陰謀について  スピリチュアル

陰謀論とかいうものがある。

私に言わせるとそんなものはない。陰謀など無いというアホが世の中にはごまんといるが、どういうことだろうか?庶民とはなんて騙しやすい存在なのだろうか。

陰謀論?バカげている。

世の中は陰謀が当たり前。

全て裏で話し合われて実行される。さらに人間界で起こることはほとんどが陰謀。

友達との関係から、町内会、町議会、市議会レベルから、会社の会議まで会議で決まるのではなく根回しでほとんどが決まる。

これは陰謀と同じである。陰謀論が無いと信じる善良な市民(庶民は)自分の周りにそのような事例が無いとでも思っているのだろうか?お人好しすぎるか、バカである。

私は大きな企業に事務職として9年間勤めた。組合対策は陰謀だらけで、会社の本当の情報など組合には与えなかった。

会議はする前に結論は決まっていた。

とにかく人間の行うことはほとんど全てが陰謀なのだ。根回し、腹芸とも言う。そして、企業は儲ける為に、マッチポンプという手法を良く使う。自分で火をつけて、消しに行きそれをお金に換える。

そこに正義も倫理観も無い。そうやってこの世の中は出来ている。

昨今の話題のほとんども、人間が人工的に引き起こしたこと、病気から政治まですべてそうだ。

人間界で起こることは、すべて作為的なのだ。自然界では、陰謀は存在しない。そういう意味では、現世は仮想現実(バーチャル)である。

自然と同調して生きている 
アマゾンの少数民族 ピダハン族 http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1080.html
に聞いてみるといい。

何が現実かいって?



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ヒーリングの原理〜水の記憶  スピリチュアル

先般、水の記憶についての記事を書いた。http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1016.html

それで、これはフラワーレメディ、ホメオパシーの原理だなと思ったわけであるが、ヒーリングの原理でもあるということにも気づいた。

水は、花の情報を記憶する。人の情報を記憶する。

人間の身体は60〜70パーセントは水である。私が患者を治療するとき、水の私と水の患者ということである。私は患者を取り扱っているとともに水を取り扱っているのである。

汚れた水や、ネガティブな情報を記録した水で体内が溢れていれば、その患者は病気になる。


水は情報を記録する。

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病気の人は病気の情報を保持し続けている。だから病気は治らない。上記の写真にあるように、ポジティブな気持ちを持っているだけで、水の結晶は綺麗にそろう。ネガティブな感情を持ち続けると結晶は崩れ汚くなる。

ヒーリングする私の水の情報が、病気の人の水の情報に、ポジティブな情報を与え、水を浄化して綺麗にする。これがヒーリングの原理ではなかろうか。

ということは、私が日ごろから疑問に思っていた。ヒーリングが効果がある人と全く無い人
が存在するのは何故か?という疑問は解ける。

私のポジティブな情報よりも、患者のネガティブな情報が強い場合が効果が出ないときではないだろうか?

であれば、私がヒーリング能力を高めるには、私の人間的霊性を高めていかなければならないと同時に、病気の相手を癒す能力を高めなければならないということである。

私の水が綺麗でなければ、綺麗な健康な情報を患者に伝えることができない。私はあくまでもストイックに生きていかなけらばならない。それが、治療家の役割かもしれない。

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水は記憶を持っている  スピリチュアル

今、私はデビッド・アイクの新刊(未邦訳)を読んでいる。読んでいると言っても、英語は全くできないので、いい加減なものだ。

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その中から紹介したい。本来は原文を載せて、訳文を書くといいのだが(訳の間違いがわかる)著作権に触れるかもしれないので、私のいい加減な訳文で抜粋、掲載する。誤訳があることを考えながら読んで欲しい(ごめんなさい)。

ホメオパシーの原理に関係する内容だと思う。


水の記憶について
以下p36〜37抜粋

ドイツのシュトゥッガルトにある航空宇宙研究所は、水の中の情報を撮影する技術を開発しており、宇宙のホログフィックについての情報を水が保持していることを確認してきました。研究者は、水のタンクに花を入れ、それを取り除き、開発した技術を用いて、水のしずくを観察しました。全てのしずくが花のイメージを含んでいることがわかりました(“水は記憶を持っている”YouTube参照)。

