お金の話  社会

お金の話の動画を撮影したが、自分で確認してあまりにもDeep過ぎてとても出せないことがわかったので、お金の話は公開しません(笑)

かなり適当に弾いています。すみません。

遠くへー1973春・20才

”星がひとつ空から降りてきて あなたの道を照らすのよ”と
話してくれた きっとそうだね いつまでたっても 石ころじゃないさ♪




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入手希望の方はご連絡下さい。

yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp

もしくは0986−23−8531 へお申し込みください。3500円です(送料込)

振り込み口座 
宮崎銀行 都城営業部
普通 
口座番号 167822
口座名義 吉田 純久


「驚異の潜在能力覚醒メソッド」

大好評です。


講演依頼は上記にお問い合わせください。

私への電話相談料は、一回3500円です。そのご30分経過ごとに3500円プラスです。
※無料の相談が多く対応が大変な為、ご了承ください。

Skypeでの対面相談もあります。より細かく対応できると思います。FacebookでのSkypeでもOKです。ただし、互換性の関係でできない場合があります、その場合はお電話をご利用ください。
Skype のアドレスはメールかお電話を頂いてからお伝えします。 料金は電話相談と同じです。

仕事中は受けられないことがありますので、必ず、予約のメールか電話を入れて下さい。

電話での予約  0986−23−8531
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真実を知りたければ、私のFacebook https://www.facebook.com/yoshida.yoshihisa をフォローするか、友達申請をして下さい。必ずメッセージを添えて下さい。
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遠方に行った時の治療代です。

治療代は、交通費、宿泊費(私が学会などで行った場合はこの代金は発生しません)

治療代は 10000円/h です。

遠方の場合、治療よりか、自分でセルフ治療ができるように、講義やカウンセリングが主となります。


吉田先生。

何でしょうか?(笑)
4

全国初の取り組み〜宮崎  社会

これは素晴らしい方法です。ケムトレイルの地方版。素晴らしい。ぜひ、全国で導入しましょう。明るい未来が待っています。






吉田鍼灸指圧治療院、吉田純久先生が執筆された
『自己中心論』の原稿を拝読致しました。
圧巻の内容でした。
吉田先生が個人で自由に筆を握るとこうなるんですね。
出版されて一人でも多くに方に…と期待する半面、deepな内容であるために抹殺されるくらいなら必要な方だけに…とも思ったりもします。
以前先生が紹介されていた仮想現実を描いた映画
『トゥルーマン・ショー』と『シャッター・アイランド』を
引っ張り出してまた観たくなりました。
先ほど池江璃花子選手が白血病であると報道でみました。
どうか医療に殺されないで欲しいと願うばかりです。


コメント
今日の午後から血圧が下がってます。
手足の浸出液も止まりました。
3日目にして身体が目覚めたのでしょうか(笑)


とのことです。絶賛です。ありがとうございます。

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「驚異の潜在能力覚醒メソッド」

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米津玄師  社会

米津玄師って凄いな。全て完結している。音楽も絵も映像もダンスも。

苦いLemonだけでは無いんだね。Hachiのボーカロイドの曲、詞、映像には痛快な正常で狂気な世界観を感じる(常識的な世界が実際は狂気の世界)。これは天才だ。


米津玄師のココがすごい! 5つの切り口から2018年最注目アーティストを読み解く
https://mora.jp/topics/osusume/yonezu-kenshi/?fbclid=IwAR1QiUfC3cBGWNS9CY2qYX5GCOC5zV17Kl_NBa4ELMPReS6avH2ATCOeaco


















キリがないね。

どれも、本当に凄い。


1

『カンタ!ティモール』  社会

『カンタ!ティモール』上映会 inもちなが邸 土蔵カフェ 
2018年12月20日木曜日 13:00

宮崎県都城市庄内町12625

✴︎料金 1000円
コカプーのおやつ&東ティモールのオーガニック
フェアトレードコーヒー付き☕️

※お子さまについて
この映画は、時おりショッキングな映像を含む
長編映画のため、目安として11歳以上を対象と
しています。10歳以下のお子さまは上映中、会
場には入場できませんので、託児をご利用くだ
さい。ご理解よろしくお願いいたします。

✴︎託児について
\500/人(要予約)
予約時に、お子様の年齢をお知らせください。


✴︎申し込み・お問い合わせ
080-8568-2448
pupupuerica@gmail.com(ソネ)



