陰謀論の罠  スピリチュアル

陰謀論にハマっている間は、思考停止状態になります。本人は覚醒したと思いこみます。しかし、それは罠です。陰謀論の罠にハマっているのです。そして、思考の自由が奪われ、監獄から出たと思ったらそこは陰謀論という自由に見せかけた監獄で、実際はその思考に束縛され、自由を奪われているのです。そして、そこには、出口がどこにも見あたりません。

これは支配者層の洗脳から逃れたと思っている人が、実は逆で支配者層の洗脳にハマっているのです。彼らの手のひらから脱出していないのです。私に言わせると陰謀論などありません。

というか、陰謀は人類の通常の営みであり、別に陰謀論と大袈裟に言う必要もありません。

狭い範囲で考えてみて下さい。小学校で友達と、別の友人を騙したことはありませんか?地域社会で、例えば公民館で何か新しいことを始めようとすると阻止されませんか?水戸黄門はどうですか、悪代官との会話で”越後屋お主も悪やな”などと言いながら、小判を渡すシーンを見たことがありませんか?ドラマはどうでしょうか?陰謀だらけでしょう。ハリウッド映画は?どう。

企業に勤めているサラリーマンは企業の仕組みがわかるでしょう。私は9年間いましたが、会社の会議は、会議を開く前に根回しが終わっていて、ただ集まるだけでしょう。

会社の組合の集まりは?私は、組合の決議で”賛成”と手を上げる、または拍手をするサクラを何度も演じました。

市議会はどうですか?答弁はもう決まっていますね。彼らは決まったことを演じているだけです。

これを拡大すると国家になります。世界になります。すべて陰謀だらけでしょう。陰謀なんて当たり前なんですよ。

現代の人類のレベルはまだその程度のレベルにしか精神性が発達していないのです。世のなかは偽善だらけなんです。それに耐えられず(気づかない人も多いが)、みんな言い訳をしながら生きているのです。

理想の社会など存在しません。

なぜなら、私がいつも言う様に、”あなたの理想は私の理想ではありません。そして、私の理想もあなたの理想ではありません”

これが、地球中に70億も転がっているのです。

”今”を大切にし、あなたの好きなように生きて下さい。





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吉田鍼灸指圧治療院 健康講座「ヒーリング・チャクラの働き」  スピリチュアル

吉田鍼灸指圧治療院 健康講座

11月15日(日) 10:00〜
「ヒーリング・チャクラの働き」

場所:吉田鍼灸指圧治療院

会費:3500円/時 ※一人3500円ではありません。一時間当たり3500円です。2時間かかれば7000円、3時間かかれば 10500円になります。参加人数で割ります。ですから、会費は、参加人数によります。

参加人数:いずれも8名(先着順)
是非、ご参加ください。あなたにとってとても大切な話です。

いずれも、飲食物は持参です。

申し込み:0986−23−8531

又は、yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp



講演料は、一時間当たり2万円、遠方ならこれに宿泊費、交通費が加算されます。

尚、私はお金で動きませんので、講演料は相談に応じます。

申し込み:0986−23−8531

又は、yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp


私への電話相談料は、一時間あたり3500円です。

仕事中は受けられないことがありますので、必ず、予約のメールか電話を入れて下さい。

電話での予約  0986−23−8531
メールでの予約 yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp

振り込み口座 
宮崎銀行 都城営業部
普通 
口座番号 167822
口座名義 吉田 純久



真実を知りたければ、私のfacebook https://www.facebook.com/yoshida.yoshihisa をフォローするか、友達申請をして下さい。
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いつの世も狂っているのが普通  スピリチュアル

○○さんと私のやりとり。○○さんのメールは公開できないので私の返事のみ。皆さんにも知って欲しくて記事にさせて頂きました。


おはようございます。川内原発が再稼働し臨界に達しました。これから日本中の原発が順次再稼働し始めるのでしょう。

このように巨大な経済システムが構築されると、人間ではなく経済システムが動きを止めることができなくなります。

これは原発だけではなく、企業と言うシステム、医療と言うシステムにも、全ての資本主義
経済システムに当てはまります。

これから安保法制が可決され、集団的自衛権の行使により、アメリカの様な軍産複合体が誕生し、そのシステムがそのシステムを維持する為に、戦争や紛争を求めるようになります。これは、国民には止められません。