Water has Memory(水は記憶を持っている)
https://www.youtube.com/watch?v=ILSyt_Hhbjg

別の実験では、現地のコミュニティからボランティアを集め、水を同じ容器から4滴筒取り、皿に入れそこに名前を書くようにお願いした。彼らは、4人のいずれの場合もそのバッチの水は違っていたが、おのおのの4つの水滴のバッチは同じであったことを発見した。


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図48
4人のそれぞれの全ての水滴が同じように見える。水は、水を容器から皿に移すわずかな時間に個々のエネルギーフィールドを記録した。


皿にタンクからの水滴を移動させると言う単純な行為において、関与する人の固有情報フィールドを保持していた。今、その情報(記憶)を想像してみると、それは海に、湖に、川に含まれ、そして、その情報が、汚染と呼ばれるメキシコ湾の原油流出事故、福島の原子力の大惨事によっていかにひずんでいるかもまた考える。どちらも、私は示唆した事故であった;

人間の身体は60〜70パーセントは水であり、体内の分子の90パーセントは水の分子である。同じ原理が他のものと同じように体内の水分にも適用されます。それは、私達が摂取する、汚染された飲み物、呼吸、そして、食物の中の化学物質や飲み物の添加物、大気圏の汚染はボディマインドコンピューター情報の何を歪ませているのか?
その答えは明らかである。

以上 

抜粋終わり

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ブルーソーラーウォーター  スピリチュアル

最近、スピリチュアル的に良いメソッドに巡り合った。昔から聞いてはいたのだけれど、縁が無く触れる機会が無かった。

その方法は、たった4つの言葉を心の中でつぶやくだけで、心が浄化されるというものである。

その言葉は、

ありがとう

愛してます

ごめんなさい

許して下さい

30年以上前からハワイに伝わるやり方のようだ。もちろん、真髄はこれだけではなく、記憶に関わるトラウマに働きかける自己ヒーリングということで、実を言うと簡単そうで簡単ではない。

ころメソッドによると、人のストレスは、記憶の再生に関わっていると言う。その人が経験した、無限の記憶、この記憶の再生のループが心を不自由にしているという。

現実とは本人の記憶が作りだしたものであり、人が一億人いれば、一億人の経験と記憶がある。現実は一億通りある。皆さんが現実と思っている現実は、あなたの現実であって、私の現実では無い。重なり合う個所は多少あったとっしても、ほとんど違う。その人の妄想や錯覚も多分に含まれている。

この間違った記憶をクリーニング(綺麗にしたり、消去したり)するのに、上の4つの言葉や、他のキーワードがある。’私の平和’とか’アイスブルー’とつぶやいたり、ツールとしてブルーソーラー―ウォーター(青いボトルに水を入れて、太陽のもとで1時間ほど置くと太陽の波動を取り込みソーラーウォーターができる)を飲んだりする。

自分の潜在意識(本音)と会話(気づく)することで、間違った(概念)記憶を手放す。これをクリーニングという。

現実は自分が作ったものであるので、自分の周りで起こることの全ては100%自分に責任があると考える。実際、私達の認識で世界は成り立っている。自分の外を変えるのではなく、自分を変えることが大切だと教える。

自分に責任があるからと言って自分を責める必要は無い。自分の記憶をクリーニングすればよいのだ。

または、自分の周りの全てをクリーニングすればよいと言うことだ。すべてのものに意識は宿ると解釈する。私もそう思う。

これは、優れた方法である。

これを知ってから、早速、治療にも、自己ヒーリングにも、瞑想にも取り入れている。ブルーソーラーウォーターも作って飲んでいる。これも素晴らしい。

4つの言葉を唱える。ありがとう 愛している ごめんなさい 許して下さい。

これは効果がある。

しかし、まだまだ理解できていないところがあり、もっか勉強中である。

そのメソッドは、ホ・オポノポノである。潜在意識はウニヒピリである。

正直言って、最初、この言葉の滑稽な響きに抵抗があり、書籍に手が伸びなかった。しかし、ある時に2人の方から是非読んだ方が良いと薦められ、読んでみた次第である。

これは素晴らしい。読む価値、実践する価値大いにありというところである。

皆さんにもお勧めする。

ブルーソーラーウォーター
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誰もが幸せになる ハワイの言葉 ホ・オポノポノ 
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この世の世界  スピリチュアル

