hair&make&styling : matsuko

special thanks : MISAKI

「e mail TO ECLAT」

2020/10/17

マスクの表裏について  重要なご案内


「PROTECT OF COVID-19」



ご来店前には「重要なご案内」の一覧を
ご確認下さい

https://happy.ap.teacup.com/applet/eclat/msgcate13/archive


※10/17に内容を更新しております。


ご予約の空き状況は「
こちら(10/17更新)





4月に松江で最初の感染者が確認されてから

早いもので半年が過ぎました。


それから半年の間、

マスクをする生活はもちろんのこと、

マスクをした状態での施術をしています。


ただ、驚くことに大多数の方が

マスクを裏側にされています。


結構その事を指摘するんですが

私がコロナ対策において非常に参考にしている

↓こちらの先生↓が

https://researchmap.jp/fumienum

マスクについて述べていらしたので

それをお借りしてご案内します。


マスクには色々な形がありますが

プリーツ型のマスクについてです。


クリックすると元のサイズで表示します


この画像のマスクはプリーツが下向き一方向のタイプです。


このマスクを逆向きにされている方が

非常に多くいらっしゃいます。


逆向きと言う事は

プリーツが画像とは反対になるので

折り目が下から上に行く事になります。


ノーズフィッターと呼ばれる針金も

本来、表になる方が若干凸っとなっています。


又、違うタイプでオメガプリーツのものもありますが、

そのタイプは私がサロンで着けていますので

ご覧頂けば分かりますが

真ん中から上下にプリーツが拡がっていくように着けます。


画像はフィッティのものです。

クリックすると元のサイズで表示します


その時、画像のように中央が一番膨らみますが

逆向きに着けると中央が一番凹んでしまい

唇にマスクがくっついて来ます。


本当に裏表逆に着けている方が多いので、

マスクは感染対策の一丁目一番地ですから

正しく着けましょう。



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