これが、原発反対運動を、何十年間も続けている大学教授や、活動家がずっと負け続けている理由です。

もし、これらの問題を変えるにはどうしたら良いかと考えると、資本主義経済とか民主主義とかいう現代のウソを変えるしか手が無いのです。

現代の資本主義とか民主主義とか自由とか言うのは嘘です。これは、牧場主が家畜を管理する全体主義システム。

手のひらの上で私たちは自由だと思いこまされて(そこは自由に見えて、実は周りには柵が張り巡らされているのです)死ぬまで搾取されるシステムなのです。

ただ、問題があります。資本主義社会、民主主義社会に変わる理想のシステムが全く無いのです。これを人間は作り出すことが絶対にできません。人間は病気なのです。

人間は生きているだけで病気なのです。そして、これは不治の病です。誰にも治せないのです。いつの世も狂っているのが普通です。

前置きが長くなりました。

○○さんのような方は、特殊ではありません。いっぱいいます。気づいていないだけです。そして、目に見えない世界については、こちらからアプローチしてはいけないのです。それは、私たちの住む3次元ではないのです。

力のある気功師やヒーラーには気を付けた方が良い。彼らは、コントロールできない危ない領域に手を突っ込んでいる。

エネルギー治療は、あっさりとやるべきです。それこそ、何も考えず、触るだけとか、おしゃべりしながらとか、音楽を聞きながらとか大袈裟なことはしないことです。

そして、エネルギーは、精神と関係しており、肉体と繋がっています。肉体にアプローチし、精神を癒していけば、エネルギーは綺麗に整う。それだけです。

治してやろうとか、治してやったとか、治せるとか言う治療家は、偽物です。それは自分の奴隷(信者=カネ)を作りたいだけです。

私は、何ひとつ病気は治せません。勝手に治って行く患者がいるだけです。そして、それは患者が自分で治したのです。

自分で治したと思わせることが重要です。治療家は、患者から、治してもらったなどとと思われないようにすることです。

これが重要なことです。

東洋医学を行っていて、エネルギーを理解できない人がいるのは残念です。彼らは学校で、”気”の医学を習っていません。

川嶋先生も多分理解できないでしょうが、優しい方なのでそういう対応をされたのでしょう。

永野先生 http://www.nagano-hosp.com/ なら理解できたかもしれません。
ただ、ここも自由診療です。

良い鍼灸師の先生に出合ったのですね。でも人間は、人気が出ると奢りが出て、自分には何でもできると勘違いします。

今は、そういう状態になっているのでしょう。そのうち、元に戻ると思います。

とにかく、自然の中に足を運んで下さい。そこには身体を癒すエネルギーが満ちています。そして、よく運動をして下さい。

エネルギーの循環が良くなります。メッセージありがとうございます。

吉田 純久


拍手コメントのliebeさん

死後の生は生きている者の為に存在する。その通りですね。つまり執着(エゴ)です。
今年はヒマワリを見ていません。もう秋の気配がしています。外で寝るのは、家族が反対して出来そうもありません。世間体が気になるようです。私は気にならないのですがね。

拍手コメントのよもぎさん

エネルギー治療は危険な場合があります。患者が治療家を見極めるのは難しいと思いますが、一つの目安は、お金に執着しているかどうかです。


コメント

liebe
2015/8/14 12:08
世間体ですか…。先生の心より世間の評判が大切ですか。日本の体制そのものが、一人一人の精神構造に息づいてるんですよね。それが正しいのでしょうけど。
今夜、寝袋をバイクに積んでペルセウス流星群を見にいきましょうよ。きっと綺麗ですよ。家の前でなければOKでは?

立秋を過ぎたら、風の匂いは変わりました。夏も終わろうとしていますね。

返事

liebeさん

世間体が大切なのです。以前、サンゲージングを半年していた時、80歳を超える親父から、そんなことをしていると、患者が減るぞと言われた。要するに頭がおかしい人と思われると。私が、そんなことはどうでもいいと言っても、理解できず頭をひねるばかりだった。自分の家の敷地内、朝早くから私が何をしようが勝手だ。世間というものはそういうもんではないぞ、と言って去って行った。

ペルセウス流星群ですか。いいですね。でも、昨日まで長崎(妻の実家)にいて、昨夜帰ってきて、疲れて寝て、今起きたところです。もう過ぎちゃいましたね。

20年以上前に、当時好きだった女の子を連れて海辺で流星群を見たことを思い出しました。もちろん彼女とは結局、上手くいきませんでしたが(笑)

短い夏でした。秋の香りがします。


コメント

またたま
2015/8/14 16:06
興味深い記事を見つけました。
https://mamanoko.jp/articles/6086

これはフリードリヒ2世の独善的な実験ですね。子供に対して世話はするけども愛情を与えないという実験です。
この実験は全員の子供が1歳にも満たずに亡くなったという悲惨な結果が出ました。

