2006/8/27

モデルにスカウトされる  

今日は伊丹のダイヤモンドシティへスニーカーを探しに行ってきた。花火大会の予定を知らずに行ってしまったので、どこもかしこも大混雑。人に酔いそうになりながらふらふらと歩いていたら、見知らぬおばちゃんに声をかけられた。道でも聞かれるのかセールスの話かと思ったら、スカウトの人だった。スカウトされたのはスパーキー、でもなく・・・子供、でもなく・・・私、でもなく・・・
なんと・・・ダンナ、である。

「一度見たら忘れられない風貌」(謎すぎ)と、スカウトのおばちゃんの目に止まったらしい。
関西ウォーカー系のファミリー記事のパパさんモデルに、という話をされて私も一応名前を聞かれたのだけれども、私の場合は年齢制限に引っかかり(規定より若かった・・・ということはシニアモデル??)それでおしまい。(笑)
「とにかく面接を受けに来てください!」と何度もお願いされていたダンナ。スカウトなんて子供の頃の相撲部屋へのスカウト以来らしく(そっちもレアだね)、ちょっと得意気?であった。

家に帰って渡された名刺をよく見たら、雑誌社の人ではなくてモデル派遣会社の人だった。
さてさて・・・ほんとに面接なんてあるのか???



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