HP(ホームページ)を開設  治療院紹介

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2020.3.10コラム NEW

コラム更新しました。


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コロニャ騒動  治療院紹介

コロニャ騒動。全く人間にはあきれる。おいらには関係ないけどね。

待てよ、そのうち俺らが感染を広げるとかいいそうだな。

頭悪いからなニンゲンは。

こういう時は寝るに限るニャ。

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鍼灸の勉強会  治療院紹介

名古屋、熊本、鹿児島から当院に集まり。1泊2日で鍼灸の勉強会を行いました。鍼灸は本当に奥深いです。このような勉強会を重ねて、実際の臨床に確実に活かしていきたいと思います。


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ガンの自然治癒 (ADCC活性)  治療院紹介

免疫を高めるようなことを行うと、ADCC(抗体依存性細胞媒介細胞毒性)活性によって、細胞障害性T細胞とNK細胞(ナチュラルキラー)細胞はガンを殺せます。
T細胞がパフォーリンで殺す、NK細胞が直接殺す、あるいは抗体をつくって殺す、という3つの方法でガンを自然退縮に追い込みます。ガンが自然に治る仕組みを身体は持っているのです。

鍼灸はT細胞やNK細胞を活性化すると考えられています。
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顆粒球体質とリンパ球体質  治療院紹介

交感神経優位の人は顆粒球人間です。副交感神経優位の人はリンパ球人間です。

顆粒球人間の特徴は、活動的、怒りっぽい、脈が速い、躁状態に近い、活性酸素が多く色黒でやせ形、便秘や胃潰瘍、胃もたれを起こしやすく、ガン体質です。

リンパ球人間の特徴は、のんびり、持続力があり、長生き体質、うつ状態に近く、ぽっちゃりして色白です。下痢やアレルギー体質です。
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リンパ球過剰とアレルギー  治療院紹介

副交感神経優位になりすぎてリンパ球が45%を超えるようになると過敏になり、ハウスダストや子供たちが布団の上で遊んで綿ごみなどがたつと、ゼイゼイしてきたり、発疹が出たりします。

子供たちの気管支喘息や、アトピー性皮膚炎はリンパ球過剰によるものです。

日ごろから外を走り回り、日光に当たり、良く寝て、甘いものを控えると良くなります。

適度に交感神経を働かせ、副交感神経とのバランスを取るといいのです。

鍼灸は副交感神経と交感神経のバランスを健康なバランスに戻します。
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過度の交感神経緊張  治療院紹介

過度の交感神経緊張

無理をしたり、薬を飲みすぎたり、夜更かししたり、悩んだり、寒さに晒されたり、怒りを覚えたりすると交感神経が緊張し顆粒球が増え、リンパ球が減ります。

顆粒球が増えすぎた場合はいろいろな感染症を起こしたり、化膿性の炎症を引き起こし病気になります。顆粒球は常在菌とも反応するので炎症を起こす場所は、粘膜、関節、健、筋膜です。

皆さんが痛みを覚えるのは、このような場所での炎症なのです。場所によって痔になったり、胃潰瘍だったり、口内炎だったり、潰瘍性大腸炎だったり、突発性難聴だったり、腰痛だったり、膝痛だったりします。

炎症の起こる場所によって病名がついているだけです。

原因は物理的、精神的ストレスです。これが病気の本質です。

鍼灸は過度の交感神経緊張を抑えます。
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