2012/4/20

隠れ家みっけ  独り言

クリックすると元のサイズで表示します今日、足首の縫合した部分の抜糸の為に病院へ行った。お医者さまから、この病気はすぐには治りませんよ、と言われた。長時間足を使うような事(歩くなど)、足に負担が掛かるような事はしないように、と注意された。

4月はみんな疲れていると思う。新しい年度の始まり。私も、長男が進級したことで、学習環境が変わったり、習い事の曜日や時間が変わり、すごく大変。

今日はこんな隠れ家を発見。私も息抜き必要だけれど、長男にも息抜きが必要、どうやって息抜きさせてあげよう? とりあえず、ゴールデンウィークまでは突っ走るしかない


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2012/4/21  0:19

投稿者:老板娘

妙子さま
ありがとうございます。母にも、「このくらい、と思って無理してはダメ」とずっと言い続けられてきていますね(笑)。ところが、体は動けると思うと、すぐ無理をしてしまう。それがダメですね。

おもしろいお酒ですね。「のん気にくらしなさい」「なまけ者になりなさい」、まさに私にもピッタリのセリフですね。本当はもっとなまけ者でもいいのかもしれませんね。ただ、「責任」という文字の前には、それが許されない時もあるかと思うのです。それで自分を縛りすぎるのも・・・矛盾を抱えます。講師にも、授業に対する真剣さは、同じレベルを求めてしまいます。ただ、人には人のペース、やり方、ポリシーもありますから、それを認めながら、私が上手く彼らを動かすしかないのだと思います。

八尾のニュースは初めて聞きました。一人の子供ではなく、複数の子供達が同じ現象になっているのですから、何か原因があるはずですよね。でも、確かに今の子供達は、私の幼少時代と比べても、体力、学力が落ちているのは歴然としています。

原因は、生活環境と関係が深いと思います。本離れ(ゲーム)、食品添加物の増加、治安の悪化(外で遊ぶ機会の減少)、少子化などなど。個人では解決できない問題が根本にあるのです。

2012/4/20  8:12

投稿者:妙子

あらまぁ!足首の病状は思いの外重いようですね。
ドクターの指示は足首の安静を保ちなさいということですから、病状を今より悪化させないようになさってくださいね。
これ位・・・と思ってると、その積み重ねが思わぬことになりかねませんからね。

気温の変化に身体がついていかないのは、年寄りの専売特許ばかりではありませんね。
昨日は八尾で複数の小学生がランニング中に熱中症で倒れたと、ニュースが報じていました。
気温は24度、体温調整する自立機能が働いていないことが原因だそうですが、そんなに長い時間走らされたのかしら?25メートルを折り返して走ってたそうですが、順番に倒れていったようです。本当の原因は何なんでしょう?
最近は水分補給がやかましくいわれますが、昔はこんな風ではなかったですよ。空気が悪くなってることは確かですが、情報の見極めが大事だと思います。

島根にいる甥から私に焼酎が贈られてきました。自分の息子の入学内祝いの品でした。そのネーミングが面白いんですよ。
「魔界へのいざない」という焼酎のほかに、「のん気にくらしなさい」「なまけ者になりなさい」という水木しげるの言葉がついたものが2本入ってました。
思わず笑ってしまいましたが、留守がちな私を案じて甥が選んだような気がしました。

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