子供に限らず大人も愛がないと生きていけないと感じました。


返事

これは私のスキンタッチ教室で言っている内容と同じですね。同じようなことが難民キャンプの子どもを収容する施設でも起こっています。

赤ちゃんや子供らを診るスタッフが全然足りず、ただご飯や栄養を与える場になってしまいっており、子どもたちは成長しても言語の発達が遅れ、ほとんどが情緒面に障害を持つそうです。

さらに、愛情が溢れるスタッフが相手をしても、交代制で入れ替わるとやはり情緒面が育たないそうです。大切なのは、1人に対して同じ人間が、相手をしないといけないようです。

こういう結果もあります。

高校生にお弁当を作らず、コンビニ弁当で学生生活を送ったグループと母親の手作りの弁当で生活したグループとでは、顕著な学力の差が見られたとのことです。情緒面でも相当な差があったと思います。食品添加物だけの問題ではなく、ハート(愛)の問題でしょう。

サルの実験でも、有名な実験があります。針金に哺乳瓶をさしたサルと、暖かい毛布で出来たサルを2体用意したところ、サルの赤ちゃんは餌のある(哺乳瓶)方ではなく、暖かい毛布サルの方に抱きついたそうです。

さらに、暖かい毛布サルに抱きつかせたまま、栄養も与えたそうですが、そのサルは情緒面が育たなかったとのことです。毛布サルは子ザルに一切の応答(愛情)を与えることが無かったのです。

それにしても、いずれも恐ろしい実験だし、事態ですね。愛情不足が蔓延しています。人は、目に見えないハート(愛)のエネルギーを食べているのです。

コメント

よもぎ
2015/8/14 22:13
吉田先生へ

お金に対する執着ですか、なるほどね。

原発は、向精神薬と、どこか似たところがあるように感じます。
手を出してはいけないんだけど、出したら最後、やめにくいとか。
それにに依存してしまう、とか
副作用の方が酷くて、恐ろしいとか、などなど・・・。
出所が一緒だからですかね。

本日、阿部首相の70年談話がでました。
どこへ向かうか、わかりやすい話でした。

よもぎ


返事

よもぎさん

カネの使い方でその人間の本性はほとんどわかる。

今度「原発と日本」という映画を見に行く予定です。そうですね。身体に爆弾を落としているのと同じだし、それを正当化しているのも同じ、仕掛け人もアメリカで同じ。

安倍談話、まだ見ていません。今度、確認してみます。


○○○さん

禁酒して10日とは凄いことです。アルコール依存症のほとんどの人は、アルコールを我慢できません。そして恐ろしいことは、脳が委縮するということです。

でも、○○○さんが言う様に、後のこと尿や睡眠の問題もすべて時間が解決します。

このまま行けば大丈夫です。





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アムリタ  スピリチュアル

アムリタ http://salon-amrta.com/ でのヒーリングが未だに効いている。凄く調子が良い。サイキックヒーラーの実咲さんは本当に素晴らしい。私が何も言わないのに、私の左耳が痛い事をズバリいい当てた。誰にも言ったことが無かったのに(これはサイキックリーディング)。そしてヒーリングの能力は抜群だ。私は自分でもヒーリングをするのでわかる。私の周りにも優れたヒーラーがいる。1人は、三股にいる天真堂の清永氏、もう一人は、漆木弥生さんである。他にもいるがそこまで凄いと思ったことは無い。何か困ったことがあったら、私のところではなく、アムリタ(実咲さん)か天真堂か、漆木さんを訪ねると良い。(いずれも愛に溢れた方)

さて、誰か私に話をさせてもらう機会を与えてもらいたい。これまでもママさんグループに呼ばれたり、幼稚園で、助産院に呼ばれたり、都城市民大学で講演をしたりしてきた。
実を言うと人前は苦手なのだが、伝えること治療することが私の使命だと思っていると講演は出来るのだ。

ブログでもHPから数えて12年情報発信をしてきた。でもまだまだ皆さんには伝わり切れないようだ。何しろ私は有名人では無い。

もっと積極的に出ていかないといけないと考えている。私の話はどうしたら病気になり、どうしたらその病気が治せるのかということである。これがほとんどの人が理解できていない。治療院でお話をさせて頂いているが伝えられる人数は限られている。

私の話は、赤ちゃんのころからの子育ての話から始まり、何故病気になるのかについて順序立てて話をしていく。おそらく、3時間〜4時間くらいの講演となると思う。もし、聞きたいという方がいらっしゃれば、私に連絡を下さい。多分誰も聞いたことが無いお話になると思います。講演料は相談に応じます。

