なんかおっかない人たちに追われる兄弟の夢?
TVドラマを見ているような感じで、私はただの傍観者。夢自体には出演していない。知った顔もいない。
結構長い夢だったと思うけど、覚えているのは目覚める前の数分程度。
追われる兄と会って、妹が家に帰るんだけど、そこには鬼のような母親が居て、妹に折檻を加えたり、無理難題な家事(?)を要求したりする。
逃げ出す妹を追っかけてくる鬼婆。
妹が逃げ込んだ先の廃屋には、もっとおっかないオニーサン達が待ち構えていて、さあどうする?どうなる!?
ってとこでダンナサマに起こされた。(出勤時に起こしてくれる)
夢で頭がいっぱいでフラフラして、なんかこう、強烈なバイオレンスなイメージが痛かった。夏の黄色い日差しと暗い屋内のコントラストも印象的だった。
寝直して続きは見たくないなあと思ったけど、二度寝しちゃって、なんか別の夢を見たような気がするけど覚えてないや。
それにしても暑い日が続きます。
エアコンのある部屋の冷房(29〜30度)効かせた寒い状態で、壁を挟んだ仕事部屋に扇風機(サーキュレーター)3台でピストンしてもあんまり涼しくなりません。(冷風が届く部屋の出口に1台、すぐ脇の仕事部屋の入り口に1台、そこからまっすぐ仕事部屋の奥から机の方へ1台)
プラス、部屋のこもった熱を追い出したり熱源に熱がこもらないように小さめの扇風機も3台。(棚の上とか)
でも部屋の気温は33度〜35度。湿度は50%前後。
もう慣れたけどね。
でもやっぱ暑いや。

0