2019.7.1

2019/7/1 | 投稿者: pdo

明日、将棋界において最も重要と言うわけではないのだが、最も注目される一局が行われる。

藤井聡太七段 VS 堀口一史座七段

結果よりも過程がこれ程までに注目される一局はかつてなかった。

堀口七段が、ここ数年の無気力試合のような早投げで午前中にでも対局放棄するのか。

先崎九段のような例もあるので、一概に責めることもできない。

やはりこのカードは実現すべきではなかったのか。

多くの将棋ファンが固唾を呑んで、括目して待っている。

その時は令和元年七月二日午前十時。
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