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タグ: 精神世界

ネイティブアメリカンの言葉  スピリチュアル

liebeさんから教えてもらいました。

ネイティブアメリカンの言葉

“美の中を歩かせてください
赤と紫の夕陽を見せてください
私の手に
あなたのつくったものを
愛でさせてください
あなたの声を
私の耳にとどかせてください
あなたが我が人々に教えたことを
理解できるように
私を賢くさせてください
あなたが 葉っぱや岩かげに
隠した教えを学ばせてください
私は力を求めます

それは きょうだいよりも強くなるためではなく
一番手強い敵
自分自身とたたかうためです

いつも 清い手と素直な目で
あなたのもとへと向かえるように
準備させてください

消えゆく夕陽のように
私の人生がきえゆくとも
私の霊(スピリット)が恥じることなく
あなたのもとへと向かえるように”

ネイティブアメリカンの教え



拍手コメントの方へ

美しい言葉でしょう。ネイティブアメリカンは家族の絆がすごく強くて、父親や母親を尊敬し、自然を敬い。自分の子供にも父親の名前をつけることもあるそうです。

家庭が崩壊して、家族が嫌いな日本とは大違いですね。

いつもこのような良い言葉のブログばかり書ければ良いのですが、ブログ主がまだまだ悟りに程遠いので、怒りの記事がまだまだ見られます。もっと成長しなければなりませんね。


拍手コメントのひなたぼっこさん

ここだけ載せます。”吉田先生、liebeさんありがとうございました。”

そうですね。真実は単純なのに、妄想や恐怖を作り出すのが人類の脳のようです。まだまだハートが開いていませんね。今の世界の現実は私たちがつくりだしたものです。
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スピリチュアルな世界とは  スピリチュアル

バカバカしいと思う方はスルーしてコメントなど残さないで下さい。ほとんど話し合いにはならないのでごめんなさい。ただ、あなたはどうしていきているのですか?それを考えて下さい。それを不思議と思わない感覚が異常だと思います。でもこれは賛同を求めるものではありません。あなたの自由です。



スピリチュアルな世界について語ると、一般的に頭がおかしいと思われる。でも、私は言いたい。スピリチュアルな世界を認識できない人は頭がおかしい。

東京大学教授の矢作教授も、かなり頭がおかしい教授と言われている。榎木孝明氏もかなりバッシングされている。誰かを傷つけたわけでもない自由な行為をしただけで、バッシングされるとは、可哀そうなことだ。よっぽど日本人はうっぷんが溜まっているのだろう。ほとんどいいがかりのような批判ばかりである。日本人は素晴らしいと言っている人がいるが、私は日本人は変質したと思っている。モラルを失っている。詐欺師みたいな人ばかり、それが今の日本人の正体。(批判されるかな?)


スピリチュアルな感性を持つ科学者は意外と多い。というか、海外では真面目に超能力や霊や宇宙人や不食について、科学者、物理学者や軍事関係者が研究をしている。

ロシア、アメリカ、中国、イギリスなど他国では研究が進んでいる。日本は、3次元の固い唯物論に支配され、一種の思考の監獄に収監されている。このような研究を真面目にしている人は皆無である。

日本のアカデミックな研究から逃れた変人と呼ばれる一部の物理学者や著名な遺伝子学者、もしくは、救急医療に携わっている有名な東大教授が、このスピリチュアルな領域に関心を持っているの過ぎない。

しかし、物理学者や遺伝子学者などはその理論を突き詰めていくと、村上和雄名誉教授(稲の遺伝子の世界的権威:レニンアンジオテンシン系のレニンを発見した世界的な科学者)のような、心境になる人は多いようだ。

科学では、まるでほとんどの現象がわかったかのような物言いをする。しかし、実際はほとんどわかっていない。試験管内で、絶対にあり得ないような状態を作り出し、それを論文にしている)はっきりわかっている領域は、可視光線領域の全体の0.0005%と言われている。しかし、これとて、???である。何しろ、全体の分母がわかっていないのだ。

しかも、軍事関係や携帯電話で利用されている周波数領域は、天文学の領域には使用できない。従って、その領域は探索できない。これは大きな陰謀かもしれない。

太陽系には、太陽、水星、金星、地球・・・冥王星などの惑星が確認されている。その中でも、木製のいくつかの衛星には生命が確実に存在する可能性が指摘されている。

これとて、可視光線領域の範囲内のことである。可視光線領域外に太陽系には惑星はもっとあると言われている。

実際は、可視光線領域以外の場所に、私たちが知る3次元の固い物理学的な存在以外の生命体が多数存在している。

つまり、地球には、知的生命体が人類しかいない。とか、宇宙には生命が身近にいないとかいうことは全く言えないのである。

地球にも、可視光線領域以外に、同時並行に多数の知的生命体が存在していると考えれれるし(つまり地底人もあながち嘘とは言えない)、宇宙は生命だらけであると私は考えている。地球は平面だ、地球の周りを太陽が回っていると思っている段階に未だに人類はある。

