主訴が頭痛  鍼灸

先日、来院された女性は、主訴が頭痛でした。脈を診ると、脾虚陰虚熱症で上焦の熱です。足が冷え、のぼせています。腹診で診ると、脾と肝の部が緊張しており、肺の部は少し軟弱です。

胃熱があり、食欲はあまり無く、大腸経と胆経に熱が波及しているようです。

脾と肺の気を補い、大腸経と胃経、胆経も補いました。膀胱経も補い心と腎の陰陽の交流を働かせ、上焦の熱を抑えました。本来は熱を抜く(寫)ところでしょうが、現代の人は気を抜く必要のある人は少ないように思います。

むしろ虚熱があっても補うととれることの方が多いです。

東洋医学的証に従って治療を行うとその場で頭痛はスッキリ取れました。

同じ鍼灸師仲間から見るといろいろと意見はあるでしょうが、私は私のやり方に自信を持っており結果を出しているので、
理論的には合わないじゃないかと言われても、すみませんとしか言いようがありません。

患者の皆さんも理解して頂きたいのは、鍼灸には経絡治療や経穴治療や、子午流注を使用した治療や、中医学的な治療や、現代医学的な刺激治療や様々な治療があり、それぞれの治療家が
これが正しいとか間違っているとか言いますが、

全てその治療家のやっていることは、その人の技術であり、違うことを言っていても答えは同じであるということを理解していて下さい。

でないと、言われていることに混乱します。


「自己中心論」と「テキスト」好評です。必ず皆さんの役に立つものと確信しています。


「テキスト」および「自己中心論」

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電話 0986−23−8531
メール yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp


もしくは0986−23−8531 へお申し込みください。「自己中心論」「テキスト」各3500円です(送料込)

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宮崎銀行 都城営業部
普通 
口座番号 167822
口座名義 吉田 純久


講演依頼は上記にお問い合わせください。

私への電話相談料は、一回3500円です。そのご30分経過ごとに3500円プラスです。
※無料の相談が多く対応が大変な為、ご了承ください。

Skypeでの対面相談もあります。より細かく対応できると思います。FacebookでのSkypeでもOKです。ただし、互換性の関係でできない場合があります、その場合はお電話をご利用ください。
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仕事中は受けられないことがありますので、必ず、予約のメールか電話を入れて下さい。

電話での予約  0986−23−8531
メールでの予約 yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp


真実を知りたければ、私のFacebook https://www.facebook.com/yoshida.yoshihisa をフォローするか、友達申請をして下さい。必ずメッセージを添えて下さい。
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/

遠方に行った時の治療代です。


治療代は 10000円/h です。(他、交通費、宿泊費が発生します。尚、この費用は人数が多いと人数で割ります)

遠方の場合、治療よりか、自分でセルフ治療ができるように、講義やカウンセリングが主となります。


私のYoutuybeもフォロー下さい。 https://www.youtube.com/user/dennderaryuu1/videos?view_as=subscriber


全ての皆様の幸せな一日を祈っています。


磁気鍼 つむじかぜくん。入荷しました。これを持っているととても便利です。私の師匠の一人である故福田稔医師はこれ一本で治療をしていました。

自律神経を整えることができます。使い方はお伝えします。

セルフ治療にもってこいです。もちろん、私は臨床でも使用しています。

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うーん。ずっと見て来たが、山本太郎はかなり本気で、大きく成長して桁外れの人になってきているね。裏に何かあるのでは?といろいろと調べて来たが何もないね(全く無いとは言わないが、何らかの意図はあるのは当たり前)

しかし、これは本物ではなかろうか?

