<講演会案内>アフターコロナ・新生活様式から考える『真の幸せと健康』とは  社会

ぜひご来場下さい。直接お話し出来るのを楽しみにしています。

<講演会案内>

・テーマ
アフターコロナ・新生活様式から考える『真の幸せと健康』とは

・日時  令和3年6月20日(日)
     9時30分〜15時

・会場  愛知県小牧市ラピオ4階
オンライン zoom配信あり

・講師  本間真二郎(医師・医学博士・七合診療所所長)
  
    自然に沿った暮らし研究所 https://shizenha-ishi.com/

     吉田純久 (鍼灸師・吉田鍼灸指圧治療院代表)
 鶴田ナオキ(市民団体THINKER主宰)

根本原因から探る健康情報サイト
http://www.thinker-family-health.com/

・費用  3,500円(会場・オンライン)

・託児  あり 500円/1人 (1歳以上〜)

・申込み https://kiseki-kosodate.com/p/r/rnQy163V

・主催  『奇跡を起こす子育て』オンラインサミット事務局

・連絡先 高橋奈美 090-6647-1073
     nami_happyday@yahoo.co.jp

     https://kiseki-kosodate.com/p/r/rnQy163V


<講演内容>
・本間真二郎 「コロナから考える今最も大切なこと」
        コロナ騒動の本質とは何か。
        そして、現状と今後の方向・そして対策など。
        食・生活・メンタルを含めた総合的なお話。

・吉田純久  「真の幸せと健康について」
    生きると言う本質的な視点、
自律神経の働きからの視点そして東洋医学的な視点から
これから訪れる新しい生活の中で
どのように健康と幸せ考えればいいのかについて

・鶴田ナオキ コロナ時代を生き抜く・楽しむ・バランス感覚を養う」 
    新型インフル・エイズとの共通点からコロナの本質をとらえる 
コロナ騒動が導く子どもの未来 
陰謀論を超える・意見対立を超える・自分軸を持つ 
半径1メートルの幸せにフォーカスする

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分離、この根深い問題。  社会

マスクは有効か無効か?
マスクは有効だと言う人々はマスクをしているから感染が今の状態に抑えられていると考えている。

マスクが無効だと言う人々はマスクをしていても感染者は増えているので無効だと考えている。

ワクチンに賛成している人はワクチン接種で感染者を抑えられると考えている。そうすれば死亡者は減ると。

ワクチンに反対している人はワクチンの副反応で病気になったり死亡する人もいると考えてている。

感染症で人が死んではいけない。ワクチンを接種するべきだ。

ワクチンで人が死んではいけないワクチンは打ってはいけない。

どちらも命を大切だと考えているのだ。

お互いにそれは根拠があるのか、ファクトチェックが必要だと根拠を持ち出す。

しかし、それは不毛なことである。どちらにも根拠は存在する。専門家の論文はどちらもあるからである。

その論文はどちらも正しくてどちらも正しく無い。

見る角度で論文は180度変化する。

科学が根拠を示すことは出来ない。それを読む人の解釈の仕方でも変化する。

そして人々はお互いに命が大切だという共通の目的で争い闘う。

人間の分離はもはや狂気である。

そして恐怖に両者とも支配されている。

このことをお互い認識して受け入れる事が大切なことであり、分離について話し合うことが出来ればそこに突然、平和が出現するものと思います。

分離、この根深い問題。
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感情中毒による依存病  社会

この世界は欺瞞で満ちているが、その欺瞞を受け入れている庶民が多数である。

何故、欺瞞を受け入れるのかというと、欺瞞の中にいないと安心していられないのだ。

ほとんどの人は真実と向き合う事や、幸せになることや健康になることから逃避している。
惨めな自分を演じた方が生きやすいと勘違いしている。さらに不幸や病気が自分自身になっており、健康や幸せになった自分は今の自分を否定しないといけなくなる。

私はこんなにも惨めで不幸なの、それでも頑張って生きています。だからあなたも頑張ってください。生きる勇気を与えたいと思います。

素晴らしい。感動して涙が出ました。私も生きる勇気をもらいました。
誰が健康で幸せな人に興味があろうか。それは単に妬みの対象でしかない。ドラマにもならない。

感情中毒による依存病は非常に深刻に人々を蝕んでいる。

世界が混乱して悲惨なのはこういうことだ。

それを大衆はドラマチックな人生と言い訳している。




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【ウェブセミナー】新型コロナって怖いの!?Cエイズの真相 from THINKER FAMILY HEALTH on Vimeo.


