抵抗運動やひっぱってもらったりなんだり。
自宅で出来るリハビリその4として
「痛い方の肩を下にして横向きに寝て、腕はやや前方へ出す。その腕を直角に曲げて痛い方へ動かして抵抗運動」
痛い方を下にすること自体は問題ないんだけど、長時間同じ体勢だとその状態で固まって、動かす時に死ぬほど痛くなるので私的には要注意。(どんな体勢でも同じ姿勢はヤバいけど)
「抵抗運動」の基本として、「ふんぬっ!」って感じに力を入れてはイケマセン。
今回弱ってるぽいのはいわゆる「インナーマッスル」で、力を入れすぎると外側の筋肉を使ってしまうから。ビミョーな力加減がミソ。
今回は、「リハビリ実施計画書」を作成(してもらった)。だいたい月イチで作るそうな。
3ヶ月後くらいに楽に動けるようになるといいねって感じで、リハビリとかメンテナンス指導していきましょってことで。
それより短いかもしれないし、長いかもしれないけど、状況に応じて。
なんか、こういったリハビリ系は150日が上限とか決まっているらしい。それ以上かかる場合は、再度診察とか診断が必要なんだそうな。ふーん。
最近以前にも増して肘が痛いのです。
前の医者では「肩から来てるものだろう」と言われてたのでそんなもんかなと思っていたんだけど、やっぱり気になるので、次回改めて診てもらうことに。肩のレントゲンは撮ったけど、肘は撮ってないから。
そして処方してもらった塗り薬はやっぱり強くて、ペロっと一皮ムケました(汗)。なので、こちらも次回、別の薬に替えてもらう予定。
なんで次回かってーと、リハビリはリハビリ科でやってて、診察は他の先生だから。それに今日はちょっと用事があったので…。
次回は来週月曜日予定です。
リハビリ始めてから、無理の無い程度とは言ってもやっぱり動かすのは無理が要るので、たぶんそのせいで、リハビリ前におさまりつつあった痛みがぶり返して来てるのが悲しい。しょうがないんだけどもね…。
正直、仕事にもかなりの悪影響でして…。
通常のペースの約半分程度の進行スピードに落ちています。
「肩がこんななので作業に時間がかかります」とクライアントに申告はしてあって(あえて「いつまでかかる」とは言わない)、先方も「無理なさらないように(なぜか「いつまで」か聞いてこない)」的なヤリトリはあったんだけど、さすがにこのままではマズいということで催促があったり(今まで無いのが不思議)。
描いても描かなくても痛いもんは痛いわけだから、描けばいいじゃんとも自分でも思うのだけど、痛いとやっぱり集中力が途切れるのよね。集中してたら痛くないのかもしれないけど、フと気を緩めた途端痛かったりして、作業中断とか、どうしても効率は悪いわけで。
……あ、なんか愚痴っちゃったい。ていうか言い訳スミマセン。
痛みは生きてる証なの〜って、なんのことだっけ?

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