日本では政治的発言は致命的だが、

ここまで国に滅茶苦茶にされて黙っている庶民(従順な子羊という奴隷状態)はもう止めた方がいいね。

個人では恐くて声を上げられない国。庶民がお上に逆らわない国。デモを起こすとスポイルされる国。これでは北朝鮮と同じ国家ではないか。

恐怖政治がこの国では行われている。おそらく公務員の方も自分の行っている業務の矛盾に苦しんでいるのではと思う。

何の感情も持たないのは一部の国会議員と官僚と経団連などだろう。それに逆らう国会議員や官僚は完全に排除される例は多数ある。

霞が関の死因の第2位は自殺であると言われている。こういうところからしてこの国は病んでいる。

あなたの生活や生きているのが苦しいのはあなただけの責任ではない。

急激な変化は困難だが、少しの風穴を開けつつあるのでは無いだろうか?

メロリンQとか言ってバカにしている場合では無い。人は成長して行く生き物。

https://www.youtube.com/watch?v=A25XfzaZDp4
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タグ: 小児鍼 鍼灸 てい鍼

日本鍼灸  鍼灸

東洋医術である日本鍼灸は今から約1400年前に中国から伝わりました


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喘息のように  鍼灸

息のしづらい方

困っている方は当院を訪ねてみて下さい。

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不眠  鍼灸

低気圧。なんだか体調の優れない方が多いですね。地球もなんだか体調が優れないみたいです。でも大丈夫!奥様が眠れないと言うのでお灸をした。このあと熟睡です。

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タグ: お灸 

高血圧の鍼灸治療  鍼灸

拍手コメントの方へ

当院に来られて、心が温かくなったとのこと。治療家冥利に尽きます。ありがとうございます。


高血圧の患者

常時血圧が150/110くらいである。のぼせた感じがする。

左腰から股関節〜大腿外側がだるい。身体はつかれやすい。決断力がなくなっていると感じている。

脈診では肝腎の虚 腹診でも肝の部位に抵抗がある。

見た感じは脾虚タイプに見えるが、症状は肝である。

不眠では無いが、熟睡は出来ていない。

肝虚陰虚で、虚熱が胆経と腎、膀胱系を通じて上焦の熱となりのぼせている。心熱もみられる。

症に従って治療を行う。


鍼灸である。主には本治法を行い、波及した経絡の熱を取り除く。接触鍼、置鍼にお灸を使用。

結果、脈、症状とも整い。

血圧を治療の前後で計測してみる。


6月14日(金) 治療前147/114(脈59) → 治療後 141/108(脈54)

6月15日(土) 治療前145/100(脈57) → 治療後 138/95(脈56)

6月16日(日) 治療前130/82(脈67) → 治療後 123/84(脈62)

6月17日(月) 治療前153/98(脈67) → 治療後 125/85(脈64)

これでわかることは、鍼灸は間違いなく血圧を正常値に近づける。

この方は、上も高いが、下の方が常時高く心配されていた。しかし、治療後は正常値になる。上下の血圧が下がり、さらに脈は元気のある脈となっている。

左腰から股関節〜大腿外側がだるいというのはまだ残っているが、続けられているので間違いなく良くなると思います。

鍼灸はこのように、病気の根本的な部分、自律神経にアプローチし正常に近づけていくパワフルな方法です。

東洋医学的に言うと、臓腑の気の働きが正常化したということです。

この他にも、飲食物や運動のアドバイスもしております。




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タグ: 鍼灸 経絡 

万病に効く〜東洋医学 鍼灸〜  鍼灸

万病に効く〜東洋医学 鍼灸〜
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万病に効くと言うと一般的には胡散臭いと思われる。しかし、僕はいつも言っている。鍼灸は万病に効く。鍼灸で治療できない病気は無い。交通事故で今にも死にそうな外科的な処置を必要とする外傷を負った人の治療は出来ないが、風邪だろうがガンだろうが、膠原病だろうが、鍼灸であれば回復(快復)の可能性がある。

現代薬に万病に効く薬は無い。めまいの薬、風邪の薬、糖尿の薬、高血圧の薬という風に病気によって薬が違う。現代的医学的な、栄養学の本であれば、糖尿病の食事、高血圧の食事、アレルギーの食事などと分けて考えられている。ここが根本的な間違いである。

