不食へのチャレンジ  スピリチュアル

 久しぶりに時間が出来たので、関之尾に行ってきた。

関之尾はプラーナ(気)に満ちていた。プラーナを一杯吸い込んだ。これまで溜まっていたストレスが軽くなった気がする。

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これまで、不食にチャレンジしてきたが、来年はいよいよ不食を完成させたい。プラーナで生きるのだ。

風に舞う、落ち葉がまるで蝶のようだ。木々の間から見える空も素晴らしい。


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木々の枝の流れは命の流れだ。


先日は友人宅でもちつきをした。

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つきたてのきねつき餅はさすがにうまい。

昼間からのビールも最高!

さて、「医療殺戮」をようやく読み終えた。私にとっては既に既知のことばかりであったが、皆さんにとっては違うと思うので、次回記事にしてみたいと思う。


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コメント

百軒
2014/12/29 20:37
さすがです、もう読破ですね。

ちなみに、仕事はもう終わりましたか?

酷い会社でしたね。


返事

百軒さん

まだ31日までです。今から仕事です。現在、午前4時。


コメント

菜の花
2014/12/30 0:30
プラーナ一を杯吸い込んだんですね。
それで、プラナーとはなんですか?
木々にあふれて、お餅つきをして友人と食べたお餅は、美味しかった事でしょう。
のびのびしていそうで、関之尾は空気も良さそうですね。
元気さんに元気を貰えるという感じですね。


返事

菜の花さん

プラーナとは、あらゆる生命現象を支えている高次のエネルギーのことです。宇宙を構成しているエネルギーのことです。もちつき楽しかったですよ。関之尾は空気が浄化されており、とても心地が良いです。元気がもらえます。

拍手コメントへの返事

liebeさん

久しぶりに楽しかったです。liebeさん見えますね。プラーナとはあのモジョモジョ動いて光っているものです。あれを私達は吸いこんでエネルギーに変えて生きているのです。それが不食です。気食主義者(ブリサリアン)です。私はそれを目指しています。


コメント

百軒
2014/12/30 16:19
スレチです。

最近の野菜に関して、考える機会があります、癌を告知されるとみんな、抗がん剤治療をしますが、そこで無農薬有機野菜を取ります、なんかとても違和感があるのは私だけでしょうか?

毒と善よりは、この際、毒と毒の方がバランスがいいと思います。

http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-entry-1217.html

福岡の社労士さんは、がん診断され、抗がん剤治療と無農薬を接種しています。

http://sr-partners.net/archives/51965556.html#comments


返事

金銭的に問題が無ければ無農薬野菜にこだわっても構わないと思いますが、無農薬野菜がガンを治すわけではありません。このケースでは、野菜の農薬云々と言うより、抗がん剤治療がナンセンス。

人間の身体は、食品添加物であろうが、農薬であろうが代謝が高ければ、解毒できる機能が備わっているので、そこまで神経質にならなくてもよい。ただし、現代人は代謝が落ちているので問題はある。

代謝を上げ基礎体温を上げることで解決する。

とにかく治療にお金がかかるとその負担は精神的にも金銭的にも重い。そのストレスで発ガンしそうだ。

サプリメントも同じ。成分を凝縮したからといってそれが効果を出すとは考えられない。人体は必要な分しか使用しないシステムができている。凝縮したものは逆に不自然である。

ガンの方のサプリメントの費用も多分バカにならない。これは詐欺だと思う。

この社労士さんは、ガンの原因が農薬だと話が極端で飛躍しすぎている。

ガンの原因の多くは、働きすぎ(無理し過ぎ)、悩み過ぎ、薬の飲みすぎ等のストレス、肉食(チャイナスタディ)である。


コメント


百軒
2014/12/30 19:24
本当に抗がん剤がナンセンスなのは、言うとおりです。

>とにかく治療にお金がかかるとその負担は精神的にも金銭的にも重い。そのストレスで発ガンしそうだ。

異議なしです。

>ガンの原因の多くは、働きすぎ(無理し過ぎ)、悩み過ぎ、薬の飲みすぎ等のストレス、肉食(チャイナスタディ)である。

これも異議なしです、この社労士さんは、労働問題に取り組んでいますが、自分が雇った社員をあっさり解雇するような人間です。

そこで、社員に訴えられ負けたことがストレスになり病気になったと私は考察します。

病気になった原因を認めたくないようです、農薬ではないかと。


返事

百軒さん

みんな自分の都合のいいように解釈して、自分の非を認めたくないのですね。そうやって生きていきたいのです。それが歪みとなり、ストレスとなり心を蝕み病気を引き寄せるのです。

