2014/5/21

5月14日の装い  ▲今日の装い/単衣

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会津木綿の紺とグレーの縞の反物を、自分で仕立てた愛着のある着物です。(原山織物)

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バチ衿仕立てなので、普段よりも掛け合わせが少ないです。

●帯

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帯は木綿の二部式名古屋帯です。

●小物

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・帯揚げは辛子色の縮緬。

・扇子は、沖縄の水族館で購入の物。

・帯締めは、黄色の真田紐。

・帯留は職人展で購入の山葡萄の瓢箪。

・根付は、山葡萄。

・腰飾りは山葡萄で編んだ物で、付いている玉は備前焼です。

●籠

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初めての山葡萄の籠で、決め手は形が薄くて他の人が、良く持っているのとは違った事です。

途中から編み方が斜めの編み方になっています。

内側が全部斜めの編み方に成っている物で、簡単に言うと二重編みに成っています。

だからと言って厚ぼったくなくて、お気に入りです。

取っ手も固定式ではなくて、折れ曲がる(輪っかに取っ手を付けてある)事でした。

●履物

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久しぶりに履いた履物は、螺鈿細工の台に、板締め絞りの鼻緒です。





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