❤心はいつも青春してる/「なりひら」と「猫たち」

 「なりひら」は、身体に障がいのある身であるが、「心はいつも青春」でいたいと願っている。そして、好奇心だけは失わず、少しだけ背伸びして、いろんなことにトライしている、一緒に暮らす「猫の兄妹」(トム&もも)は、そんな「なりひら」を、いつもうさんくさそうに眺めてる。

 
人間も猫も安心して暮らせる世の中に! 三室戸寺の紫陽花(京都府) 朝焼けのラベンダー畑(北海道) 神戸市街豪華観光船;飛鳥U 上田代と至仏山(群馬県)

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青春とは人生のある時期をさすのでなく、心の様相をいうのだ。
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投稿者:なりひら
とんすけさん
 コメントありがとうございます。日本の左翼はあまりに教条主義に走り、時代の変化を読み取る感受性に欠けています。安定した保守政権への回帰はむしろ必然のことわりでしょうね。

http://blogs.yahoo.co.jp/dreamnozawak
投稿者:とんすけ
感服した論文です。慰安婦問題で騒ぐ韓国に米国が「韓国疲れ」をしてきたように。日本人も「左翼思想疲れ」し始めたのでしょう。行き先は、「疲れない思想」、つまり安倍政権のように右翼的(言葉も綾で、安倍政権は中道右派と思っている)思想に安らぎを見出しているのかも。野党もメディアも手前味噌な片手落ちの論法で追いこもうが、安倍政権はますます突っ走るだけ。

http://blogs.yahoo.co.jp/tonnsuke5713
投稿者:なりひら
せいにゃんさん
 コメントありがとうございます。「国際社会の中の日本を見れば、自分たちだけ安全圏にドンとしている訳にはいかない」・・まさに貴方のおっしゃる通りなんです。政権も、粘り強く、丁寧に国民に語りかけて、理解を促進する努力が必要です。自民党の若手有志勉強会のような対応は、国民には驕りと取られても仕方ありません。厳に慎むべきでしょう。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:せいにゃん
国際社会の中の日本を見れば、自分たちだけ安全圏にドンとしている訳にはいかないのではと思うのです。
反対を唱えている人がどれだけこの法案を理解しているのか、実はわたしもよく分かっていません。
今後、日本がどのような道を歩むのかを決める重要法案だと思います。
民主党も共産党も何でも反対でなく、現実を見て論議してほしいです。
投稿者:なりひら
つたさん
 コメントありがとうございます。特にA新聞グループは、中国の日本出先機関として活動されているようですね。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:つた
70年安保のときも べ平連もおなじ。幹部連中は中国の工作員です。共産党も民主党はすっかり中国にのっとられていますね。そのことを報道するマスコミがないのが不思議です
投稿者:なりひら
とんすけさん
 コメントありがとうございます。そんな自己保身の野党に政権監視機能を求めるのが無理ですね。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:とんすけ
野党の関心事は党勢拡大しかない。それは「日本の防衛は自民党に任せとけば良い。」と思っているから安心してこの際党勢を拡大してやろう、それには自民党に反対している人をどんな言葉で引き込めるか、に勤しんでいる。

http://blogs.yahoo.co.jp/tonnsuke5713
投稿者:なりひら
オビワンシルクさん
 コメントありがとうございます。難しいテーマでスミマセン。言わずにおられないものですから。猫さんについては以下別ブログをご覧ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/dreamnozawak

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:オビワンシルク
共産党はなぜ日米安保破棄を主張しないのか?。。
ほんとに、ここが、反対派の意見に対する違和感ですよね。。
憲法学者の登場で、立ち止まってしまいましたが、、憲法学者って、割と偏った意見の方が多いんだそうですね。。
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