最近買ったDVDとかレンタルしたDVDとかオボエガキ。
ちょっと前に「3時10分、決断のとき」購入。
渋いウエスタンものでかっちょええです。
馬車はひっくり返るは、銃弾の雨かいくぐって走り回るはでアクションもバッチリ。
銃をくるくる回すシーンなんか見ると、いっぱい練習したんだろうなーとか感心します(笑)。
Dのあとがきでだったか、菊地先生が触れてたので観たのですが、たしかに面白いですvv
「ROME」テレビシリーズのBOX。
面白ーいvv
シリーズものなので、ちょっとずつ観てます。(まだ6話くらい)
ダイレクトなセックスシーンが多いので、大人向け。
以下レンタル。
「トランスフォーマー/リベンジ」
キャラ(?)が随分増えて、戦闘シーンの敵味方がよくわからない…。
吹き替えで見分け(聞き分け)できるけど、戦闘中に殺し文句(?)言うのはアメコミっぽいにゃー。
オプティマスがアレするシーンは、「ロードオブザリング」のガンダルフのあのシーンに演出ソックリ。それ以外にも他の映画に似た場面が多いような。
色々タイヘンそうで楽しめた(笑)。
「ターミネーター4」
デデンデンデデン。
「ナイトミュージアム2」
今度はスミソニアンで大騒ぎ!
場所が広くなって規模もデカイはずなのに、ミョーにちっちゃくまとまっていた。
まとわりつくあの女飛行士がウザいと感じた。
全体的には楽しいけどね(笑)。
「OZ アウター・ゾーン」
オズの魔法使いの世界の後日譚的な?
期待してなかったのに、面白かった。ちょっとテリー・ギリアム風味。
テレビのミニシリーズをまとめたみたいで、時々話が飛ぶけど、まあ展開的には問題なし。
悪いのは全部おまえじゃんっ!って感じで。
原題は「Tinman」。
治安官だか警官のことを、こう呼んだりするらしい。直訳だと「ブリキ男」だけど。ダブルミーニングってヤツね。
「ハリー・ポッターと謎のプリンス」
どんどん話が暗く、絵図らも黒くなってますねー。
ああ、ガンダルフ〜っ!(違)
「ハンコック」
スーパーヒーローって…。
もっと下品なキャラかと思ってたら、そうでもなかった。
ミートボールスパゲッティーが美味しそう。
「ラスト・ブラッド」
押井監督のアニメ「BLOOD」を元にした実写。
日本人役を中国の女優さんがやっててなんか違和感(日本語の台詞はフキカエ)。
ラスボスの名前「オニゲン」ってでるたびに、頭の中で「風邪の改源」が浮かんでしまった。なんかマヌケだ。
その他の敵キャラのCGが、相当お粗末。
あーあ。
「ウオッチメン」
スーパーヒーローもタイヘンねえ。
初代オウルは普通の人だったのに、他のヒーローに特殊能力(とんでもなく馬鹿力とか頭がいいとか)があることの説明とかがないのは、「スーパーヒーロー」の認識の仕方が違うからなのか?
でっかい青いヒトが不憫だ。
「スピリット」
アメコミをそのまんま実写化すると、こうなるのね。
カメラ目線で決め台詞とか。
笑えた。
ヒロイン(?)の悪女が絵に描いたようなナイスバデーっvv
「ゲットスマート」
「それゆけスマート」です。
賢いのに間抜けなスパイがかわいい。
アン・ハサウェイもかわいい。
「リオ・ブラボー」
いまいち、良さがわかりませんでした…。
「アウトロー」
カッコイイよ! クリント・イーストウッド!
彼には幸せになってほしい…。
「魚亭異聞 無法街の素浪人」テレビシリーズ
全4巻だけど、3巻までみて飽きちゃった…。
設定とかは面白かったんだけど、だんだん必殺シリーズみたいな展開に。
三船敏郎かっけーです。

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