人類が盲目なだけである。アマゾンの原住民や、ネイティブアメリカンや、野生の動物や、うちの猫は知っている。彼らは人間に見えないものが見えるし聞こえる。

簡単に言うと、今私たちが知っている科学的現実は、ほとんどが嘘であるということである。

そのラジオのチューニング領域(周波数領域)が広い人が、ヒーラーとか、霊媒師とかイタコとか言われる。そして、そこで見える存在を、宇宙人と言ったり、地底人と言ったり、幽霊と言ったりしているだけである。

スピリチュアルをバカにしている以上、あなたは、3次元の狭い監獄から抜け出すことは出来ない。

死んだらおしまいと言う固い現実に生きている以上、せつな的に生きるしかないし、健康長寿のエゴに支配される。

人生の目的は長生きすることではない。そこにとらわれて、健康の為に生きている人がなんと多いことか。

あなたが生まれてきた目的は、愛と平和の為である。というと、綺麗事を言うなと、狭い思考の人は批判する。

しかし、それ以外に人間の価値があるのか?まあ、価値という概念すら間違っている可能性があるのだが。

今のところ、人類は、環境を破壊し、殺戮を行う地球のがん細胞でしかありえない。

いまだ、人類は洗脳され、いまだ精神の監獄に押し込まれている。そして、誰も気づかない。

霊性はバカにされる。

自分が何で存在しているかも証明できないのに、霊性を否定できるという自己矛盾に陥っている。(反論できる人よ誰か説明してくれ)

自分が宇宙人なのに、宇宙人はいないと信じている。

支配者は、人類が本能に目覚めてもらっては困るので、ドグマド―キンスや、スティーブンン・ホーキングなどを利用して、死後の世界を否定して見せる。

死後の世界を否定していること自体が、考えが狭すぎる。あなたはどこからきて何のために生まれ、あなたの存在は何なのか?宇宙を構成しているダークマタ―は何なのか?

ヒッグス粒子を見つけたことで、世界がわかかった気になっている事自体が、ナンセンスである。

私に言わせれば、何か大発見をするたびに、地面に頭を突っ込んでいるダチョウにしか見えない。

その発見は、人類を進歩ではなく間違った科学苦的根拠に導いているようにしか見えない。

先日、某ヒーラーの方と治療院で2時間に渡ってお話をさせて頂いた。

物理学者の役に立たない話よりも、もっと役に立つし、私の身体も実際に癒してくれる。

科学者は霊性に全く役に立たない。特に日本では。そして日本人はもともと霊的な種族であったはずだが、いつのまにか、物質主義的、拝金主義になってしまった。

八百万の神はどこに行ったのか?

日本人の精神性は失われてしまった。

インド人もイスラム教徒も、生まれ変わりを信じている。従って、命の重さは、日本人の考える命とは概念が違う。

私には、今の日本人は、霊性を失いエゴ丸出しの人種にしか見えない。霊性を失ったことにより、目先のことにしか目が向かなくなった。それが、現代の病理につながっていると思う。

現代の病理は、国粋主義、拝金主義、差別主義、家庭崩壊、ひきこもり、うつ病などの精神疾患、自殺など。

固い物理的な現実しか教えなくなった、あるいは本能を失ったため、霊性を失ったため、必要以上に恐怖が蔓延している。

もっと私たちの住む世界は広いのだ。そのことに気づくことが重要なことだと思う。



コメント


liebe
2015/7/8 17:13
実は私、インディアンを尊敬していますし、憧れます。スウェット・ロッジに毎日入れたら、何か悟れそうですよね。スレチすいません。


返事

liebeさん

私もインディアンの生き方を尊敬しています。彼らの生き方が宇宙と自然とつながる生き方。スウェット・ロッジは日本でもは入れるようですね。経験してみたい。

インディアンはスピリチュアルです。スレチではありません。ありがとうございます。


コメント

みーたん
2015/7/8 17:20
空海は『十住心論』で分析していますね。
スピリチュアルな視点、感覚を持つと、気付きのスピードが加速するのは事実です。
『十往心論』のどの段階に自分が到達出来ているかを確認し、さらなる霊性?向上を目指すことも一つの方法でしょう。
しかし、言葉や思考でディベートしているウチはまだまだです。
スピリチュアルな視点も感覚を持っていなくても、与えられた環境の中で自問自答し、時に悶え苦しみ、それでも、生き抜く選択をしているだけで合格?なんですよ。
きっと…。