活字中毒症の私が、本を多読するなかでいろいろな社会のことに気づき(決定的なのは9.11のウソ、それ以前にも真珠湾とか、南京大虐殺とか、慰安婦問題とか、ナチスドイツとか嘘だらけ、学校で習う歴史は全て嘘である。)、今日まで情報を発信してきた。

しかし、そこに残ったのは無力感のみで、世界は変えられないことに気づいた。なぜなら魂の成長に大きな格差があることに気づいたからだ。

世界にはいろんなレベルの人々が生きている。

皆、同じ認識では無い。未だに未開で野蛮な人々から悟りに近い人々までいる。多様なのが地球である。

人間の認識できる範囲は狭い。ある科学者によると、可視光線領域で人間に見えているスペクトラムはわずか0.005%に過ぎないそうだ。人間はほとんど盲目である。

見えない世界の方が巨大で、人間は、見える事のみ真実だと思い込んでいる。または世界を支配している人々から思い込まされている。

世界を支配しているわずかなエリートは陰謀論ではなく明らかに存在する。地球は支配されており、歴史から、科学、宗教に至るまで、それに身近な私達の生活まで巨大な嘘で成り立っている。

この巨大な”嘘”に誰も気づかない。巨大な”嘘”の中で”嘘の人生”を過ごし、嘘のの中で死んでいく。それが人生だ。残念だがそうなっている。

私達は、人類であり、吉田という個人では無い。私は、鍼灸師の吉田という個性であるが、それは嘘である。

私は人類という吉田であり、鍼灸師というソフトをダウンロードしているにすぎない。私は海であり、波しぶきとして時として姿を現すが、全体としては”海”である。

デビッドアイクは、鋭く指摘している。私達は、皆、同じである。つながっている。

どこどこ会社の誰ではない。

人類だ。

本当に歯がゆい。これが人生か?人は何のために生きている。もっとお互いに”愛”を伝える為に生きているのではないのか?納期に追われるのが人生か?

追い詰められて自殺するのが人生か?

日本とか、アメリカとか、ロシアとか国境とか、宗教とか、文化とか、信条とか、会社の社訓とか、皆、洗脳されたバイオロボットが人間であるとは悲しい限りである。

何のために生まれてきて、何を伝え、何を学び、成長するのか?お互いがお互いを癒す時代は来るのか?

世界中の生きとし、生けるもの(家畜や野生動物)と一緒に平和に生きることができるのか?そういう時代がやってくるのか?

それとも、殺戮の彼方がこの現世の世界であり、その過酷な現実から何かを学ぶのが、人間なのか?

私は、わかりつつある。ここでは言えない。それはほとんど理解されないので、私は本当の狂人扱いになる。

この太陽系には、目に見えない惑星が8つあるという(目に見える領域は0.005%)。そこには、人間と同じように生き物が住んでいる(生物と言えるかどうかはわからない)。

死んだらわかる。魂は全てを知っている。

今は、ただ物理的3次元で苦しみを味わうのみ。これが魂の学びであり成長なのだろう。

一緒に学ぼう。

世界は狂人に握られており、これも予定通りである。これは変わることはあっても変えることはできない。私達の学びに想定外はない。そうなっているのだ。

世の中を変えようなどと思わないことだ。そう思った瞬間に狂人と化す。
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タグ: 精神世界

手のひらの力〜手当〜ヒーリング  スピリチュアル

 ヒーリングが出来るようになってから治療の幅が広がり、より治療が楽しくなった。

信じない人は信じなくても良い。信じてもらうために治療をやっているのではない。良くなってもらうために治療をやっているのだ。

股関節痛の症例である。

症例と言っても何のことはない。

一般的に股関節の痛みは取れにくい。構造上、関節がまっすぐしていないので無理な負荷が関節部にかかり易い。

年寄りはなおさら治りにくい。

しかし、私は、昨年10月より、サンゲージング、瞑想、一日一食を行いだしてから、感性が研ぎ澄まされてきて、いつのまにか手当療法をするようになっていた。

誰かに教えてもらったわけではない。

ごく自然にやりはじめた。やったらできた。そういうことだ。

この股関節痛の症例は、最近のものだが、本当に何のことは無い。

股関節が痛くて、立ったり座ったりが大変だという80歳の女性が来られた。

私がやったことは、左の股関節をただ触っただけだ。

これが先日のこと。その場で痛みが取れた。

そして、今日も来られた。股関節の痛みはもう全くなく、裏山でタケノコを掘って来たとタケノコをもらった。

治療は、もう今日でおしまい。(治療が終わる時が私はとても嬉しい。収入的には減るのだが、素晴らしいではないか。)

