2019/1/6

1月6日の装い  ▲盛装・晴れ着の装い

●着物

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着物は孫の七五三の為に、用意したボカシの訪問着です。

銀座にらくやさんが進出して、初めて訪れて、一目ぼれで購入しました♪

薄い青紫色からグレーがかってくるボカシです。

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左の方が八掛けで右が表地のオクミ部分です。

八掛けもお洒落でお気に入りの一枚になりました。

年相応の着物かなな。

●帯

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帯は綴れ織りの名古屋帯ですが、金糸銀糸が織り込まれているので、晴れ着にも着用しています。

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柔らかいので、締めやすいですが、お太鼓が上手く出来ません。

色は↑が本物に近いです。

●小物

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・帯揚げは、白地の縮緬地に紅梅の飛び絞り柄です。

・扇子は、お目出度い金銀の鶴が飛び立っている柄です。

・帯締めは、桃色の冠組です。

・根付じは、象牙の瓢箪です。

、腰飾りは、縮緬細工のお多福さんです。

●コート

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冬はこのコートばかりです。

カシミアのロングコートで、ブルーフォックスの取り外しできる衿付です。

●バック

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龍村美術織物のバックです。

「龍村平蔵【時】を織る」展示会限定の柄です。

秀吉の陣羽織の柄です。

縦長で、マチも広いのでとても使いやすいです。

●履物

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祇園の「ない藤さん」の、白い装履です。

白の蝋引きの台に、花緒も白の蝋引きで、通し前坪で紅色です。

とても履きやすくて、お気に入りです。

「ない藤さんのお店には、片足の装履と花緒が並べられています。

どれもサンプルで、売り物ではないのです。

だから台も花緒もサンプルを見てから、台は大きくも高くも出来ますし、花緒も裏や前坪も変える事が出来ます。




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