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眠りはより深くなる  社会

この一年正念場ばかりだな。

すみません。今まで大騒ぎしたけれど単なる風邪でした。とは誰も言わない。

その背後に社会構造転換と言う大きな目的があるが、その目的に向かう間、政治家も企業家も専門家も誰も責任を取りたくないので、
総理や知事や専門家会議や官僚などで責任の曖昧さを演出した。そしてそれはとてもうまくいっている。

庶民は自分で責任を引き受けるという概念がないので、それを政治家や専門家会議や官僚やテレビに責任を問う。

そして国は国民に責任を問う。感染拡大が止まらないのは国民が従わないせいだと感染蔓延防止法を適用する。

そして解決策としてワクチンというまがい物の嘘をばら撒く。

これで誰も責任を取らなくていいシステムが延々と続く。もちろん本来は責任と言うのはその個人にしかない。

政治家が責任を取る時はただ辞めるという責任放棄をするだけだ。

未だに大騒ぎをしているのはその目的を完了できていないということだ。国は目的を完了させるまでその手を緩めることはない。

ずっとマスコミとともに危険を煽り続ける。

どうやってこの問題が解決されるか。それは新しい生活様式が礼儀としてきちんと定着したころを見計らい患者数を減らし、ある程度のところでマスコミでの報道を減らしていく。
皆が注視しなくなったところでこの問題は終息する。実際は風邪で亡くなる人は一定数必ず存在するのだが、報道しないことにより注視されなくなり問題は記憶の彼方に通り過ぎる。

オリンピックは開催しても開催しなくてもどちらでもいいシナリオが用意されている。
強引に開催して国民がそれを非難しても構わない。どうせ国民の不満の捌け口にになるだけだ。

この国の国民は決して暴動や反乱、革命を起こさない。ということを知っているのだ。
今の状態は福島の原発事故に似ている。問題はそこに強固にそして深刻に存在しているが、一部の地域を除いてはもはや過去の記憶どころか映画化され美談として語り継がれたり、一年に一回3.11に思い出すくらいだ。その時もマスコミは人々を感情中毒に導く報道を繰り返すばかりである。現状を伝える番組などありはしない。

人々はきっと重度の健忘症を患っているに違いない。その健忘症を治す薬は未だに見つからないし、いちいち覚えていると生活に支障がでるのかもしれない。

大衆は目を覚ましたくないのだ。何故ならこの世界は目にしたくないもので溢れていると思い込まされているからである。

直面しないで夢の中にいることを選択している。テレビやスポーツや映画やアルコールやドラッグで常に酔っぱらっているのだ。

だから実際は現世を生きていない。

事実は常に直面しながら生きることは生きる喜びそのものであるのに子供の頃からコントロールされて目の前の現実が見えなくなるのだ。

国家は人々を支配しやすくするために教育というマジックをかける。
夢を見ておかないと現実はとても怖いものだよ。と。

新型の風邪は私たちに多くの深い問いかけを行った。しかし、見渡してみるとどうも夢の深さが一段と深くなったように思える。

人々はもっと深い眠りに誘われる。こうやって常に人々は催眠状態に置かれていくのだと深く納得した。

目覚めとは大衆のことではなく個人的なものである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/41e043220340cf1e12d85e741993184c4ee8bb69?fbclid=IwAR3y8eW7mqS1EBnRoZtJiix9TFX53Fy0hT3nCQ-2XPjBvcv_6XplsHHk2Ag

拍手コメントの方へ

この通りです。ありがとうございます。
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新型の風邪以後の世界  社会