東ティモールの話である。

私は先日、乙房で鑑賞させてもらった。その時に横に座ったBrianからチョムスキーの「アメリカが本当に望んでいること」知っていると聞かれた。原題は”What Uncle Sam Really Wants” 1992年出版である。

この本を読めば、東ティモールの問題だけではなく、世界の問題がスッキリと良く理解できる。

全く古さなど感じさせない。世界の通底していることは普遍的であることが良くわかる。

多くの人がこの本でショックを受けるだろう。そして、目が覚めるはずだ。

まだ、このような事を続けるのだろうか?うんざりだね。

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拍手コメントの○久さん

素晴らしい音楽と舞踏でした。感謝申し上げます。またお会いできるのを楽しみにしています。



”狭い部屋で仲間と夢描いた、いつかはこの国目を覚ますと”

”口ずさめば悲しい歌ばかり、届かぬ思いに胸を痛めて”

ー路地裏の少年ー浜田省吾

本当に悲しいことばかりだ。
https://www.facebook.com/yoshida.yoshihisa/videos/1710006992437770/


https://www.facebook.com/yoshida.yoshihisa/videos/1708976429207493/


東京M
2018/12/9 12:44
吉田先生
「カンタ・ティモール」観ました。
恥ずかしながら東ティモールの国の事も独立のため起こった事も何も知りませんでした。
陽気な音楽と子供たちの屈託のない笑顔。自然の中で笑い歌い踊る。
歌いながら牛と一緒に田を耕し大地とともにシンプルに生きる。

27年間インドネシア軍に占領され目の前で親や兄弟を殺される。幼い少女が強姦される。監督がそのことについてある女性にインタビューした。
目を潤ませながら「話したくない。あなたも女性だから・・・何が起こったかわかるでしょう?」そう言った。
ショックな事に日本はインドネシアに多額のお金を援助し間接的に関与しているという事。東ティモールの地下資源を狙って。

そんなつらい過去を背負って独立を果たし生き抜いた人々。
悲しみは抱えてはいるが恨みは無いと言う。

「父も母も、あなたも僕も、みんな一緒。みんな家族。
すべての自然は大地から生まれ、大地へ戻る。みんな家族」

考えさせられましたが、世界で何が起こっているのか知る事ができて良かったと思います。以上は映画の感想です。

映画上映後、トークイベントがありました。
奄美の自衛隊・ミサイル部隊配備を考える会の佐竹京子さん
軍事ジャーナリストの小西誠さん他をゲストとして迎えて「奄美のいま 私たちのこれから」についてです。
沖縄の基地問題についてはニュースでも度々報道されるし
なんとなく知ってはいましたが、この南西諸島自衛隊配備の事は全く知りませんでした。
それは聞けば聞くほど背筋が凍りつくような問題でした。

馬毛島、奄美大島、沖縄本島、宮古島、石垣島、与那国島
全島規模で軍事要塞化が土日も休まず急ピッチで進んでいるとの事
現場からわずか200メートルの至近距離に民家もあるそうです。

島々を守るための備えではなく主に中国を封じ込めるため
海峡を封鎖し自衛隊主体の戦争を起こすためなのです。

琉球の島々と東ティモールが重なります。
日本から遠い国の事、関係の無い事ではなかったのです。
同じことがこの国にも起こっていたのです。

奄美の佐竹さんに「本土の人に一番何をして欲しいか」と問うと
「とにかく知ってもらいたい」とおっしゃっていたのが印象的でした。

長くなりました。お読みいただきありがとうございました。


返事

東京Mさん

日本人のほとんどは知らないでしょう。本当に人間の縮図です。さらに、チョムスキーの「アメリカが本当に望んでいること」を読めば、現代のことがほぼわかります。強くお勧めします。読みやすい本です。ただ、かなりショッキングですが、これが世界です。この世界に間もなく、日本も放り込まれます。知っていないと非常に危険だと思います。

良い一日を!
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ジェットコースター  社会

私と会ってエゴを刺激され、自分に気づく人もいるだろう。気づかないで怒りだけ湧き起こり、自分は悪くないとこだわる人もいるだろう。しかし、それは悪いことではない。あなたのいろんなことが暴露されて行く。そこを超えていくと、身体と心がほぐれて楽になる。そして、次元の違う視点から物事を見ることができるようになる。

