精神薬は飲んではいけないB アカシジアで検索した結果、2件見つかりました。
遺伝子、コーヒー  医学情報

ワクチンは安全だとか、ポストハーベストは必要だとか酷い本だが、DNA鑑定が不確かだということがわかっただけでも勉強になった。これによって、冤罪が確定する危険性がある。所詮人間のやることである。仕方が無いことかもしれないね。竹内薫氏は頭がおかしいのか、利権側の人間であるかのどちらかということがわかった。本を読むと常に発見がある。




私はコーヒーが好きだが、酸化したコーヒーは胃を痛めるし、腸内細菌叢を壊し、リーキーガットを引き起こす。手間と時間がかかるが、私は生豆を自家焙煎し、すぐにコーヒーミルで挽き、酸化する前のアルカリ性のコーヒーを飲んでいる。コーヒーは身体にいいのか悪いのか?面白いテーマだが、まだ答えが出ていないようだ。大昔から飲んでいることを考えると、それほど危険性は無いのかもしれない。ただ、現代のコーヒーは間違いなく、身体に悪いと思う。コーヒーまがいの偽者コーヒーもある。自家焙煎しておらず、インスタントで飲めるので飲む量も増える。酸化した油を飲んでいるような状態である。面白い本だ。
I like coffee. But... http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1349.html



My favorite song. That is great.







過去記事へのコメント

精神薬は飲んではいけないB アカシジア http://happy.ap.teacup.com/applet/yosimaki/msgsearch?0str=%82%A0&skey=+%90%B8%90_%96%F2%82%CD%88%F9%82%F1%82%C5%82%CD%82%A2%82%AF%82%C8%82%A2%87B%81%40%83A%83J%83V%83W%83A&x=27&y=10&inside=1


へえ
2016/4/1 9:44
無知が!


返事

いやー素晴らしいほめ言葉。ありがとうございます。無知とはいい言葉です。感謝申し上げます。


コメント

胸やけで苦しんでいる男
2016/4/1 18:32
よろしくお願いいたします

私は、7年程、胸が焼けるような不快感、喉のつまり感などに悩まされており、西洋医学、漢方などをしましたが、効果がありませんでした。
知人がピロリ菌ではというので、来週検査をしてこようと思います
医者は、自分の都合でウソをつく
最新 腸内細菌を味方につける30の方法などの書籍には、
ピロリ菌を除菌してはいけないとあります。
検査結果が陽性だった場合、除菌しない方がいいのでしょうか
よろしくお願いいたします


返事

胸やけで苦しんでいる男さんへ

私の過去記事をよく読まれて下さい。ブログ内検索ボックスでピロリ菌とか調べたり、全体を読んでみてください。

答えはそこに書かれています。

西洋医学などアホらしくて話になりません。ピロリ菌は常在菌、関係ありません。常識です。常在菌・ウイルスビジネスに騙されないでください。除菌したらいけません。あなたの味方です。

漢方など効果はありません。あなたの生き方の問題です。コメントでは返事ができませんので、私のブログを隅から隅まで読まれて、さらにそこからよく調べられると今の状況からは間違いなく脱出できます。というか、何で脱出できないの?

というか、脱出の方法を誰も教えてくれないのと、自らのリサーチが足りないようですね。調べ方にも問題があるかもしれません。英語のサイトもよく読まれることです。

十分に調べることです。真実を知るとアホらしくなります。

大丈夫です。7年間も真実を知らないことに驚きます。よく学んで下さい。今が成長し、見えないものが見えてくるチャンスです。

多分、あっけなく良くなります。


Yeah! This song is Great! It tells the truth.


