ソースはアサヒ芸能だから

2014/5/22 | 投稿者: pdo


相変わらず宝塚にどっぷりおはまりのご様子の北川景子嬢について、事実かどうかは別として、個人的になんかいい話だなあと思ったので。想像が膨らんで、ある意味で泣ける話だ。
昔こんな映画があったようななかったような。

ちなみに、「食わず嫌い」のお土産というのは、ぐぐれば出てくるけど、島根県の畑ほし柿生産組合の「マルハタほし柿」だそうです。


 日本テレビ系人気ドラマの映画化「悪夢ちゃん The 夢ovie」が5月3日に公開され、主演ドラマとしては初の続編を演じることとなった北川景子。その素顔は「共演者キラー」として有名だ。

「過去には09年に『焼き肉&手つなぎデート』が発覚した『NEWS』の山Pこと山下智久の他に、『嵐』の松本潤、上地雄輔、細田よしひこのみならず、映画『ヒートアイランド』で共演した木村了、『真夏のオリオン』の玉木宏や『花のあと』(2010年)の宮尾俊太郎、『パラダイス・キス』の向井理と、毎年のように共演者と噂になっています」(芸能記者)

 すべてが交際していたとは言えないが、共演者と親しい関係になるのは、“初恋の人”のアドバイスをかたくなに守っているからだという。

「彼女が大学1年生の時に出会ったのが、共通の友人の紹介で知り合った一般男性。彼はかなり年上で、ルックスもごくごく普通。同年代のイケメン好きだった北川さんとしては、自分でも驚いたようです。芸能界や東京の派手な体質に疲れていた北川さんにとって、彼は結婚を考えたほど大切な存在だったものの、人気女優となった北川に対し、その彼は『女優という夢を追いかけるのに一般人の自分がいては邪魔だ』と言って、別れを切り出した。そして『芸能人は華やかな人と付き合うべきだ。それが女優としての肥やしになる』と。その言葉を今、彼女は実践しているわけです」(芸能関係者)

 いまだにその恋人を思い出すことがあるという北川。

「以前、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の『食わず嫌い王決定戦』に出演した際、持ってきたお土産は彼の地元のデザートだったんです。これは二度と会えない彼への彼女なりのメッセージだそうです」(前出・記者)

 一見奔放な恋愛をしている北川。その裏には過去の純愛経験があったようだ。


イケナイ妄想を膨らませていくと、こういうことになる。

北川景子は、初恋の人(かなり年上の一般人)の教えを頑なに守って、映画の共演者たちと積極的に交際している。

⇒ 表面的には華やかなスターたちと付き合っていても、心の中では今でも彼を想っている。

⇒ 一時は結婚を考えたほどの相手。
  しかし別の道を歩んだため、もう二度と会えないと思っている。

⇒ 人生を女優という仕事に捧げた彼女は、当分結婚はしないと誓っている。
  自分にとって「彼」以上の男性が現れるとは思えないから。
  自分の中の真実の感情を忘れるために、宝塚の男装スターへの疑似恋愛に没頭する日々。

⇒ やがて、押しも押されもせぬ大女優となった北川景子の前に、偶然「彼」が姿を見せる。。。

⇒ この妄想でご飯10杯くらいいける。
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