星の詩  つれづれ

君と一緒に1.2.3…と数を数えて光る星に乗る
数多の星達と流星の早さで落ちてゆくよ

グルグル廻る意識の中 遠くで呼ぶ声がする
答える自分と見詰める自分 不思議な感覚

そろそろ戻らなくちゃ…ココでお別れ
また逢おうねと約束して君にサヨナラした

そして瞳を閉じると銀色の星の輝きが残った
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