、本当にそう思うんですよ。他人の赤ちゃんでも、見ているだけで、あんなにかわいいと思うものなんですね。

2013/10/9  17:24

投稿者:妙子

運動会、お天気で良かったですね。
ウチの孫の幼稚園は、12日の午前中とのこと。
昨年は稲刈りと重なって行けなかったので、今年は観てきます。

信州旅行の余韻が覚めやらず、小宮山量平さんがひ孫の悠吾くんとふるさと人へあてたタイトルで書かれた本を読んでいます。
ある一節を紹介させてくださいね。
若いお母さんの胸に抱かれた赤ちゃんを見ると、88歳の小宮山さんは「カミさまこんにちは!」と挨拶されてたそうです。
ー新生の人類たちが具えている底知れない愛らしさ、天性の創造力、彼らは決して無力なヒナドリではなく、彼らを見つめるだけで私たちの胸に勇気や希望が生まれ、自由や平和への活力がみなぎる・・略。
その新鮮なコトバは、必ずやノウであり、いやであり、否定の泣き声でしょうか。略・・そんな否定語によって、新しい世界を切りひらこうとするいのちの雄叫びが辺りいっぱいにひびきわたる美しい1歩の始まりが感じられますー
いのちへの讃歌が書かれていて、私は感動してます。坪谷令子さんのさしえも、とても可愛いです。

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