仕事、最終日です。行ってきます。がんばります。





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デーヴィッド・アイクの本  スピリチュアル

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日本語版は、

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を読んだ。

原書は913ページ。翻訳された本は1000ページを超える辞書みたいな本である。

1人の著者(アイク)が書いたとはとても思えない情報量で、いったいアイクの頭の中はどうなっているのだと思うほどすごい。

この本を読むには、体力と知識が必要だ。私も購入後、ようやく昨日、読み終えた。それまでは、翻訳がなかったので原書を訳しながら読んでいた。これも気の遠くなる作業だった。

この本を最後まで読み終えた人がこの日本に何人いるだろうか?

アイクの本は、単なるスピリチュアルな本ではない。彼はジャーナリストである。スピリチュアルな事も書かれているが、社会的な視点は奥が深い。

この世界の、キリスト・サタン主義思想、偽ユダヤシオニズム、そしてこの世界を混乱におとしめている元凶、がっちりと世界に食い込んだイスラエルのことが書かれている。

アイクというと、爬虫類人や月は人工物だとか、土星ー月崇拝のことが表に出て、嘲笑されることが多いが、実際はそうではない。それは読み方が足りないアホの言葉である。

しかし、登場人物が物凄く多く社会背景が複雑すぎて難しい本だ。彼は、最後に世界を救うのは、ハート(愛)だと力説している。そして”不服従のダンスを踊るのだ”と言っている。

賛成するが。私は、そうは思わない。誰も”不服従のダンス”など踊らない。

この世界のどこを探してもハート”愛”なんてどこにもない。

アイクとは違い私は、この世界は、一度滅びるだろうと思う。いや人類は何度も同じ過ちを繰り返し、その都度滅び、再生を繰り返してきた。今回もその時代が終わろうとしている。

参考

ロシア人研究者、これまでも地球には高度な文明が存在していた
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_11_23/280371919/

アメリカの博士「かつて火星にあった文明はエイリアンの核兵器で滅ぼされた、次は地球の番だ!」 http://blog.livedoor.jp/zzcj/archives/51878503.html

※これはない。もしそうならもう滅ぼされている。但し、火星にはかつて(今も)高度な文明が存在した(している)と私は考えている。


文明は地球の専売特許ではない。宇宙全体は生命に溢れている。地球人がそれを知らないだけだ。

今の地球は、天動説の時代にある。もしくは、地球が丸い事を知らない。(一部の人だけが知っている)

そういう風に、情報操作されている。地球に生命が溢れているということは、宇宙全体が生命に溢れているということである。

常に世界は”上のように下も然り”なのである。

人類に覚醒が訪れるとしたら、おそらく滅ぶ寸前である。私たちが生きている間に、それは見られるかもしれない。

本当に残念な生き物だな。

日本はこの年末に選挙である。いろんなことを知ると選挙なんてバカバカしくて行く気もしないね。入れるところないし。自分の名前でも書いて投票しようかな(笑)










コメント

liebe
2014/11/27 16:18

「死にゆく者からの言葉」を読み始めました。文頭に「私は、札幌の宮の森シャンツェ近くの山裾を散歩…」ここは私の家の近くで頻繁に歩く場所、書かれている空気感もいつも感じている事。そして今日、歩いてきたばかり。不思議な感じです(笑)良い本ですね。ありがとう


返事


家の近くということは、雰囲気、臨場感、親近感がわきますね。とても良い本です。「明日死ぬかもよ」も読んでみて下さい。そう思いながら私は精一杯生きています。


拍手コメント

liebeさん

私も同感です。



コメント

百軒
2014/12/2 6:51
その前のムーンマトリックスも長編ですよね、この本に書いてある本とダブル話も多いですよね?

