❤心はいつも青春してる/「なりひら」と「猫たち」

 「なりひら」は、身体に障がいのある身であるが、「心はいつも青春」でいたいと願っている。そして、好奇心だけは失わず、少しだけ背伸びして、いろんなことにトライしている、一緒に暮らす「猫の兄妹」(トム&もも)は、そんな「なりひら」を、いつもうさんくさそうに眺めてる。

 
人間も猫も安心して暮らせる世の中に! 三室戸寺の紫陽花(京都府) 朝焼けのラベンダー畑(北海道) 神戸市街豪華観光船;飛鳥U 上田代と至仏山(群馬県)

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青春とは人生のある時期をさすのでなく、心の様相をいうのだ。
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投稿者:なりひら
せいにゃんさん
 どうも身内の不幸の記憶が鮮明に残っているようですね。ふしぎなものですが、やはりインパクトが強いのかな?

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投稿者:せいにゃん
子供の頃の記憶、祖父が亡くなって通夜が行われた後の事を覚えています。
通夜振舞いの席で猪口で1杯の酒を飲んでしまいました。おばさん達に「あら、この子飲んじゃったわよ」と言われた記憶。何でこんな事覚えているのかと思います。確か4歳位の事だと思うのですが・・・。
投稿者:なりひら
オビワンシルクさん
人間の深層に潜む記憶には神秘的なものがあるのですね。つくづくそう思いました。

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投稿者:なりひら
KENさん
実は私も脳出血で右麻痺になってしまいましたが、昔は、ずいぶん亡くなったようで、こうして生きながらえていることを感謝すべきかもしれませんね。

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投稿者:KEN
>なりひらさん、あの記事をご覧になっていたんですね。ダブってしまい、申し訳ありません。m(__)m

55年も前の医療で、よく命が助かったものだと思います。

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投稿者:なりひら
KENさん
コメントありがとうございます。実は、そのお話は、KENさんのブログで存じています。10年生きられた話は感動的でした。幼児には強いインパクトがあったのでしょう。

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投稿者:オビワンシルク
3歳以前の記憶は。。。とってもクリアだったり、夢みたいなものが混じってたり、もっとすごく小さい時はも色も大人と違う見え方をしていました。
心理学を学ぶようになって。。。何度も、後付けの記憶かと思ったのですが,,,。
家族みんなが忘れているようなこととか、両親や兄弟が秘密にしておきたいような事をいくつも覚えていて、私が具体的な話をすると、両親や兄弟があわわわとしていたので、自分の記憶みたいです。

内容は,たいした事無いのですけれど,,,兄や姉のわるくちを,両親が言っていた事とか、、。母に内緒で,父が義母にあった時の事とか。。とても具体的に覚えていて,夫婦喧嘩のタネになったりしてみたいです。
お腹の中の記憶は、、ですね。。。あれほど心地のいい場所はないです。バイオフィードバックでリラックスした状態に似ていると言う説もあるみたいですが、ヨガをしていた頃があって、「死骸のポーズ」というのをすると、とても似た状態になりました。

http://ovyoneangecafe.blog99.fc2.com/
投稿者:KEN
>なりひらさん、私の記憶は3歳から始まりますが、あまりにもショッキングな出来事だったため、3歳の幼児の脳裏にも焼き付いたのだと思います。

祖母が脳内出血で倒れたとき、私はまだ3歳でしたが、祖母が寝室で血を吐いている情景を、はっきり覚えています。大量に脳内出血した血が、胃の方に下り血を吐いたのだと思いますが、何回か、口から30cm位の高さにまで、ピューッ・ピューッと吹き上がっていたので、恐ろしかったのを覚えています。

私は、祖母の足元の方から見ていましたが、白衣を着てメガネをかけた、小太りの医師が頭の方で治療し、家族・親戚が、大勢で布団の周りを、ぐるっと取り囲んで見守っていました。

祖母は、私が初の内孫だったため、ずいぶん可愛がってくれたそうですが、倒れたとき以前の、元気だったころの祖母の記憶が全くありません。

伝え聞いたところによると、よく私に絵本を読んでくれていたそうです。私が字も読めないのに、祖母の言葉を覚えて、2ページ分をスラスラと話したので、「この子は暗記力がすごい。」と喜んでいたそうです。

祖母は、その後、寝たきりになり10年ほど生きました。即死しても、おかしくない状態だったのに、10年も生きられたことは奇跡だったと思います。

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投稿者:なりひら
福にゃんママさん
どうやら親族の死というのが一つの大きなインパクトになっているようです。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
月のひかりさん
また機会があったら、子供時代のこともブログにお書きください。さぞかし詩人だったことでしょう。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
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