僕が考えるには、何か特定の病気に効果があるという時点で、治療の間違いを犯しているのだ。

身体は、連続性を持った総合的なネットワークシステムである。約60兆個以上の細胞がお互いに情報交換をしながら、全体的な恒常性を維持している。これは想像を絶するほど精妙で緻密なシステムである。健康を維持している事自体が奇跡の様なものだ。

そこに、ある特定の働きをする薬物を摂取することでどのような混乱が生じるか想像すればわかる。身体にとってみれば、それはストレスなるだけで余計なお世話なのだ。いや、余計なお世話どころか、その強力な化学物質(薬物)によって、細胞が強制的に拘束されていることになる。

強制されることは、相当なストレスである。あなたは無理やり何かをさせられると、相当なストレスを感じるはずだ。あなたは薬物により細胞レベルで、無理強いさせられているのだ。薬物により、血液検査が正常値に入ったと喜んでいる場合ではない。身体は暴力を振るわれているのだ。そして、それはいずれ破綻する。破綻への入り口に立っている。

本物の治療とは、何かに特定の疾病に効果があるのではなく、全体のネットワークシステムを正常にし、そのことにより局所の問題が解決するものである。

従って、万病に効くのが本物の治療であり、病気に応じて治療法は変わらない。どんな病気でも基本的には同じ治療。それが本物の治療である。

鍼灸に何故効果あるかと問われれば、血行が良くなる、それにより自律神経が整う。それに尽きる。なぜなら病気はいたって単純で、血行を良くすればほとんどの病気は改善するからである。逆に言うと、血行が悪くて病気になる。それだけだ。難しく考えると病気は治せなくなる。

局所治療に入り込み、その局所は細分化され、膨大などうでもいい情報を分析することになり、全体がますます大きくなる。そうなるともう病気は手に負えず治せない。私たちの細胞は全て血液で養われている。血液が届かない、あるいは滞るとその組織や細胞の機能はどうなるだろうか?説明しなくてもわかる。これがわからなくなっているのが、現代医学である。そして、有名な学者の皆さんは全く理解が出来ない。

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血行を良くするという治療で言えば、鍼灸ほど直接的な治療は無いと思う。特に、僕が行っている“てい鍼(しん)”治療は、物理的に皮膚を刺激して血行を良くする。こんな確実な治療は他には無い。いいですか、間接的に例えば、薬物で化学的に血行を良くするなんて馬鹿げているし、実際に血行が良くなる薬などというものは漢方を除いて存在しない。


笑い話で、どんな病気にも葛根湯を処方するヤブ医者の代名詞のような“葛根湯医者”という落語がある。
http://www.rakugofan.com/?page_id=415

昔のお医者さんはどうも今よりもずっといいかげんだったようで
あるところに、来る患者来る患者みんなに“葛根湯”を
処方しているお医者さんがいました。

「朝からおなかが痛くて困っております」

「あ〜それは大変。腹痛だ。
葛根湯が効くから飲みなさい。」

「先生、どうも足が痛いんです。」

「なるほど、足痛だ。
葛根湯を飲みなさい。」

「長い間目をわずらっております。」

「ああ、それは眼痛だ。葛根湯がよく効く。
今とってきてあげよう。
・・・そちらの方はどこが悪いな?」

「わたしは付き添いです。」
「ただ待っていても退屈だろう。
葛根湯でもお飲みなさい。」

僕に言わせれば、これが本物の医者である。本物は万病に効き、そして治療法はシンプルなのだ。実際、葛根湯の処方の幅は広く、非常に使いやすい漢方薬である。

本物は万病に効くのだ。

かといって、高額な健康食品や健康器具に騙されないで下さいね。もうひとつ、本物は高額ではありません。安くて偽物もあるので相手をよく見てください。




〜病気を治すまたは予防するには、植物を中心に、未精製、未加工の食品を食べる事だ〜クリックすると元のサイズで表示します

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奇跡の医療  鍼灸

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ごしんじょう療法を行う、貴田晞照(きだ・きしょう)氏http://kihodo.com/prof/profile.htmlのことについて書かれた本である。