コメント

胸やけで苦しんでいる男
2016/4/1 19:58
お答えありがとうございます

時間をかけて読ませていただいた訳ではありませんが、胃が悪い時は、食べたり飲まないこととあります。また、逆流性食道炎は詐病とも過去記事にかかれています。
もっともですよね。
ただ、食べたい時は食べて、食べたくない時は食べていません。
また、有酸素運動をだいたい毎日30分程度していますが、胸やけが治らないのです。
今のところ、胃カメラをしても病変が見当たらないのです。
ピロリ菌を除菌しないとしたらどうすればいいでしょうか
よろしくお願いいたします


返事

うーん。ここで説明するのは難しいですね。詳しく、わかりやすく説明するだけでも、対面で2時間以上かかります。それをこのコメント欄で説明するのは非常に困難です。

身体の仕組みを知ることです。私の4つの講義を全て受ければ、ほとんどわかると思います。ただし、多分10時間以上かかります。

あなたがどこに住んでいらっしゃるのか教えてください。紹介できる仲間の医師か治療家がいるかもしれません。そこに行けば必ず良くなると思います。

というか、もうブログに解決策は書かれています。記事が多いので、私も探すのが難しいですが、どの記事も重要な記事です。

間単に答えられなくてすみません。身体の仕組みを説明するのは中途半端に伝えても駄目なんです。私が17年間かかって到達したことの中で、絞って10時間以上ということになります。これはすごいことだと自分でも思います。たたtの10時間で話をするのです。実際に私の知っていることを話そうとすれば1年間以上かかります。しかも、30年も40年も医学に携わっていながら誰も私と同じ話ができない。本当に不思議です。これは、自分が偉いとか、驕りがあるわけではありませんし、自分を偉いとも思っていません。残念ながら、事実です。中途半端では、私の言うことが理解できず、間違った治療法(科学的根拠0の全て嘘の現代医学:注 西洋医学ではない)に戻ってしまい、悪化するだけなんです。

それにはとにかく時間がかかります。でもわかってしまえば、すぐに解決できると思います。



私の講演料は、一時間当たり2万円、遠方ならこれに宿泊費、交通費が加算されます。

尚、私はお金で動きませんので、講演料は相談に応じます。

申し込み:0986−23−8531

又は、yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp






私への電話相談料は、一時間あたり3500円です。30分なら半額です。10分程度の相談は無料です。

仕事中は受けられないことがありますので、必ず、予約のメールか電話を入れて下さい。

電話での予約  0986−23−8531
メールでの予約 yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp

振り込み口座 
宮崎銀行 都城営業部
普通 
口座番号 167822
口座名義 吉田 純久



真実を知りたければ、私のfacebook https://www.facebook.com/yoshida.yoshihisa をフォローするか、友達申請をして下さい。できればメッセージを添えて下さい。


返事

胃腸と脳は相関関係にあるので、きっとつらいこととお察しします。

今までなかった病気がどんどん作られています。自然を見てください。逆流性食道炎のサルや、パーキンソン病のサルやリウマチのサルなど存在しないのです。そもそも動物界(自然界)には
病気がほとんど存在しません。

誤解を恐れずにあなたにアドバイスするとしたら、あなたは何か生活(食事の仕方や生活の仕方など)を間違っているか、物の考え方を間違っている(これは良いとか悪いかいう話ではありあません)ために、その表現として、胸焼けにつながっています。

表現の仕方はその固体によって違うので、症状の出方も様々です。しかし、どんな病名がつこうが、根っこ(根本)は同じです。

第一に自律神経の乱れを整えることです。この自律神経の働きを説明できる人がほとんどおりません。これが、問題を解決できないことになっています。

そして、簡単な方法としては、

1.自律神経を整える。(食生活、精神面にアプローチする。特に精神面は重要です)

しかし、精神面へのアプローチは難しいので。

2.口呼吸をやめる。

3.身体のバランスをとる。

4.食生活を見直す。

ことでかなり改善します。

そちらの周辺で、ご紹介できる病院は2つあります。




湯島清水坂クリニック(ゆしましみずさかクリニック) http://yushima-s-clinic.com/ 
担当:【医師】宮島 賢也(みやじま・けんや)・松井 一篤(まつい・いっとく)
東京都文京区湯島2-14-8ヒダビル1F  TEL03-5818-6886
予約:要
治療内容:
 ・鍼灸治療  ・交流磁気療法  ・無血刺絡療法
 ・温熱療法