デーヴィッド・アイクさんは、本当に本物で私は尊敬し、スピリチュアル的な話もアイクさんの主張だけは信じますが、他の人の話は信じません。

>この本を読むには、体力と知識が必要だ。私も購入後、ようやく昨日、読み終えた。それまでは、翻訳がなかったので原書を訳しながら読んでいた。これも気の遠くなる作業だった。

かなり気力がいりますね、マリンズさんの医療殺戮も相当な分厚い内容の本ですが、簡単に超えますね。

恐ろしい本であるのは確かですが、世界の構造や支配者層がこの本2冊読めば、一生分でしょうな。

多くの人がこの本2冊程度の知識もなく死んでいくでしょうね。

まぁ私もその一人ですが、全部読みましたか、凄いですね。

アイクは人間的にも大好きです、私の根源意識で彼は信用できると言っています、メイコウ氏もなかなかのものだと思います。

日本でそれらしい活動をしているのは、独立党くらいかな・・・。

ちなみに、ヒカルランドという出版社は胡散臭いですよ、泉パウロの本なんかも、確かにおもしろのですが、奴も私の見解では、灰色ですね。

裏社会は他の出版社から出される前に、出版したんでしょね。

まだ、ムーンマトリックの途中の俺はまだまだですが、元気さんは、ムーンマトリック及び上記の2冊の本を読んだんですか?

だとしたら、凄い知識量ですね。

内海君の99%の人が知らない世界という本がありますが、医学の話はともかく、アイクの本と比べると【アイクに比べるだけ失礼】内容が薄っぺらく、安っぽい陰謀論で終わっています。

初心者にはいいかもしれませんが、泉パウロが最初に出した本で十分な気もします。

船瀬さんもそうだけど、二人は医療以外はイマイチですね、というか彼らは裏社会側の方々だと私は考えています。

ないしは、利用されているか。

彼らの背後には、サイエントロジーやラルフネーダなどがいます。

さらに言えば、戸塚ヨットなども存在します、辿ると石原慎太郎などが終点です。

それに二人とも、なんかカルト臭がします、カルト宗教に潜入してきた私の直感です。

9割本当で1割の嘘があります。


返事


百軒さん

ユースタスマリンズの医療殺戮が再出版されていました。手に入れることが出来るようです。よく読んでみます。

泉パウロの本私も読みましたが、私には全くダメでした。彼の情報は?です。

ムーンマトリクスは、翻訳者と交流があったため、私の原稿が載る予定でしたが、その後交流が途絶えたため、幻の原稿となってしまいました。この原稿は公表できませんが、私のブログ内検索で、都城市民大学と検索して頂くと、その講演の中に原稿の一部があります。

カルト宗教に潜入してきたとは興味深いですね。いつかお話を聞かせて下さい。それにしても子の返事は以前書いたのに、百気蠅となっていました。誰かが書き変えたのでしょうか?


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Don't think FEEL! by Bruce Lee  スピリチュアル

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ひすいこうたろう氏 ひたかみひろ氏の本 「運命の流れを変える!しあわせのスイッチ」を読んだ。


p32

「悟りとは、ありのままの自分を知ること」


p34

弱い自分だって、これがいまのありのまま。
ダメな自分だって、これがいまのありのまま。
情けない自分だって、これがいまのありのまま。
自分を嫌っている自分すら、「それがいまの自分だ」って受け入れちゃう。
ぜ〜んぶ受け入れることから、すべてがはじまるのです。


p54

天才とは、いまに集中する力です。

p58

「受け入れることなしに、何も変えることはできない」−ユング

p78

夢はいつかかなえるものではない。
朝、目が覚めたときにすでにはじまっているもの。それが夢なのです。

p90

人が生きる目的があるとするならば、それは優しい人になることだと思います。人は涙の数だけ優しくなれます。涙を流した経験は、世界が優しく見えるレンズをあなたに与えてくれるのです。

p218

人生は一瞬で過ぎ去る夢のようなもの。
たかが一瞬の夢。
だとするならば、僕らがやるべきことはひとつです。

思いきり楽しむこと。
思いきり体験すること。
思いきり味わうこと。
それだけです。


p228

「すべての出来事は前向きに考えればチャンスとなり、うしろ向きに考えればピンチとなる。問題が起きたことが問題ではなく、どう考えたかが本当の問題である」−福島正伸


Don't think FEEL! by Bruce Lee 考えるな、感じろ!