見た目や治療法は怪しげであるが、僕は本物だと思う。もちろん面識は無い。

書名が「奇跡の医療」となっているが、本人は奇跡とは言っていない。そして、僕も奇跡とは思わない。そうなっているとしか言えない。ただ、一般常識的にいえば”奇跡”になるのだろうと思う。

彼の治療法は、本人が”ごじんじょう”と言っている金の棒で悪いところをこすり、邪気を払えば病気は自ずと良くなると言っている。治療法としては、単純でそんなことで病気が良くなるとは信じられないと思うのが普通であろう。

僕は、そんなことで良くなるというのは別におかしなこととは思わない。たかが、そんなことではなく、治療法として本当に素晴らしい。邪気を払うという考え方も、東洋医学の王道である。これは、東洋医学を日々行っている治療家でさえ、この概念を失っている。

彼が”ごじんしょう”と言っているのは、古代の鍼”てい鍼”のことである。てい鍼とは、刺さない鍼のことである。

僕が、この”ごしんじょう”のことを知ったのは、僕のブログと相互リンクさせて頂いている、
スピリチュアルラボ :: 今を精一杯に生きること ::http://teruterulog.jugem.jp/?eid=815

のTeru Sunのブログで見たからだ。てい鍼で治療を行っている人がいるとは珍しいと興味を持った。

なぜなら、僕も治療の中心は”てい鍼”で、僕の周りにも、僕が知る限り”てい鍼”を治療の中心にして使用している治療家を見たことが無かった。それに、僕が、同業者に鍼は刺さなくても病気は良くなると言うと、そんなバカなと不思議な顔をする人が多い。僕は、なぜ、鍼を刺さなくてもいいということがわからないのか、逆に不思議だ。

この本の著者であるジャーナリストも、”てい鍼”で治療する治療家は稀であると書いている。そして、奇跡だと言っている。そしてこの本が書かれた。


この本を読んでとてもうれしかったと同時に、この”ごしんじょう療法”の貴田晞照(きだ・きしょう)氏は素晴らしい人物だと思う。

僕の”てい鍼”療法と似ているが、それは違うものだろう。そして、僕はこの人の多分足元にも及ばない。

優れた治療家というのは、人間的に成長した、人格の優れた人物だと思う。いい勉強になった。

僕は、まだまだだ。

写真は、本と、僕の使用している”てい鍼”僕の命の次に大切なものだ。
チタンと純銀と、純金のてい鍼。そして、オリジナルの純金の小児鍼(胎児の形をかたどった)。これは、小越建二さんhttp://www.tedukuri-teishin.com./index.htmlに依頼して作ってもらった。

僕は自らの仕事を”天命”だと思っている。

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古本  鍼灸


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10年前に手に入れた古本

その価値はよくわからない。本の表紙にはこう書いてある。

「図解正誤 鍼灸重宝記」  


この本で有名なのは、本郷正豊著のものである。鍼灸家(とくに経絡治療家)なら知らない人は多分いないほど有名な書。

さて、私の持っている医道の日本社から昭和34年発行の解説「鍼灸重宝記」と見比べてみると、全く中身は同じものである。最後に本郷正豊撰、寛永己巳年 大阪心斎橋筋呉服町池田屋 岡田三郎右衛門とある。

江戸 須原 茂兵衛 
京  勝村 治右衛門

の2名の名前は抜けている。表紙は、たたみの縁のような素材で、中身は虫食いだらけである。

もちろん、本郷正豊の本物の原本ではないと思う。その写しのようだが、写しとしては、どうみてもそれなりの価値のある本物のようだ。伊勢崎市今泉の古本屋で、当時、1万五千円で手に入れた。本当は、解説版を手に入れようと注文したのだが、この古本が来たのだ。驚いた。解説本は、2000円で、現代語訳され、解説まで丁寧にしてある。

どのような価値がある本か全く不明であるが、大事にしていきたいと思う。どなたかこの本の情報を知っているだろうか?
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