ちょっと思う所があって、
「ゴースト・オブ・マーズ」を観る。
かなり以前、レンタルで国内版は観ていたんだけど、今回はダンナサマの棚に輸入版があったのでそっちで。
もっかい観たいシーンがあったので、そのへんだけチャプターで観ていたら、
「おや? 前観た時と違う??」なシーンが…。
物語のクライマックス、火星人(笑)の大群の中に突っ込んでって、地球人チームが奮戦するシーンです。
ヒロインの部下の小柄な女性が殺されるシーンなんですが、私の記憶では、画面ひき気味で全身をややアオリアングルでとらえ、そこに敵のスライサーが飛んで来て、見事に全身スライスされていたはず。
あまりにも見事かつ、あっけない死に様にとても印象に残っていました。
が、輸入版だと、そのシーンは、バストアップで首が飛ぶだけに。
あっれー??記憶違いなのかなあ?
たしか、輸入版=本国での正式リリースと、日本での公開(?)リリースは妙にタイムラグがあったような気が…? それでディレクターズカットみたいな別編集だったりするのかしらん?
気になるけど…確かめたいけど…そのためにわざわざレンタルするほどでもないしにゃー。
どなたかご存知ありませんか?

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