❤心はいつも青春してる/「なりひら」と「猫たち」

 「なりひら」は、身体に障がいのある身であるが、「心はいつも青春」でいたいと願っている。そして、好奇心だけは失わず、少しだけ背伸びして、いろんなことにトライしている、一緒に暮らす「猫の兄妹」(トム&もも)は、そんな「なりひら」を、いつもうさんくさそうに眺めてる。

 
人間も猫も安心して暮らせる世の中に! 三室戸寺の紫陽花(京都府) 朝焼けのラベンダー畑(北海道) 神戸市街豪華観光船;飛鳥U 上田代と至仏山(群馬県)

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青春とは人生のある時期をさすのでなく、心の様相をいうのだ。
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投稿者:なりひら
湘南の暇人さんは、奈良の仏教美術がお好きなんですね。二月堂より三月堂:全く同感です。でも、主要な国宝がミュージアムに移り、残った三月堂は古色蒼然でしょうね。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:湘南の暇人
小生は二月堂より断然三月堂です。ここはもう3回ほど参詣しました。どれも素晴らしい国宝です。東大寺ミュージアム来年春、行こうと思います。むろん興福寺も。

http://www1.odn.ne.jp/~ceg94520/homepage/
投稿者:なりひら
河童さん
 野鳥目当てで仏様にも会いに行く・・立派な信仰心かと思います。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
よしえさん
 奈良の古刹もようやく保守主義から脱し、広く人々を行け入れる気持ちになったようです。広く門戸開放をするのはいいことですし、文化財保護のためにもいいことかと思います。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
ondoyamaさん
 京都にお住まいの貴兄にとって、奈良という地は近くて遠いのではないでしょうか?私は奈良市に10年近く住んでいたこともあり、どことなく愛着を感じ、時々、無性に仏様に会いたくなります。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
tonsukeさん
 当時の科学技術水準からは、「何となく人体にやばそうだ」と薄々気づいていても、大仏建立という大事業に異論をはさむ人はいなかったことでしょう。こうしてできた大仏は、幾多の戦火で三度ほど消失したようですが、都度、再建が行われ、今も人々の心を癒し続けています。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
せいにゃんさん
 阿修羅像のきりっとした顔立ちはどうでしょう。去年の冬に行きましたが、平日ということもあってガラガラ。しばらく阿修羅と対面していました。これが出来るのが、地の利と思っております。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:河童
台風の被害を受けなくて良かったと思います。奈良は鹿のイメージや大仏殿のイメージが強くて、つい他のイベントを見過ごしがちですが、よくいく場所の一つです。もちろん…野鳥目当てですけどね。(笑)
投稿者:よしえ
東大寺ミュージアムが今日オープンしたのですね。
貴重な情報をありがとうございます!
日本に行って、京都に行けても、時間がないから奈良へは行けなかった。という話をよく聞き、残念に思いましたが、
これなら観光客も無理しても奈良まで足を運ぶでしょう。
嬉しいことです!

hhttp://happy.ap.teacup.com/123789/
投稿者:ondoyama
東大寺と興福寺。
どちらもいったことはおぼえていても、随分前で、お寺や仏像にあまり興味が無かった時だったこともあり、ほとんど記憶がなくなっています。
リニューアルを気にぜひいってみたいですね。

http://kyoto-walkandfoods.blogspot.com/
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