ありのままの自分を受け入れられない人が”うつ病”になるのだろう。




僕は臓器を提供しない。輸血拒否も運転免許証の裏に手書きで書かないといけないね。輸血は一番身近な臓器移植だからね。

現代医学の9割は僕は信じていなかった。一割の救急医療は理があると思っていたが、それも崩れたね。

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コメント


菜の花

2014/11/24 16:36

そんな傷んだのだろうか、不適切になりがちにもなるようですね。
物が傷つくとも有り得るんですよね!弱いといってやっても、つまずいてしまうのですよ。
だから、本と言った方の権力は、凄い発言が書かれていたのでしょうと思いました。
気にしなくともいい、私もそのような医学的な、本を読むのは恐いからです。
吉田先生医師さん元気出して、歩んで行きましょう。


返事

菜の花さん

元気を出して、前を向いて歩いていきます。ありがとう。
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死にゆく者からの言葉  スピリチュアル

鈴木秀子氏の「死にゆく者からの言葉」を読んだ。

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この本はスピリチュアルな本である。様々な人々の今際の際(いまはのきわ)が書かれている。この本の中に出てくる大原紫苑さんが患者の今際の際に呼ばれて次々と看取って行かれる。彼女は素晴らしい。

気になるのは、最期を迎えた患者たちだが、今までの私ならこれは医療で殺されたのではないかなどと思ってしまうのだが、今の私は、それも患者の選択と生き様と受け入れている。

最近の医療では、今際の際に患者と最後の話をすることは難しい。お迎え現象(死ぬ間際に、幸福に満ち足りた目をする)を見る事も少なくなった。(救急医療の現場では見られると思うが)

なぜなら、死ぬ間際に薬物を投与され、昏睡状態に陥るからである。最後のお別れなど出来ない。妻の父もそうだった。臨終の場では、ただ息を引きとるのを見守るばかり。最後の言葉は交わせないし、お迎え現象もみられない。ことは淡々と医療関係者によって事務的に進められる。

この本は、1996年に書かれた。この当時は、病院ではとはいえ、臨終を見届けることが出来たようだ。

患者が死を前にして、残していく言葉が美しい。胸をうつ。死の直前に、人は一瞬元気になるそうだ。最後の”光”を放つように。パッ光り輝く。そして、眠るように死んでいく。

いろんなパターンがあり、それまでは自分の身に起こったことを受け入れられず、恨みつらみを愚痴っていた人が、最後には”死”を受容し、感謝の言葉で死んでいく。

大体の”死”は、お迎え現象で、苦しんで死ぬわけでは無く幸せな顔をして、やすらかに死んでいくそうだ。

前回記事にした、ひすいこうたろう氏の「明日しぬかもよ」(超おすすめ)同様。死を考えることは、豊かな生を考えることにつながる。

「死にゆく者からの言葉」これも良い本だ。不覚にも涙した。

常にメメントモリ(死を思え)を忘れずに生きていきたいと思う。あなたは今日死ぬかもよ?常に後悔しないように生きたい。それにしてもこの本に登場する大原紫苑さんは素晴らしい。様々な人の死に際に呼ばれる。死に際に呼ばれる治療家になりたい。そう思った。







コメント


liebe
2014/11/22 10:01

7年前に父が亡くなった時、お迎え現象?と言うんですか?色々ありました。一時危篤状態から復活した時「針の穴から見るように人間の身体、髪の毛の一本一本がどうやって出来てるのか全部わかったんだ」とニコニコ「色々な花が沢山咲いていて沢山の蝶々が飛んでいる所で遊んでたんだ、だけどな、ふっと俺独りで何やってるんだ?と思たら目が覚めたよ」それ以上は語ってもらえなかったんですが。食べたり飲んだり出来なくなってからは眠っている間に癒やされているようで「白い壁があってな、そこに緑の葉っぱが勢い良く生えてきて、それを食べると胸がすーとするんだ。気持ちがよくなるんだ」と楽しそうに。意識は混濁していないので確かな話です。そして目覚めなくなる5日くらい前に眠ってる父に「父さん、私帰るね」と話しかけたら目を開けたんですが瞳の輝きが凄かったんです。クリスタルの様にキラキラ輝き本当に本当に幸福に満ち足りた笑顔で私を見て、そして手を「俺はダメだよ」と言うように手をふりながら寝たままお辞儀するように頭を頷かせたりしてくれました「ありがとう」。病院のベットに横たわりながらも違う世界の住人になっていたんでしょうね。生前は頑なで全く気持ちを明かさない父でしたので、もうお別れなんだと悟りました。おかげで「死」は悲しいものではなく間違いなく幸せなのだと確信しました。吉田先生、貴方なら出来ると思います。帰郷を幸せにサポートできる治療家だと思います。肉体で感じない世界、意識の世界は確実に大きく自分の今世に影響を及ぼしていますね。

