❤心はいつも青春してる/「なりひら」と「猫たち」

 「なりひら」は、身体に障がいのある身であるが、「心はいつも青春」でいたいと願っている。そして、好奇心だけは失わず、少しだけ背伸びして、いろんなことにトライしている、一緒に暮らす「猫の兄妹」(トム&もも)は、そんな「なりひら」を、いつもうさんくさそうに眺めてる。

 
人間も猫も安心して暮らせる世の中に! 三室戸寺の紫陽花(京都府) 朝焼けのラベンダー畑(北海道) 神戸市街豪華観光船;飛鳥U 上田代と至仏山(群馬県)

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自由項目1

青春とは人生のある時期をさすのでなく、心の様相をいうのだ。
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投稿者:sunkyu
「 オリンピックは、異なる思想や価値観を持つ人々が一堂に会し、同じルールで同じ競技を戦う貴重な機会である。そのような異文化との出会いによって、人は自分が当然と思っていた常識を揺さぶられ覆されることもある。中には、近代西洋が前提としてきた自由や平等、民主主義などの諸原理とは異なる価値体系をもつ文化もあるだろうし、あまりに違いすぎて理解も是認もできない、という場合もあるだろう。

 しかし、寛容は是認でも理解でもない。相手を善と認める必要もないし、相手を好きになる必要もない。それでも相手に礼節を尽くして共存することはできる。たとえ内心では好きになれず、是認できなくても、相手を拒絶せず、その言葉に耳を傾けていれば、やがて新たな一歩を踏み出すきっかけが生まれるかもしれない。逆に言えば、われわれにできるのはそこまでなのである。」

 この結論が本当に理解できる人がどれだけいるのかわかりませんが、昔の人はこの事を肝に銘じて生きてきたのだろうと思います。学校の先生に躾を押し付けたり、自分の子どもをどう𠮟ったらいいのか分からない親が多いのは、そういう事を親が言わなくなったからじゃないかと思うんです。
 自分にしても放任主義のような親に育てられて、全部自分で考えろと言われても実際は判断に困るばかりで、心にぽっかりと穴が開いているような心持ちで生きて来ました。

 善だけでは生きていけないし、悪ばかりではどうしようもない。自分も相手も同じなんだという洞察を身に付けるには、厳しい教えも必要だと思います。そのことがすごく難しくなっている今、本当の道を指示して導いていくものの存在が必要なんですが、どこにも見当たらないのが、今の人類の悲劇の始まりの様な気がします。
 キリスト教も人を救わないし、仏教だってイスラム教だって世界平和の実現とは大きな隔たりがあります。どうしたらいいのでしょうか。後戻りが出来ない以上、前を向いて生きていくしかないのですが・・・

https://plaza.rakuten.co.jp/happysunsun/
投稿者:のらオヤジ
森さんは、裏表のない人柄で、敵がいないそうです。
だから、誰からも辞任論がおきなかった。
おそらく、例の女性理事の、場の雰囲気をよめない言動に、森さん含め、他のラグビー協会理事も、こまっていたんでしょうね。
それで、つい愚痴をこぼした。
しかし、愚痴のレベルですから、真剣に論ずるレベルではないと思います。

http://norahakase.blog.shinobi.jp/
投稿者:なりひら
tonnsukeさん、コメントありがとうございます。「日本人の民意を疑い始めている」;この言葉に重いものを感じます。

https://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:tonnsuke
森さんは多弁で、発言を切り貼りすれば人物像を変えられ、マスコミの好餌食となる。世の中には餌食を求め叩くことに生きがいを感じている輩が多い。日本人の民意を疑い始めている。不寛容と何かに頼りかからないと不安な哀れさ。
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