❤心はいつも青春してる/「なりひら」と「猫たち」

 「なりひら」は、身体に障がいのある身であるが、「心はいつも青春」でいたいと願っている。そして、好奇心だけは失わず、少しだけ背伸びして、いろんなことにトライしている、一緒に暮らす「猫の兄妹」(トム&もも)は、そんな「なりひら」を、いつもうさんくさそうに眺めてる。

 
人間も猫も安心して暮らせる世の中に! 三室戸寺の紫陽花(京都府) 朝焼けのラベンダー畑(北海道) 神戸市街豪華観光船;飛鳥U 上田代と至仏山(群馬県)

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青春とは人生のある時期をさすのでなく、心の様相をいうのだ。
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投稿者:なりひら
よしえさん
 またまた猫の不思議さを感じさせられました。「愛情は人(生き物)に惜しみなく与えよ。さすれば、それは限りなく伝わっていく。」でしょうか。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:よしえ
自分の子供ではないのに、微笑ましい話です。
白魔女さんに救われたのが本当に嬉しかったのでしょうね。
人間も身内じゃないくても、愛情を与えれば、その人は他人に愛情を与えることが出来るのでしょうね。


http://happy.ap.teacup.com/123789/
投稿者:なりひら
yukariさん
 長いコメントどころか、とても素晴らしい話じゃないですか。自分の受けた恩義を、しっかりと次の代に受け継いでいく・・人間が忘れかけた重要なことに他なりません。とてもいいお話、感謝です。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
猫娘さん
 ステラって占いのお店・・ホンマにあるような、ないような、いや、あると信じます。残念ながら(初代)クロちゃんは虹の橋を渡られたようです。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
ワラゲッタ様
 いつも独創的な視点からのコメントをいただき「ワラゲッタ」です。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
yukiさん
 白魔女という言葉、今回はじめて耳にして、新鮮に感じている次第です。白まじょさんの感化を受けたクロ君は、性別を乗り越えて10の命を救った訳で、言うは易しです。この話は大事にしたいです。「コロボックル(ちいさな人)シリーズ」;なぜか私も知っているのです。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:yukari
魔女の宅急便は私が一番好きな映画です。

クロさん、白魔女さんと出会えてよかったです♪

私事ですが、、、
以前、黒猫と一緒に暮らしていました。
そこへ、交通事故に遭った白猫さんがやってきました。
黒猫さんは白猫さんを可愛がり、面倒をみてくれました。
しかし、黒猫さんは治らない病気を持っており、遂に旅へ出てしまいました。死にゆく姿を見せたくなかったんでしょうね。
黒猫さんが居なくなってから、私や母が猫を拾ってくるたびに、その白猫さんが可愛がり育ててくれました。
そして、白猫さんに育てられた茶白さんが、今度は子猫の面倒をみてくれます。
白猫さんは一昨年亡くなりました。
今は茶白さんが子育てをがんばっています。
力強い意志が受け継がれています。
ちなみに、黒猫さんも、白猫さんも、茶白さんも男の子です@

長いコメントすいませんです*

http://cat.ap.teacup.com/kokinji1019/
投稿者:猫娘
ステラって占いのお店ほんまにあったらいいなぁ〜
知らない街を探し歩いて、ふと目の前にステラが!
なんてそんな夢を見てみたいですよ^^
魔女さんが黒猫ちゃんの名前はクロだと。
そう呼んだ時に鳴いて応えたからってのが分かる気がするね
でも魔女さんなら猫語が話せたようなそんな気もするんだけど(^^ゞ

http://sanponeko.jugem.jp
投稿者:ワラゲッタ
投稿者:yuki
クロちゃん、雄猫なのに子育てが上手なんですね。不思議…
手術って去勢手術でしょうか。
去勢されてしまって、本来の生殖本能が行き場を失い、
子猫育てに走った…とかだとちょっと複雑ですが^^;
でも、優しい雄も、子供(子猫)嫌いの雌もいますものね〜猫でも^^;;

佐藤さとるさんの本は、コロボックル(ちいさな人)シリーズを、子供の頃読みました。

白魔術とか白い魔女という言い方、懐かしいです^m^
わたしは占いに興味のないオンナノコでしたが、
わたしが「オンナノコ」だった当時、
白魔術がどうこうって、わりと流行っていました。
静かで地味ででも優しい魔術があったら素敵ですね。

http://chiwari2.exblog.jp
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