パルスパワーワールド

パルスパワーに関心のある方の情報交換ブログです。
このブログの管理責任者は株式会社パルスパワー技術研究所のエンジニアです。

 

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投稿者:Moisesinems
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投稿者:Vladinems
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投稿者:パルスパワーエンジニア
電気二重層コンデンサは確かに内部抵抗が深くまで分布する形で存在するため、ピーク電力を高くとるパルスパワー用途には向いていない場合も多いですが、電解コンデンサの場合は、それほど内部抵抗が高くないので、マイクロ秒からミリ秒程度のパルス放電にはそれほど問題がないと思います。核融合用のパルス電源には多数使用されています。ただ、電圧が反転しないような保護が必要です。パルス切り出しの場合はそれほど問題無いと思います。マイクロ秒以下の応用には確かに内部抵抗あるいは残留インダクタンスが大きく使うのは難しいですが、フィルムコンデンサなどと抱き合わせをすることで利用範囲が広がると思います。
具体的な問い合わせはパルスパワー技術研究所のHPにお問い合わせください。
投稿者:村岡 隆
これはコメントではなく質問です。電力関係の仕事を退職して、今は中小企業サポートや大学客員をしていることもあり、エネルギー蓄積やパルスパワー応用に興味を覚え調査しています。その中で、電気2重層コンデンサから遡って、パルパワー電源に適したコンデンサ性能の簡単な評価をして見ようと考えていたところ、貴殿のHPへ辿り着きました。
この図で、電気2重層コンデンサは切り出し型パルスパワーへ適用が期待できると書かれていることに興味を覚え、それでは電解コンデンサではどうなんだろうとの疑問が湧きました。蓄積メカが異なるとはいえ、両者ともに内部抵抗が高く、パルスパワー用には不適では・・? この図に電解コンデンサが表記されていないけれど、パルスパワー用には過去はどうだったんだろう、電解コンデンサでは切り出し型だったら使えたのか?etc. 切り出し型も不勉強ゆえ理解できないので、簡単にお教えいただければ幸いです。宜しくお願いいたします。村岡
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