簡単なことだ。

もちろんいつもこう簡単にいくわけではないが、治療は面白い。

ある人は肩が痛くて挙がらなかった。私が触ったら、その場で挙がった。

何故だろうか?これは研究の余地がある。ヒトの手には何かエネルギーを伝えるものがある。

神経細胞の軸策のようなもので、何か情報を伝達していると私は考えている。

子供は簡単だ。転んで膝を打った。痛いの痛いの飛んで行けと手のひらでさすると立ちどころに泣きやみ、笑う。

大人も一緒だ。

愛する人に痛いところを摩ってもらうと、痛みは和らぐ。

キリストだって、手のひらで人を癒した。仏様も手のひらを正面に向けている。

手には人を癒す、病気を治す力があると確信している。

私は、ヒーリングは誰にでも出来ると思う。私の特殊能力では無い。誰でもやったらできる。やってみな。ただ、自分を疑ったら出来ない。確信を持って行うのだ。

てのひらは面白い。



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タグ: 股関節痛み

人は死なない  スピリチュアル

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東京大学 医学部教授であり、附属病院救急部で日々、24時間体制で(この方は病院に住んでいる)人の生死と向き合っている、矢作直樹教授の書籍である。

ずっと読みたいと思っていた。

そう思っていたらみーたんさんが貸してくれた。

非常にスピリチュアルな本である。東大医学部の教授が書いた本ということで話題になったが、この方は以前よりかなりスピリチュアルな方で、そのあたりの見識も深い。ご自身のスピリチュアルな体験を赤裸々に語っている。

仕事柄、人の生死に立ち会うことが多く、その経験の中で、奇跡的な体験をされている。

ご自分の母親が亡くなった時、母親が会いたがっていると友人の霊媒師に聞かされ、母親を呼び出してもらい母親と語り合った経験を赤裸々に書いている。

「人は死なない」



人は死なない。魂は存在し、あの世はある。

人は死なない 東大救命医独自の死生観
https://www.youtube.com/watch?v=HLVeGlGYdEw


昨日、私は死にかけた。昨日は、妻のお父さんの100日法要の日だった。しかし、私は、地元の地域総会があり壮年部長をしているため、100日法要に行けなかった。

総会終了後、懇親会があり、久しぶりに昼間から酒を飲んだ。そして、要するに飲み過ぎた。

お昼から夕方まで楽しく酒を飲み帰宅。帰宅すると中学生の子供が、パンが食べたいと言う。買ってきてやるよとパン屋さんに歩いて行った。

そこまで酔っぱらっていないと思っていたのだが、まっすぐに歩けない。すぐに体力もなくなり、途中でパン屋さんに辿りつけるかどうかという状態になった。

これは、死ぬな。と思った。

お父さんは、酔っぱらってパンを買いに行って死んだ。それでもいいかなと言う考えが頭をよぎる。もういいよなって頭が言う。

長崎に帰省している妻に電話した。もうダメかも知れない。と言ったら怒られた(笑)。

でも正直、そんな死に方もいいかなと本当に思った。

何とか、パン屋に辿りつき、そっからはどうやってパンを買ったか覚えておらず、どうやって帰ったかも覚えていない。何とか帰宅したようだ。

そのまま、午前2時まで眠った。子供達は勝手に風呂に入り、すでに就寝していた。ダメな親父だ(笑)。

頭がガンガンするなか、午前2時に風呂に入った。6時半に起きて、子供達の朝食を作り、洗濯をした。二日酔いが辛い。こんなのは久しぶりというか何十年ぶりだ。二日酔いは本当に苦しく、自殺をしたくなる。

今朝は仕事があまり入っていなかったので助かった。ようやく今、(午前10時半)楽になって来た。

余計な話だった。

私のブログももうあまり情報を発信する必要性を感じなくなってきた。もう10年以上続けている。ブログの路線を変更するか、辞めてしまうか。気が向いた時だけ書くか。

どちらにせよ今後はあまり更新されなくなると思う。

世の中に対して言いたいことが無くなって来た。


自分は臨床家として大成すべく努力を続けていきたいと思う。


今まで記事を読んで頂いてありがとうございました。

とか言ってすぐに更新したりして(笑)



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タグ: 精神世界




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