❤心はいつも青春してる/「なりひら」と「猫たち」

 「なりひら」は、身体に障がいのある身であるが、「心はいつも青春」でいたいと願っている。そして、好奇心だけは失わず、少しだけ背伸びして、いろんなことにトライしている、一緒に暮らす「猫の兄妹」(トム&もも)は、そんな「なりひら」を、いつもうさんくさそうに眺めてる。

 
人間も猫も安心して暮らせる世の中に! 三室戸寺の紫陽花(京都府) 朝焼けのラベンダー畑(北海道) 神戸市街豪華観光船;飛鳥U 上田代と至仏山(群馬県)

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青春とは人生のある時期をさすのでなく、心の様相をいうのだ。
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投稿者:なりひら
sunkyuさん
 再度のコメントありがとうございます。貴兄のお考えはよく分かりました。要するに、安倍政権がやろうとしていること(安保法制案)には反対しないが、決め方のアプローチが急ぎ過ぎで、傲慢であるという感じでしょうか。確かに安部政権、ちょっと強引さが出てきたようです。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:sunkyu
 私も基本的にはなりひらさんの意見に近いですが、憲法を変えずに解釈だけを勝手にごり押しで通そうとするのは問題があると思います。
 アメリカの都合とそれに歩調を合わせんがために急いで決めようとしていること自体がナンセンスだと思います。ポピュリズムも困りますが、憲法学者や国民の声を全く無視するのもどうかと思います。
 国家は国民を守る責任が有ります。国のためという名目で国民が虫けらのように犠牲になって来た歴史を絶対に忘れてはならないし、そうならないようにするための英知を絞りに絞って、討論し尽くして大方が納得するまでとことん追求していくのが民主主義だと思います。
 そんな事は不可能だと考えているのは不遜というものだし、傲慢というものです。安倍総理は正にそのものズバリに思えてならないのです。


http://plaza.rakuten.co.jp/happysunsun/diaryall/
投稿者:なりひら
sunkyuさん
 コメントありがとうございます。こういう議論をしたかったのです。
 ご承知のように永世中立国スイスは「軍隊」を保有し、「徴兵制度」もあります。しかしながら日本は憲法で軍隊を持つことは禁じられており、今後とも国民有志が志願する「自衛隊」が国家の防衛の任に当たることにならざるを得ないと思います。
 ある時代までは「自衛隊は違憲」との考え方が、それなりの勢力を持っていましたが、最近では、あの共産党でも違憲ということを口にしないようになってきています。それほど自衛隊は国民から認知⇒信任されているのだと私は考えます。
 そこで、自衛隊が国防の任に当たることを与件として、今回、政権が提案している「新・安保法制」についての是非が問題となっています。最新の世論調査では、「安保法制の実行は時期尚早」という結果が出ていますので、私は、じっくり時間をかけて国会審議をすべきだと思います。それほで戦争ということに国民の
アレルギー反応が強いのでしょう。
 そこで、貴兄のご質問に対する私の意見ですが、私は、目下の東アジア情勢等を考えれば、「完全中立自主防衛」は困難であり(スイスのように軍隊の保有が不可避です)、日米安保条約という強靱な軍備システムの傘の下で、「応分の義務と負担」を果たしながら、国を守らざるを得ないと考えております。そういた視点に立てば、「個別的自衛権は良いが集団的自衛権は不可」という考え方は「噴飯もの」だと思います。「戦争法案だ」と野党は叫んでいますが、とんでもない思い違いであり、「戦争に至らせない抑止力に他ならない」と、私は確信しています。まだまだ、日本人は「平和ボケ」から抜けきっていませんね。こうした「一国平和主義」では、これからの日本の安全保障は成り立たないと私は思うのです。
 貴兄のお考えをお聞かせ下さい。


http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:sunkyu
こんばんは。
なりひらさんの根本的な考え方は、スイスの様に完全中立自主防衛が理想と考えているのか、もっと違う考えをお持ちなのかお聞かせください。

http://plaza.rakuten.co.jp/happysunsun/diaryall/
投稿者:なりひら
井上さん
 コメントありがとうございます。同じ職業集団の人たちが、相手のことを先生と呼び合うのも、私は好きではありません。医師、学者、教師、弁護士、それに政治家等・・そもそも尊称を用いないと失礼になるという考え方がおかしいのです。職業が偉いのではなく、職業を通じて人々に役立つことを為し得たかどうかが唯一の判断基準であるべきです。すべて「〇〇さん」で十分ではないでしょうか。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:井上登
なりひら様からのコメント、そうですね。異論はありません。政治家を『先生』と呼び合うことをやめたらどうですかね。『先生』とよばれるほどの仕事はしていないと思いますね。ではあんたは何ができるのかといわれれば影響力はありません。歯がゆいですよ。
投稿者:なりひら
井上さん
 コメントありがとうございます。「与野党ともに国民にとって頼みにならない」と国民の多くが政治に背を向ける国は不幸だと思います。でも、誰かが政治を担わないと国家は成り立ちません。このあたりから議論していくことが必要ですね。

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投稿者:井上登
戦争と戦争の間に平和があり、その繰り返しと聞きました。安倍首相の強気と自民党員の弛みは反比例。与野党ともに国民にとって頼みにならないなあと感じています。
投稿者:なりひら
とんすけさん
 コメントありがとうございます。日本の左翼運動は、確かに中国の全体主義、韓国の偏った愛国主義に比べればまだましかも知れません。また、目立たないですが、世界の平和にも貢献してきました。ただし、左翼政党の頭の固さは相変わらずですね。

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投稿者:なりひら
せいにゃんさん
 コメントありがとうございます。いちご白書をもう一度の歌詞は、当時の若者の意識の変化をうまくとらえていますね。左翼運動の質も変わり、学生の政治離れが進みましたが、相変わらず左翼運動は観念論から脱出できません。

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