中央公論

2012/3/25 | 投稿者: pdo

『中央公論』2012年4月号が「いまさらですが、そうだったのかAKB48現象」という特集記事を組んでいる。

執筆者は本郷和人(東大教授)、森田睦(読売新聞記者)、井上章一(国際日本文化研究センター教授)吉崎達彦(双日総合研究所副所長・チーフエコノミスト)の各氏。

しょせん「おっさん雑誌」だし、たいして期待しなかったわりには面白かった。

細かい感想は置くとして、井上氏のあっちゃんについての書きっぷりはヒドイと思った(笑い

だから次回のメルマガは「前田敦子論」にする

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