韓流音楽最高主義宣言

2020/2/16 | 投稿者: pdo

Amazon Primeで聴ける音源をひたすら聴いている。

特に韓国のポップスとヒップホップが凄い。

向こうのシティ・ポップス(OOHYOとか)のレベルの高さは、日本の80年代ポップス(松原みきとか。これもアマゾンプライムで聴ける)などの優性遺伝ではないかとさえ思える。

松原みきといえば、僕は彼女がディスク・ジョッキーをしていたNHKFMの「軽音楽をあなたに」という番組をエアチェックして色々な洋楽に触れたことを懐かしく思い出す。

松原みきさんは若くしてこの世を去られたが、つくづく惜しいことだと思う。

アマプラで聴ける韓国HIPHOPどころといえば、DJ JUICEの「Mellow City」、Kid Milli、Simon Dominic、Loco、Loopy、Giriboy、Han Yo Han、Justhisなどなど。

女性ラッパーのJvcki Waiというのもいい。

Cheezeという音楽性豊かなバンドの「Q」というアルバムもめっけものだった。

赤頬思春期(BOL4,BOLBALGAN4)の素晴らしさ(聴くだけで涙が出てくる)を発見したのも大きな喜びだった。

韓国の音楽シーンの充実ぶりは、想像していたよりも恐るべきものだった。

これからここでも力の及ぶ限り紹介していきたい。
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