活字中毒者のたわごと  

最近、やることが多すぎて時間が無く、死にかけたり生き返ったりしていたのですが、まだまだ忙しく、本を読む暇もなく活字中毒の私としては、中毒症状に陥っています(涙)。

尤も、新しい知識が広がるとその分無知に気づき一向に、魂が向上する気配すら見えません。

さて、都城美術書道協会展が7月5日から都城市立美術館で始まりますが、私も出品予定です。とはいうものの、実は、まだ絵を全く描いていないのです。今から描く予定ですが間に合うかどうか?

どうしよう。

人気アーティストの締め切りに追われる気持ちがわかります(嘘)

私は、いつも復活と再生、堕落を繰り返しています。堕落のサイクルに出会った人はごめんなさい(笑)

まるで二重人格のようだと自分でも苦笑しているのですが、人間とはもともといろんな面を持っているものです。

もう半年過ぎますね。何もできないうちに、半年経ちました。まるで気を失っていたかのようです。

何ら事を為す事も出来ずに終わる人生も、それはそれで素晴らしい人生だと思います。

ボーっとして過ぎていく人生もいいではないですか。何かをしないといけないと思うのは錯覚です。経済活動(お金)で大半の人々は、人生の大半を費やして生きています。それはとても狭い社会で、そんな狭い社会で苦しんでいるのです。みんな、人が創った世界の中(仮想現実)で、生きている。あなたの苦しみは、創られたもの。

創られた仮想現実から脱出すること。それが生きること。でも、結局、生きている間は、不自由な肉体(感覚・思考)に縛られてそこから抜け出せない。

今は、この不自由な肉体で生きる。

意味不明になってきましたが、絵どうしようかな?
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