米国発行の「OTAKU USA」april 2008号(?)に、バンパイアハンターDのマンガに関するインタビュー記事が掲載されています。

↑こんなカンジ。
インタビュー自体は、去年の9月ぐらいに、出版元のDMPさんを通してテキストで(日本語に訳した)質問をいただいて、一問一答でテキストで答えたものです。それを英訳したものが、今回記事となっているわけですが、なんでしょう、この時間の空き具合は…?(謎)。
タイトルページのイラストが2巻の表紙で、中メージにも2巻の画像が多く使われているので、2巻発売のプロモーションも兼ねて居るということでしょうか。
記事は6ページ分ありますが、他に折り込みポスターがついてます。
これとは別に、マンガ版D「ハンガリー語版」の献本がようやっと手元に届きました。

表記は「D, a vampirevadasz(aの上に’が付く)」。並びが違ってちょっと不思議っ。
これで、日本語版・英語版・フィンランド語版・ドイツ語版・リトアニア語版に続いてハンガリー語版が手に入ったわけですが、なぜかスペイン語版がまだ来ません。にゃー。
一緒に、ハンガリーの雑誌「muut」が送られてきました。
前に米国の雑誌であったみたいに、マンガ版Dの冒頭20ページくらいが掲載されています。
しかしこの雑誌は、アニメ雑誌ではないような…??
日本のえーと、「STUDIO VOICE」とかそんな感じ?? カルチャー系っぽいですけど、中に写真とかあまりなくて、見出しとかに同じ絵描きさんのイラストが添えてある程度。
イラストが映画「ナイトウォッチ」の「呪われた娘」の伝説の時のアニメーションに似ているのは、東欧のテイスト?

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