私は常に皆さんの内面を見て、エゴを刺激し続ける。エゴに反応した人は本性を露にする。

それを直視できなければ、自己防衛に入り、自分を正当化し超える事ができず、思考の監獄に閉じ込められる。

感情ガーと叫び始める。正しさを求める。思考の監獄は、一見心地よさそうだが、実はそこは地獄である。

ちなみに私は、上から目線でこの文章を記しているのではない。(何か偉そうだなと思った人も、一度自分が洗脳されていないか疑う必要がある)私も多くの人と同じ、”人間”である。

”神”ではない。

世界を冷静に眺めて見てほしい。私たちは、もはや気づかなければならない段階に来ている。

これからどんなイベントが行われるのか。私たちは目撃するだろう。そして、今までも目撃していた。しかし、多くの人々はまだ夢の中にいる。

今日も多くの人々にとっては、忙しい感情のジェットコースターが始まる。そして慌しく、あっという間に一日が、一年が過ぎ去り、気がついたら浦島太郎のような状態になっている。

そして、あなたの内面はこうつぶやく

”こんなはずじゃなかったのに”

と同時に

本当は自分は全てを知っていた。でも何もしなかったことに気づく。

それも気づきである。早いとか遅いとか無い。全てはパーフェクトに起こっている。

今、私の言っていることがわからなくても、必ずいずれ分かる日が来るだろう。ただ、あなたがその時に私の言葉を覚えていれば。
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思考の監獄からの脱出  社会

我々はある目的に向かって存在している。存在には意味がある。私たちには、自分の周囲を創造し変化させる力がある。

システムはそのことに気づかないように、用意周到に私達を思考の監獄に閉じ込めている。それは教育だったり、科学だったり、政治だったり、倫理や道徳や宗教だったりする。

システムは常に五感を刺激し、恐怖をベースとして与え、善悪の二元論や唯物論でコントロールしている。

こうであるべきだとか、こうすべきだとか。こうしなければならないとか。そんなことがあるはずがないとか。

全てあなたを縛る言葉である。世の中の格言や金言はおそらく、あなたを縛るためにある。

あらゆる制限をとっぱらった時、あなた自身が何をしたいのかが見えてくる。

制限をつくったのは誰だろうか?なぜ、あなたはその制限に縛られているのだろうか?

本当の人間とは何か?真実とは何か?

私たちはなぜ存在しているのか?

気づいている人はコントロール外に脱出し、まさに別次元から世界を見ている。

そこから抜け出そう。それは誰にでも出来ること。もし、あなたが、ここに記載されていることがわからないのであれば、あるいは、生きていることが苦しいのであれば、それは自分が洗脳され、思考の監獄に閉じ込められていることを疑う必要がある。

人間がやってはいけないことは実は限られている。人を殺したり、自殺をしたりしてはいけない。

これくらいだ。

私たちは分裂している場合では無い。争っている場合でもない。

ちなみに上記の言葉は別にスピリチュアルでも陰謀でもない。さらに私は宗教家でもなく、哲学者でもない。特殊能力者でもない。

人間である。

目を開いて、物事を観察していこう。

一体この世界で何が行われているのか?私たちは、どこに行こうとしているのか?見ようとすれば、誰でもばわかるはずだ。誰にでも。

あなたは本当は全てを知っているはずだ。ただ、目を背けているだけなのです。
9

感情中毒2  社会

今日もまたテレビのワイドショーーは皆さんの感情を刺激するようにどこかの誰かを血祭りに上げている。それを楽しんだり、悲しんだり、憤ったり、怒りを覚えたり、忙しい一日がスタートする。

会社でもどこでも同じことだ。

感情劇場がはじまる。心は忙しく反応する。そしてコントロールされる。それは見事なまでに。

テレビや新聞で流されるソースは全て同じで、意図的になされていることは当たり前のこと。

キャスターやコメンテータなどの登場人物も同じ。全ては意図的に創られる。

ヒーローみたいな人が出てきてもそれも演者に過ぎない。

私も感情を抑えられないことがあるが、その都度、修正しようと努力している。知らないと単に反応するだけの人となる。

このゲームはいつまで続くのだろうか?