十住心は、腑に落とし、ホンモノにするまではマインド(/洗脳)の世界。

死後の世界も信じる信じないも自由で、皆が同じ世界に行くワケではないでしょうから。
十住心を腑に落とした分の世界に逝くのでしょう…。

ホーキングの考えている「死んだら何もない」も彼の死後、彼自身が何処まで腑に落としているか…です。
何と言っても、有無の世界は紙一重の世界。
そこを腑に落としいないまま『無』の世界に行こうとしても無理。
腑に落としいれば、すんなりその世界と一体のなれる。

輪廻転生もあるし、ラッパが鳴るまで寝ている世界(キリスト教の一派)もあるし…。

私は解脱(真の覚醒)を目指したいと、日々哲学(観察)し、修行(実験、体験)し、腑に落とし(発見、小さな悟り)たいと選択しているつもりです。

十住心は空海が科学した世界ですが、私の目指すこととほぼ一致している。
ちょっと違うのは、印や術の封印かなぁ。
八正道重視です。
慈悲と感謝でこじんまりと…。


返事

みーたんさん

『十住心論』ご紹介ありがとう。何だか難しそうですが、チャレンジしてみます。

私は合格?なんですね。

>私は解脱(真の覚醒)を目指したいと、日々哲学(観察)し、修行(実験、体験)し、腑に落とし(発見、小さな悟り)たいと選択しているつもりです。

私も同じです。まだまだですけどね。

慈悲も感謝も足りないけど、とにかく生きています。

八正道、私は頭が悪いのかなかなか理解できません。でも私も同じく八正道を重視しています。


コメント

liebe
2015/7/9 18:09
吉田先生もインディアンの生き方を「ピリチュアル」と捉えていたのですね。良かった。

私は、幼い頃から周りにアイヌの友達がいたし、仕事ではアイヌのお爺さんの担当になったりで、神々と密着した生き方を貫いている人々と関わり話を聞いてきました。
彼らはインディアンに共通するものがある気がしています。
そして純粋で強い人達でした。
会えばどこでも笑顔で抱きしめてくれましたよ。素敵でしょ?

スピリチュアルに生きると、きっともっと強くなっていきますよね。
鋭くなっていく感覚も恐れず受け入れていかなくちゃ。

スウェット・ロッジ、調べたら日本もありましたね。行きたいですね。

地面に穴を掘って一晩そこに入ったり…
通報されますね(笑)

返事

liebeさん

スピリチュアルそのものですよ。日本でネイティブアメリカンブームを作ったのは、加藤諦三教授ではなかったかな。

ネイティブアメリカンの考え、生き方は、心を癒します。本物の生き方です。昨今、家庭崩壊が顕著になってきていますが、さらに国家が家庭を崩壊させるのに一生懸命ですが、ますます異常な世界にこの日本は突入していきます。

アイヌもネイティブアメリカンと同じでしょう。

私は、バカと罵倒されようが、スピリチュアルが世界を救うと思います。自然への宇宙への畏敬の念です。見えないものあらゆる物に宿る精霊とともに生きるのです。これは理想論ですか?

昔はそうだったのです。人間は傲慢になりすぎました。

この夏の私の目標は、野宿です(笑)。通報されるかも知れません。野宿についての本を書いていた女性は、警察に捕まったそうです。

野宿は気持ちがいいのです。何しろ自然と一体になれるのですからね。

地面に穴掘って一晩過ごすと保護される可能性が高いでしょうね(笑)。

野宿、成功したら報告します。


コメント

liebeさん

通報されないように、自宅の庭でやる予定です。両親に見つかっても厄介なのでこっそりやります。

草の上に寝転がると大地のエネルギーを感じて、超気持ちいいですね。エネルギーがチャージできます。

そう、自然に対して畏怖の念や尊敬の念がなくなった。全てわかった様な気になっている、愚かな人類がそこには透けて見えます。

スピリチュアルな生き方に立ち戻るべきだと思います。科学もスピリチュアルな観点から開発すべき。環境に適応しているかどうかとか。

自然の無いなかで生活する子供も増えているでしょうね。大体、地面がコンクリートかアスファルト、虫はデパートで買う。高層マンションに住み、高いところの恐怖感も育たない。

コンクリートの監獄に住み、そこを快適だと勘違いしている。そこは囚われた人が入る監獄。

自分に出来る事をして生を全うしたいと思います。多分、何も変えられないと思うけど。

寝袋一つで自転車旅行とは贅沢な。しかし、タフな人ですね。こちらには熊はいませんので危険性は警察かヤンキーだけですけど、熊よりも恐ろしいかも。

語り場、誰も集まらない可能性があります。その時は、二人でお話ししましょう。空中に座布団用意しておきますよ。


コメント

よもぎ
2015/7/12 20:58
はじめまして、初めて投稿させて頂きます。

以前は、良心的なスピリチュアルの話は心癒される
とは思っていましたが、
私にはリアリティがありませんでした。
ところが、病気になった事がきっかけで、
そういうのがあるとわかりました。
(あると分かったのであって、
良く知っているわけではありません)
自分の見えていたものが、
ほんの一部だった事をしりました。