永野医院  http://www.nagano-hosp.com/
担当:永野 剛造(ながの・ごうぞう)
東京都渋谷区幡ヶ谷2-6-5梅村ビル2F TEL03-5371-0386
予約:要
治療内容:
 ・波動療法  ・鍼灸治療(刺絡含む)  ・交流磁気治療
 ・無血刺絡療法


そして、私のボスである。安保徹名誉教授の書籍(100冊以上ある)をよくお読みください。

もし、あなたがよければ、私の処方箋およびテキスト一式をお送りします。説明が必要ですが、そこに何が記載されているか良くお読みください。コメントは非公開に出来ますので、住所を教えてください。お金はいりません。拍手コメントなら、間違っても公開されません。

心療内科、精神科など行っても何の解決になりません。それどころか間違いなく悪化していくだけでしょう。

この際ですので、身体の仕組みと自然の仕組み、そして、現代医学の問題点について良く学ばれると良いと思います。

そうすれば、その状態から間違いなく脱出できるとともに、世界が広くなり、今まで見えなかったことが見えてきて、何をどうすればいいのかがわかります。

お身体をご自愛ください。


コメント

胸やけで苦しんでいる男
2016/4/2 12:27
どうもありがとうございました
お仲間の医院に問い合わせてみます

ちなみに、宮崎の先生のところにお伺いさせていただいた場合、
何泊程度みとけば大丈夫でしょうか

また、そのあとは、どのぐらいの期間でかよわせていただければ
よろしいでしょうか

お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします


コメント
胸やけで苦しんでいる男さんへ

4日間でしょうか。そのあとは通わなくても、大丈夫だと思います。

湯島か永野先生のところへ通ってください。





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タグ: Billy -Honesty

精神薬は飲んではいけないB アカシジア  医学情報

アカシジアとは、錐体外路症状による静座不能症状のことを言う。

向精神薬の副作用の一つである。

錐体外路症状とは、自分の意志とは関係なく身体が動くことである。そして静座不能とは、全くじっとしていられない状態を言う。

アカシジアが発生した患者は非常に辛い状態に置かれる。ひとときも安らぎはない。どのような格好をしても落ち着く状態が無い。一日中そわそわして、イライラする。

このような時に、自殺が多いそうである。それほど苦しい症状である。

アカシジアは、精神薬の副作用であるため、つくられた病である。

治療は減薬または断薬、そして症状を抑える薬物の投与である。

すぐに治まらない場合、患者は地獄のような苦しみを味わう。


※左側の検索ボックスにアカシジアと入力し、ブログ内検索を行って下さい。アカシジアの過去記事が出てきます。


過去記事 


アカシジアとは日本語で言うと、静座不能症状のことである。
Wikipediaによると、

http://p.tl/MJ8N

抜粋
主な症状は、座ったままでいられない、じっとしていられない、下肢のむずむず感の自覚症状であり、下肢の絶え間ない動き、足踏み、姿勢の頻繁な変更、目的のはっきりしない徘徊(タシキネジア)などが特徴である。また心拍数の増加、息切れ、不安、いらいら感、不穏感等も見られる。アカシジアに伴って、焦燥、不安、不眠などの精神症状が出ることもある。

アカシジアは主に向精神病薬の副作用として現れるため、元来の精神疾患に伴う治療抵抗性の精神症状や不安発作と誤診されやすい。長期的に適切な処置がされないままで悪化し、自傷行為や自殺に繋がる可能性もある[5]。
抜粋終わり

簡単に言うと静座不能症状と言うように、身体がむずむずして、じっとしていられない、それにひきつづく焦燥感。ということである。
医学的に言うと、錐体外路症状ということになる。身体をスムーズに動かすきには、随意的(意識的な;錐体路)な運動に伴い、他の意識していない筋肉も調整しなくてはならない。この意識(不随意)していない筋肉の調整を行っているのが、錐体外路である。もちろん、小脳などもスムーズな動きに関与している。路というのは神経の伝導を行う経路のことである。

これが、うまくいかず、そのインパルスが脳に上手くいかなかった結果としての感覚が上って行き、むずむずと感じるのが、じっとしていられない感覚を生む。特徴は、心よりも身体がじっとしていられない。

