今日ずっと頭の中でグルグルしてる懐かしいメロディー。
小学生の頃、学校の階段で何人かの女子で歌いながら遊んだ、多分、階段鬼。
一人の鬼が一番下の段、他の面子は上の段からスタート。
不思議な歌を歌いながら、階段を一歩ずつ(段飛ばし有り)移動して、鬼と同じ段にならないように行ったり来たりします。
で、そのとき歌う歌が謎。
あまりに謎すぎて、当時も何を歌っているかわからなかったんだけど(笑)、今はほとんど思い出せない。
♪だーがいっちゃがや、う!(移動)
♪せかいの◯◯◯◯◯◯、う!(移動)
♪〜〜〜
何節かで歌が一周するので、また最初っから歌うのの繰り返し。
う〜ん、何て歌ってたんだろう??
長崎の佐世保でのことですが、私と同様に同級生に自衛官の子も多かったので、他所の遊び歌かもしれない。(自衛官は全国各地に転勤が有るので)
「いっちゃが」は宮崎弁らしいけど。
なぜか当時、熊本の「五木の子守唄」が流行ったりしてたし。
♪お〜ど〜みゃ〜ぼんぎりぼ〜ん
あ、もう一個、同じように階段で遊ぶ時に歌う歌があった!(今フっと思いだした!)
♪いっちりっとせ!(移動)
♪らいとらいとせ!(移動)
♪しんがらほっけきょ(移動)
♪ゆめのくに(移動)
最初に戻ってグルグル続く
こちらは長崎の歌で色んなバージョンがあるらしい。
これも不思議な歌よね〜。

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