支配者は、人類に目覚めてもらっては困る・・・・
確かにそうですね。
しかしながら、彼らのばら蒔いた毒物を通して
人は病気になり、病気を通して、極限まで行き、
結果彼らの意に反して、
人の眠っていたスイッチがオンになる事は
あるように思います。
これからは、多かれ少なかれ、
わかる人が増えるのではないでしょうか。

海外では、かなり研究されているそうですが、
スピリチュアルと言われている世界が、
どれくらいまで、最先端の科学で分かっているのかは
興味があるところです。


スピリチュアル、宇宙のエネルギーの世界、
それがあるという事を知っている、
吉田先生のような医師は、これからますます
患者さんにとって重要になると思います。

なぜなら、特に精神の病気は
これがあると言う事を知らない医師は、
患者さんを診れないと思うからです。

だから、患者もアンテナを張る必要がありますね。
誰が分かっている先生か、ちゃんと患者の事を
思ってくれる先生か。

吉田先生のブログは以前から興味深く拝見していました。
ありがとうございます。

よもぎ


返事


よもぎさん

はじめまして。良いペンネームですね。よもぎは素晴らしい効能を持っており、未だ科学的に解明されていません。というか多分解明するのは無理。

私は毎日、お灸でよもぎに触れています。

たまには、季節になるとよもぎを干して乾燥させて、ヨモギ茶にして飲んでいます。

さて、スピリチュアルですが、何も不思議なことではなく、人間は霊的な存在であるということです。

もちろん、動物も植物も、地上に存在するあらゆるものが霊的な存在です。古代の人々は本能でそれを悟っていました。

科学と言う偽物の宗教(既存のあらゆる宗教も人類を狭い枠の中に押し込んでいる)がそれを壊し、人類を固い物質の世界に閉じ込めたのです。

世界中には、スピリチュアルな研究をしている人が存在しますが、多分、まだまだわからないことだらけでしょう。何しろ、3次元の固い物質界で肉体を持っている以上、理解が及ばないところがあるし、科学的とか意味とか根拠とか言う考え自体が、科学を誤らせている原因であるからです。

つまり、科学的捉え方自体がナンセンスであるということです。意味を見出すと言うこと自体がナンセンス。科学は、科学者が仮説をたて、それを無理やり実証(デザインし)させ、根拠(嘘)を作り出すという詐欺的作業を繰り返しています。

人智を越えたところに、スピリチュアルは存在していると思います。だから、感覚でしか説明が出来ないのです。それに言葉には限界があります。

全てがわかるのは、肉体を脱ぎ捨てたときでしょう(物理的な死ということです)。

人間は、心で出来ています。肉体は心に従います。病気は、心の問題です。ですから、心がバランスをとると病気は良くなります。

もしくは良くならなくても、病気により学びを得て、魂が成長した素晴らしい人が出来上がることもあります。

世の中は、長生き、健康だけが全てのように動いています。

しかし、これは間違いです。健康=良い 病気=悪い 長生き=良い 短命=可哀そう

ではありません。そこには善も悪もなく、良いも悪いも無くその人の生命の輝きがあるだけです。

人間は霊的な存在であるということが理解できていないので。この3次元の物理的な固い現実で起こっている混乱が存在しているのです。

戦争や紛争は”欲”が肥大化した結果です。自己顕示欲、権力欲、金銭欲、物欲、健康欲、欲を数えたらきりがありません。

この”欲”が肥大化し、本能が壊れているのが人類です。

ただ、私たちは生き、そして死ぬのです。そこに意味はありません。(危険な思考かな)

人類はどこまでいっても、混乱と破壊と殺りくを繰り返すのです。世界が平和になるとか愛で満たされるということはありません。そこまで人類は到達していないのです。

ただ、個人個人ではどう生きるかと言う選択をすることができます。

どんな選択も自由です。

私は、平和と慈愛を目指して生きていきたいと思います。(出来ていないので、目指しているのです)多分、現世では、達成できないでしょう。どんな選択も自由であるし、善も悪も結局は存在しないのです。(これも危険な思考か)


よもぎさん ありがとうございます。









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きみよすこやかにあれ  スピリチュアル

先日、作家でヒーラーで、審神者(さにわ)である黒木昭征氏から新著を出版したとのお電話を頂いた。

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黒木氏とは、昨年か一昨年、宮崎でお会いして、朝から夜の12時過ぎまでいろいろなお話を聞かせて頂いた。

