アメリカのホラー系雑誌「モルグ街」2月号(1月売り)に、菊地先生のインタビューが掲載されたらしいです。
雑誌の内容は確認してませんが、「その雑誌がニュースソース」とする情報が、あちこちのニュースサイトでチラホラ見られます。
英語ダメダメな私は自動翻訳に頼らざるをえないのですが、内容としては「実写版Dの企画が進行中」「アニメ版Dの企画もあるでよ」「夜叉姫伝も実写化?」みたいなことになってます。たぶん。
この件について、先日のトークライブで菊地先生に質問したんですが、先生はいつものように内容はあまり覚えていらっしゃらなかった様子(爆)。
たぶん、菊地先生のリップサービスが大げさに掲載されたんじゃなかろうかと。
「Dの実写化の話もあるんですが、ちっとも進まないんですよ」→「Dの実写化進行中!」みたいな(笑)。
で、ちょこっと検索してみると、アチコチで「Dの実写(Live Action)」について話題になってる模様。
興味のある方は「vampire hunter D」「Live Action」で検索してみましょう(笑)←ここ1週間くらいで。
「実写版ならD役は誰がいい?」なんて話題もあったりしますよ。
当然英語ばーっかですが、話題になること自体は良いことですよね(笑)。
※トークライブによく参加される方なら「Dの実写映画」の話は、「米国のプロデューサー(あれ?フランス人だっけ??)との間で進行中だけどシナリオ段階からちっとも進んでない」という菊地先生からの報告はもう何年も(笑)聞いている話だったりします。あと、アニメ化の企画についても、あがっては消えたりとかね…。

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