この錐体外路症状が強くなると、おそらくパーキンソン様の不随意運動が現れるのだと思う。薬の副作用に、薬剤性パーキンソニズムがある。私の臨床上でもパーキンソン病の方は、よく身体がむずむずして身の置き所が無い。つらいと訴える。本当に深刻な問題だ。

何故、このようなことが起こるのかと言えば、これは薬の副作用である。もっと具体的に言うと、抗うつ薬によるものであると考えられる。(もちろん、パーキンソン病の初期に現れる場合もあるが、パーキンソン病自体も、食品添加物やワクチン、薬物、それにストレスが加わり発症したものであるので、これも薬害と言えるかもしれない)

うつが酷くて、病院に行き、薬をもらい副作用でアカシジアを呈する。このアカシジアについての認識が医療界において非常に低い気がする。このアカシジアで苦しんでいる人々の声を聞くとどれだけ深刻な問題であるかがわかる。うつよりも苦しくなるという本末転倒な事が起こる。これは、うつの悪化では無く、単純に薬の副作用(副作用が主作用なのだが)である。割に合わないと思わないだろうか。

アカシジアで困っている人の声を聞いてみればわかる。

アカシジアで困ってる人
http://p.tl/6CCf

アカシジアで困ってる人2
http://p.tl/OgEq

SSRIとアカシジアの話 [科学検証]
http://p.tl/--38
精神科医デイヴィッド・ヒーリーはその著作の中で、抗うつ薬の副作用、アカシジアなどが、自殺や犯罪につながることを明らかにし、指摘している。実際、アメリカで大きな社会問題になった大学での銃乱射事件などの犯人などは薬物(抗うつ薬)を服用していた。アカシジアは生きるのが耐えがたいほどの症状であるようだ。それが、自傷他害につながる。そして、アカシジアの症状を訴える人は多い。

「抗うつ薬の功罪」D・ヒーリー箸 みすず書房
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巨利をむさぼる 精神医療業界

市民の人権擁護の会(CCHR)
http://jp.cchr.org/videos/making-a-killing.html

ここから41まである(見るのが大変ですが)。これはサイエントロジー協会http://p.tl/1gxYの作成したものであることをお断りしておきますが、このビデオにはほとんど間違いが無いと私は考えます。(私とサイエントロジーは関係ありません)
あらゆる薬物に近づかないようにした方が良いことを皆さんにお伝えしておきます。
鬱の方、つらいかもしれませんが、それは薬剤では良くなりません。悪いのはあなたではなく、一般的には好ましいポジティブな強者が作った社会であり、彼らが用意した様々な枠に押し込み(家畜の様に囲い込み)、弱い者は排除するというあらゆる余裕を失った世の中の問題です。

ひいてはこれが、優生学や強者がすべてを支配しようとする世界支配の問題です。
その枠からでることを恐れないで下さい。恐怖がすべての問題の根源です。
それは、ありもしない(存在しない)恐怖です。




精神薬は飲んではいけないが、離脱出来ない人も私は認めます。精神薬を飲んでいるからと言って自分を責めないで下さい。

あなたの人間的価値は変わりません。



拍手コメントのひなたぼっこさん

ある医者と飲みに行った時、私がその方に、医者はどうして患者を怒るのか?と聞いたことがあります。そうすると、答えはこうでした。あのね、医者はエリート意識が強く、自分は特別だと思っている。だから患者はみなバカに見える。バカから、いろいろ言われると腹が立つのだよ。と。それが医者という人間です。

またあるときは、やはり飲み会の席で、ある医者が私にこう言いました。うちの息子はバカだから、鍼灸師にでもしようと思っている。私は腹が立ったので、お金を投げつけて帰りました。それが後日問題になり、私はその医者に土下座をさせられました。

はっきり言います。

医者はバカです。人間ではありません。

ひなたぼっこさん。私は断薬を成功させたい。皆さんのサポートがあるので今回は旨く行きそうな気がします。そして英語をマスターして、もっと真実を知りたい。あきらめません。

ありがとうございました。


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タグ: アカシジア




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