厚労省官僚「銀座で0時頃まで23人宴会」の唖然 時短要請の21時を過ぎても帰らず、店に残り

厚生労働省の官僚の皆さんは当たり前のように知っています。

風邪は単なる風邪であり、さらにそれは私達人類に重要な働きをもたらします。風邪は私達の免疫システムの維持と向上、さらに生物学的な進化にも関与しています。

しかし、新型の風邪は私達のそれまでの風邪に対する概念を変化させました。

風邪で亡くなる人は昔から存在しており、それは寿命に近い人や深刻な基礎疾患を持つ人々であり今もそうです。

では何が違うのかというと、新型の風邪以前は亡くなる人を許容している社会であり、新型の風邪以降において、人々は風邪で人々が亡くなることは以前より周知のことであったにもかかわらず、まるで風邪で亡くなる人々の存在を今初めて発見したかのように驚き許容出来なくなっているということです。

そして、新型の風邪以前の状況に驚き、なんて野蛮な時代だったのだろうかと考え始めているのです。

新型の風邪は存在しないとか、新型の風邪は茶番だとか言う段階は既に遠ざかり、風邪そのものに気づいているということです。

確かに新型の風邪以前の時代はかなり野蛮な時代だったと思います。本当に悲惨な戦争が終わり、その後の高度経済成長期、何もかもがイケイケドンドンで突っ走って来たのです。そこには生き馬の目を抜くようなサバイバルの世界、まさに弱肉強食でした。

僕が小学校からバブルが崩壊する社会人まで振り返ってもそう思います。

いじめや暴力はどこにでも転がっていました。残酷な事件も多発していました。

学校でも社会でも単純に悪くて強い奴らがのさばっている社会。

まさに突っ張ることが男の勲章でした。

パワハラやセクハラは当たり前。

しかし、今は学校にも悪はほとんど見当たらず、突っ張っている学生などほとんどみません。陰湿ないじめはあるかもしれませんが、昔のようなリンチはほとんど聞きません。

ブラック企業は今でもありますが、昔の方が悲惨でした。

闇金のえげつない取り立ても少なくなっていると思います。

社会は確実に優しくなっていると思います。超繊細になっているととも言えます。

もっと言うと愛の裏返しである恐怖が蔓延しているとも言えます。

多くの人々は誰も死んではいけないとか差別は許さないとか、力でねじ伏せてはいけないと言います。

愛が大切だと世界的に叫ばれるようになりました。

実際に優しい人が増えており、あまり悪い人は昔よりみかけません。

ネットでの誹謗中傷や炎上も少なくなっていると思います。

その分、行き過ぎた言葉狩りや、同調圧力による個人の自由は制限されて来ています。

多くの人々は自由が制限されても安心安全が保証されるなら管理も受け入れると考えているように思います。

おそらくある一定のところまでこの傾向は続き、どこかで不自由と自由の揺り戻しからバランスを取るものと思います。

しかし今回は安心安全と引き換えに不自由さを受け入れ、本当に不自由になったところでバランスを取ろうとしても、完全監視が成立し自由戻る事が出来ない状態になると思います。

その時に私達が自由をどこに求めることができるのか、それが精神の成長を促すものと私は確信しています。

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%8E%9A%E5%8A%B4%E7%9C%81%E5%AE%98%E5%83%9A-%E9%8A%80%E5%BA%A7%E3%81%A70%E6%99%82%E9%A0%83%E3%81%BE%E3%81%A723%E4%BA%BA%E5%AE%B4%E4%BC%9A-%E3%81%AE%E5%94%96%E7%84%B6-%E6%99%82%E7%9F%AD%E8%A6%81%E8%AB%8B%E3%81%AE21%E6%99%82%E3%82%92%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%A6%E3%82%82%E5%B8%B0%E3%82%89%E3%81%9A-%E5%BA%97%E3%81%AB%E6%AE%8B%E3%82%8A/ar-BB1f59KO

表は安全安心で善良な社会。裏(闇)は一層深くなっています。


厚生労働省の官僚の皆さんはて賢いのでこうやっ真実を国民に伝えているのだと思います。
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