返事

liebeさん

貴重な体験をされましたね。お迎え現象です。

>肉体で感じない世界、意識の世界は確実に大きく自分の今世に影響を及ぼしていますね

意識の世界=あの世の世界は、現世に影響を及ぼしています。私達は何を現世で学び、何を経験し、あの世へ旅立つのかは、来世での生に関わってきます。

しょせん身体は、一時的な乗り物、生と死を繰り返すのが人間界。死は、身体を脱ぎ捨てること。来ていた服を脱ぎ捨てる。さなぎが蝶になるようなものです。

悔いなく生きるでは無く、何かをなしたとかではなく、淡々とやるべきことをこなして生きていくことが重要なことだと思います。


コメント

東京M
2014/11/22 11:03
吉田さん

こんにちは。
私もこの本読みました。
マイライブラリーを見たら2012年の7月に読んでましたね。
以下抜粋です。

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老人の痴ほう症の治療の一つとして自分のアルバムを持ってきてもらい、それを使うときがあります。子供の時からの写真を操っていき、自分はどこにいるかと聞くと、痴呆症といわれるほとんどの老女が、不思議と生涯の同じ時期を選び、その頃の写真を指で指し示します。それは自分が初めての子供を産んだ時です。つまり母になった時です。ですから女性にとって原点は、母になることにあるのかもしれません。
男の人はだいたい子供のころ父親と一緒にいる写真を選び出します。男性にとっての原点は父親かもしれませんね。
------------------------------------------------------------------

私も涙しました。

返事

東京Mさん

涙しましたか、私も歳をとり、何故か涙もろくなっています。最近は涙腺が弱く、すぐに泣きます(笑)。母になることと父になることは生命の営みの、ビッグイベントです。そして、子育て。父親の役割はよくわかりませんが(生活を支えること?)、母親の役割は子供の心を育てることに、ものすごく重要な役割を持っています。男は、子供が成人したら、邪魔になるだけなので、そこでもう寿命でいいのではないかと私個人は考えています。少なくとも私自身はそれでいい。厄介なおじいちゃんにはなりたくないですね。一方、母の役割は、かわいいおばあちゃんとして、そして永遠の母として、みな長生きしてほしいと思っています。

女性はいろんな意味で素晴らしいと思います。


コメント

菜の花
2014/11/22 11:10

死に対しての本、スピリチュアルに勇気を貰える人が来て下さる事でしょうね。
画面の背景が、地球と星屑ですね。

返事

この殺伐とした世界に、このような本は勇気を与えます。ぜひ読んでみて下さい。
私のブログが変わったから、背景も変えました。もっと大きな世界観を書いていきたいと、宇宙と地球にしました。


コメント

菜の花
2014/11/22 20:32

もしでも、あした死ぬかもよ?とかなってしまったらと、考えたらお互い様ですね。スピリチュアルな雰囲気を出していますね。
表紙が宇宙になってる。


返事

菜の花さん

そうお互い様。人間はスピリチュアルな存在なのです。宇宙が好きです。


コメント

菜の花
2014/11/23 12:17

アハハ^^吉田先生面白い。
「そうお互い様」
生存者、宇宙が好きなんですね。
生きているのは、今ある物する事。
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タグ: 精神世界

あした死ぬかもよ  スピリチュアル

朝には紅顔ありて夕べには白骨となる

明日とは言わず、今日死ぬかもよ。

それほど人間の命は儚い。メメントモリ(死を忘れるな)

人は誰しも、自分は死ぬとは知っていても、まさか今日とか明日には死ぬとは思っていない。

いつもの日常が続くと思って生きている。

これは自分だけでなく、大切な家族もそうである。


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ひすいこうたろう氏の「あした死ぬかもよ」を読んだ。いささか題名にしては内容が軽い本であるが、あまり重く書いても暗くなるばかりである。いずれにしても考えさせられる本である。

死ぬときに、後悔しない生き方をしたいと誰しもが思う。しかし、あなたはやりたいことができているだろうか?自分の成りたい人になっているだろうか?

あれもやっておけばよかった、これもやっておけばよかったと後悔するような、自由の無い、窮屈な生き方をしていないだろうか?

