2007/5/24

●5月20日の装い  ▲今日の装い/単衣

着物は自作の合津木綿です。
普段着着物なので、バチ襟仕立てです。

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●帯も木綿の帯で、二部式です。
普段に締めるには、二部式は簡単で便利ですね。

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帯揚げも木綿。(一衣舎)
扇子はトンボ(勝虫)柄。(浅草)

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帯締めは帯の柄の青に合わせて、同色の平打ち。
カードケースは箱根寄木で、根付は家紋の丸に橘(伝統工芸展・池之端の十三や)
腰飾りは四葉のクローバーの匂い袋(京都展・石黒香舗)

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手織りの「弓はま絣」の手提げ。
お目出度い「椿・寿・八・千」の柄。
雨の日でもOK♪(お洗濯出来る)

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日田の下駄で、底に厚く車のタイヤが貼ってあり、殆んど減りが遅いので、長持ちしすぎると言われた♪
鼻緒が太くて、自宅用に買ったが、お出掛けにも大丈夫のようです。
鼻緒取替え不可。



2007/5/25  13:20

投稿者:中ざくら

しんのすけさん♪

有難うございます。
この答えを聞きたかったのです。
しっかり測らなかったのですが、そんなに縮んだ風にも見えなかったし、思ったよりも目が詰んでいてしっかりしている物でした。(紺仁謹製)


http://happy.ap.teacup.com/hayasaku/

2007/5/25  12:53

投稿者:しんのすけ

片貝木綿は、何着か仕立ててますが、結構長さがあって、足さずにすんでいます。具合よく行くといいですね。

http://blogs.yahoo.co.jp/chanosuke915

2007/5/25  9:25

投稿者:中ざくら

しんのすけさん♪

同じ背丈だから、やっぱり一反では足りませんね。
川越唐桟も袖分余分に購入しましたから。

今一反しか買わなかった片貝木綿を仕立てに出そうと思っているのですが、胴はぎしないと駄目かなぁ〜縮ませて、測らないで巻いちゃったんですよ。

私の父方の祖母も明治生まれで、私くらい背丈がありました。
祖母の着物だったらそのまま着れたのになぁ・・・

http://happy.ap.teacup.com/hayasaku/

2007/5/24  21:23

投稿者:しんのすけ

袖分余分に買う、タイヤ底の下駄。
同じアイテムがあるとうれしいなぁ。(単純すぎ?)木綿は、カット売りが可能なときはたいてい1.1m余分に買います。で、片袖作ります。最近作った遠州木綿は、うんと縮むことがわかっていたので2.5m余分に買って、袖を2枚取りました。
昔の人は小さかったのですね。
私の祖母は明治の生まれですが160センチあって、いろいろ苦労したようでした

http://blogs.yahoo.co.jp/chanosuke915


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