彼は、本物の霊能力者(ヒーラー)2人と出会い、その霊力を目の当たりにしている。決して嘘をつくような方では無い。

しかも私と同じで活字中毒者である。ものすごい量の書籍を読み、非常に博識である。それに実体験も豊富である。そして、私よりずっと年上で経験も深い。

新作では、2人の優れたヒーラーに出会ったことにより、そこに治療に訪れる人々を通して、医学的な問題に気づいたことが記載されている。加えて、心霊治療に携わった見地から、病気とは何か死とは何かについて論じている。

彼は、気づいている。

現代医療とは何か?抗がん剤治療の真実とは?千島学説について、病気のスピリチュアルな考え方について

医療については素人としながらも、かなり確信(真実)に迫っている。

彼は真実に気づいているのだ。実を言うと、医学に素人も専門家も関係ないのだ。むしろ、真実に気づくのはむしろ素人の方が多い。何しろ医者は完全に教育されており、洗脳が強すぎる。

それに自分の身体のことだ、素人も専門家も無い。一番自分の身体を知っているのは自分である。自分の身体を自分自身に取り戻そう。

彼は、飼いネコに病気の治し方を教わった。動物は具合が悪いと、何も食べずにじっとして病気を治すのだ。

医者に自分の身体を預けてはいけない。病気は自分で治せるのだ。現代医学は恐怖を煽り、恐がらせて病気をつくると言う商売である。そこには詐欺的な要素が多分に含まれている。

私は、彼の著作を数冊持っている。

最近、ハート出版から、日本の心霊研究の草分け的存在である 浅野 和三郎氏の書籍を現代語訳した「読みやすい現代語訳 心霊講座」を出版された。






この書籍はまだ私も読んでいないが興味深い。

心霊現象については、黒木氏の話を聞いていると、一概に否定できない。何しろ目の前で心霊治療を実際に見てきた人であると同時に、黒木氏が膨大な資料を集めて分析しているからである。

私はまだそこまで研究はしていないし、実際の経験も少ない。

日本では、東京大学教授で救急救命医療の臨床家でもある。矢作 直樹医師が、憑依現象はある、死後の世界は存在していると明言している。勇気のある発言である。 







海外では、心霊治療は真面目に研究されている。日本は研究が非常に遅れているし、ほとんど眉唾ものとして扱われている。

脳神経外科医である エベン アレグザンダー博士が死後の世界はあると明言している。

プルーフ・オブ・ヘヴン--脳神経外科医が見た死後の世界




日本は霊性について無知だと言わざるを得ない。インド人のほとんどは生まれ変わりを信じている。

ロシアもイギリスでも研究は熱心である。

一方日本では、霊的治療は、研究のベースにものらないため、詐欺的な人間が横行している。

非常に遅れており、唯物論に絶対的な価値観を置いている。そのことにより、極端に”死”への恐れが蔓延している。

死後の世界で有名なのは、死後体験を報告した、コメットハンターである木内鶴彦氏の証言である。



こういう本を読むと、心が落ち着く。



後編もある。

元に戻るが、黒木昭征氏の研究は素晴らしい。彼の本は、

神からのギフト出版会 http://yukio-bruce.sakura.ne.jp/ から入手できる。今回の本「きみよすこやかにあれ」だけではなく他の本もぜひご一読をお勧めする。


コメント

みーたん
2015/6/20 22:13

E・キューブラー・ロスも『死後の真実』って本出してますよね。
魂の成長度?(観察の仕方)でも死後の世界(観えるモノ)は変わるのでは?と考えているところです。


返事

みーたんさん

>魂の成長度?(観察の仕方)でも死後の世界(観えるモノ)は変わるのでは?

私もそう思います。「死後の真実」読んでみます。ご紹介ありがとう。


拍手コメントのliebeさん

ヒーラーには過敏体質の方が多いそうです。アレルギーを持っていたり、ある特定の物しか食べられなかったり、非常に食が細かったり。私自身は子どものころには神秘体験をしていますが、現在では霊は見えません。でも感じることはしょっちゅうあります。ほとんど私が1人でいるときに起こります。

頻繁なのは、治療院の玄関のカギがカタカタ鳴ることです。それと、他人の意識が頭の中に入ってきて恐ろしい思いをすることもあります。こう言うと、憑依現象とか、統合失調症と判断されそうです。私がブログに書けないといった断食中の出来事は、物凄く恐ろしい意識が私に入ってきたことです。

私の尊敬するヒーラーも霊がむやみに見えることで相当悩んだこともあるそうですが、今は慣れて面白く観察しているようです。
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