私はいつ死んでもいいと思って生きている。それも人生。

世界を見渡すと、命の重さがますます軽くなっている。人の死に出会うたびに涙するが、森山直太郎の言う様に、3日もすれば元通り。1人の死で世界は何も変わらない。

死は日常である。人は死ぬのである。これは歴然とした事実。

いつ死ぬかと死を思うことは、どう生きるかが問われているのである。

自分の好きな事をしようと、この本を読んであらためて思った。

メメントモリ(死を忘れるな)。あなたのすぐ横に転がっている。

いつも意識していれば、どうやって生きればいいか?何をやるべきかもうわかるはずだ。

私がいつも言っている。食品添加物や、ワクチン、薬物、ストレス。どれをとっても、はっきり言ってどうでもいいことである。(そんなことに捉われている事自体がナンセンス:そんな記事ばかり書いているが・・・反省)

あなたがこの瞬間どう生きたいか。それが私達の使命であり、チャレンジである。

この本をお勧めする。どう生きればいいか?心が軽くなるかもよ。




liebeさん

私も難しい。社会への憤りはたくさんある。しかし、それは人の営み、憤っても仕方が無い。世間はそうなっている。絶対的支配も確立している。その支配の中に私達も組み込まれている。そこからいかに抜け出すか?それがチャレンジである。僕はそれを今後していきたい。
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スタンド能力  スピリチュアル

私の遠方の患者が、精神病院に入院させられてしまいました。全く正常なのに、妄想が激しいと強制入院です。精神薬も無理やり飲まされています。

酷い医療です。確かに、膠原病という病気を持っています。でも膠原病は病気ではありません。(皆さんはこの意味が理解できますか)

膠原病という状態はあります。

そのせいで苦しむこともあります。それが妄想が激しいと認識されたのです。私は彼女と電話で話しました。全く正常です。異常ではありません。というか精神病は存在しない病気です。ストレスに反応しているだけ。

彼女は、私と話して涙を流していました。はやく退院して、薬から脱却して、普通の生活が送れることを願っています。本当に腹が立つ事態です。

さて、私は昨年より、サンゲージング、断食、瞑想をを繰り返すうちに全身からエネルギーが溢れだし、ヒーリングが出来るようになり、今年に入ってからヒーリングをするようになりました。

この時点で、吉田はとうとう頭がおかしくなったと思われた人もいるでしょう。そう思う人は思えば良い。本当のことを私は言う。

このところおかしい。というか進化している。

ヒーリングをしていると、もう一人の自分が私の手に反対側から手を添えている。ヒーリング能力が増したようだ。(とうとうおかしくなったか)。

例えて言うと、ジョジョの不思議な冒険のスタンドのようなものだ。スタンド能力が身に着いた。(大丈夫か?)

これにより、飛躍的に患者さんの治癒を助けることが出来るようになった。治せるようになったわけではない。治すのはあくまでも患者さん。私では無い。私は神では無い。出水に神様を名のる異常な医者がいるが、私はそうではない。

勉強会を行っている。病気を治してもらいたい割には、勉強会には患者は来ない。来る人もいるが少数である。

患者の意識改革が必要だと感じる。まず、その依存心をなくせ。私に治してもらおうなどと甘い考えで来るな。

私はそう言いたい。私は商売人では無い。

臨床家である。



コメント


百軒
2014/9/27 22:23
レベルが高いですね、私は他の日本人よりは、まだ医療の裏側を知っている方かと思いますが、難易度が高くて、ついていくのがやっとです。

例えるなら、高校野球では強打者だけど、プロではなかなか対応ができていないレベルです。

膠原病は病気であって、病気でないですね、蕁麻疹とかと同じですね、主にステロイド治療が一般的になりますが、まざ薬物中毒者への道ですね。

さて精神病院ですが、強制入院はよく聞きます、家族が創価が精神病院を利用し精神病院に入院させるケースが多々あります。


それから、宗教にハマると発狂して、統合失調症になり、精神病院の御世話になるケースも多いですね。

患者になるような奴もまた、依存心が強く、クレクレ症候群なので、病気を本当の意味で治す気もない者が多いのも、これ現実でしょ?