みんな負ける事を怖がっている。恐怖感で一杯だ。幸せだと思っている人も同じだ。その裏側には恐怖感がべっとりとひっついている。

みんな、自覚が無いのだ。

まるで物凄い速さで失踪するスーパーカーに乗っているようで、時には快感を覚え、時には恐怖感を覚える。そこから降りることもできない。

何しろドアも開けられない。そのまえに4点式シートベルトでがっちりと固定されている。

いいかアクセルを踏むんだと教えられる。ブレーキもついているのだが、このゲームに参加した以上、ブレーキはかけられないと誰もが思っている。

ここでブレーキを踏んだら、減速したらおしまいだと思い込んでいる。

そして、アクセル全開になっているのにカーブを曲がろうとする。

当然、曲がり切れずに崖から転落する。

おーい。頼むから誰かブレーキの掛け方を教えてくれって言ってももう遅い。

おそらく、それはもうすでに教えただろうと言われる。

自業自得だよってね。

大切なのは、アクセルから足を離し、スピードを緩めて、周囲の景色が目に入り、さらに減速し、ブレーキを踏み、ドアを開けて、一度、コックピットを降りて周囲を見渡すことだ。

その時にあなたは何を目撃するだろうか?おそらく驚くべき光景を目撃し、愕然とすることだろう。

これが人間かと。




いわゆる成功者やお金持ちになる人はこのシステムを熟知して使用している(何をもって成功とかいうのかわからないが、皆さんの認識できる成功とは金であるだろう)。

あるいは愛に溢れる人もこのタイプが多い。このシステムを知らずに行っている人も多い。愛に溢れる人は愛を求めている。無意識にこれを行っているので、周囲も気づかない。

本人も気づいていないことが多い。

マザーテレサとは何だったのか?ガンジーとは何だったのか?考えてみると良いと思う。

私が常々”良い人が良い事を行うとは限らないということを覚えておいてください”と言っているのは、このシステムのことである。

本物の人は感情に流されず、さらっとしている。そう覚えておいてください。そうしないとシステムは、愛と恐怖の感情をあなたに供給し続け、あなたが死ぬまで、決してあなたを離すことはしません。
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0.01%の希望  社会

先日、東ティモールのドキュメンタリー映画を鑑賞させてもらう機会を頂いた。
皆が見るべき映画だと思う。人間の縮図がそこには描かれていた。
東ティモール闘わずして独立を得た。そこには人間の尊厳とは何か?善悪を超えた世界があった。

これは人間の身体に例えると、風邪や難病が治癒した瞬間に似ている。なんと健康であることが素晴らしいことかと。なんと平和が素晴らしいことか。

ティモールの全ての人々の心は現代人の心を超えて、まさに覚醒した状態にあり、Deepな体験から生きる喜びを獲得し、全ての人々の口からは、悟りを得た人のような言葉が発せられる。

子供たちの目は輝き、屈託が無く、さらに皮膚はきれいでおそらく発達障害もアトピーも喘息も無い。笑顔と音楽で溢れている。

もちろんまだ厳しい状態は続いている。それでも決して負けない、幸せになる心(マインド)を持っている。

私の隣に座っていたBrianが言った。チョムスキーの「アメリカが本当に望んでいること」知っているか?

僕はうなずいた。

映画の中で、ギターで歌を唄っていたアレックスは無くなった。急逝したそうだ。

まだまだ傷は深い。

アレックスを日本に呼びたかったと監督は言った。

私は、彼の人生を考えた時に、今の日本に来なくて良かったのではないかと思う。

反面、彼の見た日本と言うものが彼の目にどういう国に映ったか?それも知りたかった。

金融支配の成れの果てを見てどう思っただろうか?

日本はインドネシアに資金援助を行い間接的に東ティモールの虐殺に関与した。そして、今度は援助と称して金を配る。

東ティモールの人々は、日本は原爆を落とされ、私たちの気持ちがわかるはずだと言っていた。

しかし、それは幻想だ。日本は世界は破滅に向かっているし、それは創造とも言う。創造できなければ絶滅するだけのこと。

残念なことだが、東ティモールは金融資本主義社会に取り込まれ、今持っている精神は保つことが難しくなるだろう。

今、彼らは生きているという喜びを実感している。

聖なる人々も壊れて行く世の中だ。私がオーストラリアのアボリジニ居留地に行った時に、聖なるアボリジニの人々は、ハンバーガーとコーラを片手に、肥満が蔓延し、糖尿病を患っていた。

マサイ族もスマホを使用する時代。

この映画で僕は0.01%の希望を持った。低すぎる?

いや、ぼくにとっては大きな希望の数字だ。0.01%。

良い一日を!



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