
↑お手製エリザベスカラー
クリアファイルを「C」のカタチに切り抜いて、フチをビニールテープで保護しただけ。留める部分は布ガムテープ(黄色)。
あらかわいい〜(笑)。
ドンブリカラーは着脱を繰り返して壊れちゃったのですが、あのドンブリならではの内側のアールはなかなかあなどれませんな。あの丸みがあるおかげで、耳やあごやひげ部分にあたらないユトリが出来ていて、たいへん機能的なカタチだったことが判明。
ガムテープで修理して、一応保管しておきましょう。
スキヤのドンブリ(牛丼とかじゃなくて、カレーとかの丼)は黒くてオシャレさんだったのですが、あーゆー形でクリアな、冷やし系の麺類とかのコンビニドンブリでもイケるかも知れないですなっ!
一般的に売られているカラーの多くは、円錐型のや、クッションの入った丸い座布団というか浮き輪のようなものばっかりですが、「ドンブリ型」というのも、あったら売れるんじゃあないかしらん?(猫さんは特に)
さて、新しいカラーは、透明度がやや高くて素材がやわらかいので、そんなに違和感無く装着してくれているようです。
家具の角っこにホッペタをスリスリする時に、ひっかかってアタフタしてましたけど。
丈は出来るだけ短めにしたのですが、手作りなので、継ぎ目とその反対側で角度が変っているためか、ハラの毛づくろいに舌が届いてしまうこともあるみたい(汗)。
あわてて、届かない方の面にクルリと回して防いだのだけれども、舌が届いていないのに、カラーの内側をペロペロしていました(笑)。
ちょうどフチのビニールテープが舌にひっかかって、毛づくろいしてる感があるのかな??
あと、耳がかゆい時に届かないのにカラーをカシャカシャとやってたり。こちらも、角度によっては届く様子。

翌朝には、すっかり慣れてしまったみたいでナニヨリ。
ついでに、「チビT作戦」もどきの「ぱんちゅv作戦」を、首を通す穴あけてもっかい試してみたんですが…。

装着した途端に、カラーのせいで毛づくろいできなかった顔を洗い出したり、毛づくろいを早速初めてしまったので、やっぱりぱんちゅvではダメでした(汗)。
私のぱんちゅvでは、ピッチピチにはならないからでしょうか?(笑)。

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