❤心はいつも青春してる/「なりひら」と「猫たち」

 「なりひら」は、身体に障がいのある身であるが、「心はいつも青春」でいたいと願っている。そして、好奇心だけは失わず、少しだけ背伸びして、いろんなことにトライしている、一緒に暮らす「猫の兄妹」(トム&もも)は、そんな「なりひら」を、いつもうさんくさそうに眺めてる。

 
人間も猫も安心して暮らせる世の中に! 三室戸寺の紫陽花(京都府) 朝焼けのラベンダー畑(北海道) 神戸市街豪華観光船;飛鳥U 上田代と至仏山(群馬県)

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自由項目1

青春とは人生のある時期をさすのでなく、心の様相をいうのだ。
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投稿者:なりひら
きよしさん
 私の周囲には「元少年A」の行為を支持する方は皆無です。元少年Aの隠れ蓑をかぶって営利行為をする男をどうにも許せない気持ちですし、出版社の姿勢にも嫌悪感を禁じ得ません。

http://blogs.yahoo.co.jp/dreamnozawak
投稿者:きよし
僕も絶対読みません。ご遺族の気持ちと同じですし、見城徹社長と同じ見解です。本当に反省していたらこんな本を書けない。読んで印税をプレゼントなんて嫌悪感を覚えます。
投稿者:なりひら
ねぎぼうずさん
 そうでしたね。わざわざありがとうございます。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:ねぎぼうず
なりひらさん、ごめんなさい
「市橋」でした(>_<)
投稿者:なりひら
ねぎぼうずさん
 お久しぶりです。コメントありがとうございます。いろいろ物議をかもした出版騒動ですが、もう忘れ去られようとしています。でも、私にとっては、本人の動機がいかなるものであるにせよ、胸くそ悪い出来事でした。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:ねぎぼうず
お久しぶりです
リンゼイさん殺害の市原も書いていましたが、印税を被害者へ上げる為にと!
内容は淡々と逃亡の様子を記憶に基づいて。。。悔いの気持ちも確かに感じました
少年Aとは違った感あり
少年Aは更生してないからこそ猫殺しの描写を載せ、猟奇は時をえ経てもそのままな感じがしますね
投稿者:なりひら
とんすけさん
 コメントありがとうございます。おっしゃる通り、「表現の自由」は大切なこと。これを自ら壊しているのがマスメディアでしょう。「何でも思うことを書いて、出版して、対価を得るのが何故悪い?」と開き直ってしまえば、「表現の自由」は死んでしまいます。


http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:とんすけ
昨今流行りの迷惑ブログと同じ。商品の上で寝たり破廉恥行為を写し自分のブログに載せる。読む気にもなれない。ただ「表現の自由」が崩れ始めています。「表現の自由」に不可欠の「公序・良俗」がないがしろにされています。壊しているのは「マスメディア」

sakkonn
投稿者:なりひら
magamikさん
 コメントありがとうございます。おっしゃること、一々もっともです。彼を更生させることを社会全体で決めたことなんですが、遺族の感情もあり、現実は非常に厳しいですね。複雑な気持ちです。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:magamik
こんにちわ〜
この手記については文芸春秋、他の週刊誌でも読みました。本人が書いて出版社に持ち込んだようですね。職を転々とし、お金にも困っていたようですし、女性もいるとか。海外へ出ようとしているのではといったことも書かれていました。
幻冬舎の見城氏がおっしゃるように三つの課題をクリヤーすべきですよね。
出版社も本人も収益金をせめてものお詫びとして、土師淳君だけではなく、刺された女の子も精神的に大変な苦痛をおっておられるようですから被害を受けられた方すべてにお届けすべきですよね。
何よりもこういった本は世間一般には発売すべきではないと思います。
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