まぁ、このタイプはシブトクってなかなか死にませんから、少々厳しく対応して大丈夫ですよ。

精神病院は旧ソ連・ナチス・現代の北朝鮮が、政治犯として収容してきた歴史があり、これが、家族レベルで実行されているケースもあります。

保護入院は確か、家族の同意でOKです、なんせ、患者は精神疾患なので、意志は無視でかまわないということです。

この辺の話になると、市民人権擁護の会と私の考えは合致しています。



コメントの返事

治療はステロイドなどの免疫抑制剤、生物学的製剤などが使用され、最初は劇的に効きますが、約20年くらいで死にます。ですから40代で発症し、60代で亡くなるということです。薬を使っている人はそうなる可能性が高まります。

薬をつかわず、過ごしている方は、膠原病が治癒するか、多少の不便を抱えながら寿命まで全うします。免疫力が強すぎて病気になっているのではなく、異常な自己細胞があるからあ古い免疫系(胸腺外分化T細胞などが優位になって)がその細胞を排除しようとするとき、炎症が起こります。この時起こる炎症は、悪化ではなく治そうとする合目的的反応(治癒反応)です。

ですから、免疫力を下げる治療ではなく、身体を温めるなど、血行を良くするなど、免疫力を上げる治療をしないといけないのです。

完全に現代医学は膠原病(自己免疫疾患)の治療を間違っています。

強制に入院には私は反対です。誰かの悪意により、誰でも収容される可能性があるからです。恐ろしい制度です。

例えば言うことを聞かない息子を、母親が精神病院に行って、頭がおかしいので入院させてくれと言えば、息子が正常であっても保護され、薬漬けにされます。息子はいくら自分は正常だといっても相手にされません。

やられますよ。



百軒
2014/9/28 16:01
そうなんですか?

20年で亡くなるですね、もしや原発性硬化性胆管炎という病気なども主に診断から10年から〜15年で亡くなるという話ですが、これももしや同じケースだったりします?


精神病棟は怖いですね、薬だけじゃなく、看護師からの暴行や暴言もあります、結束バンドもあるし、本当に怖いです、精神病院じゃないけど、こんな事件知ってます?

30代女性看護師が70代の患者に暴行 停職3日の懲戒処分 宮城の病院

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140926/crm14092611380003-n1.htm

甘くないですか?こんなの氷山の一角です。



コメントの返事

その可能性はありますね。身体は滅多に間違いをおかしません。人間(治療)が間違いを犯すのです。難病は難病でない可能性があります。

介護の問題は、医療と関連しています。70代の男性にしても汚物を垂れ流すようになったのはなぜでしょうか?70歳でそんなことになるはずがありません。全ては治療(医療)の間違いです。
認知症になったり、寝たきりになったり、癌になったり、全ては医療の間違い、そしてそうなってしまった人を介護という拷問で苦しめる。介護している人も、放っておけば良い部分まで手を出して忙しすぎて自分が拷問を加えている事に気がつかない上に、重労働に陥っている。

現代医学は根本から見直さなければなりません。そういう時期が来ているのです。


拍手コメントの方へ

サンゲージング、気持ちがいいです。私も夕日に感動します。
ありがとうございます。
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多発性骨髄腫  スピリチュアル

今朝、自分が多発性骨髄腫になったビジョンを見た。

病院での一場面。白衣を着た医者から多発性骨髄腫ですねと診断され、治療法を説明されている。

私は、がんになったら、抗がん剤、放射線、手術いずれも拒否しようと思っている。なぜならそれで殺されるからだ。

それなのに、ビジョンでは、抗ガン剤治療を受け入れる流れとなっていく。とても拒否できる雰囲気では無いのだ。医者も家族も常識も。

ああ、そうかみんなこのような流れで化学療法に入って、殺されていくのだナとぞっとした。

私の周りでは、癌になり治療を受けてだいたい1年、長くて3年くらいで亡くなって行く。

治療を拒否した人は、しぶとく元気に生き残っている。

一説では、統計によると、治療を受けた人の平均寿命は3年で、無治療の場合は12年だそうだ。

今朝のビジョンはリアルで現実であった。そして、癌になった気持ち、治療法の選択の苦悩が良く理解できた。

それを理解しなさいとという治療家である私へのメッセージだったのだと思う。

ビジョンのなかの私は、多分、3年以内に霊界へ旅立つのだろうな。

瞑想の時間だ。


音によって水の形が変わる。人間の70%水。水だけではなく、全ての原子、分子構造に振動は影響を与えるし、私たちは与えられている。それぞれは固有の振動数をもっている。面白い。

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