無関心党魂の演説(神回)  社会

以下は全部ギャグです。真に受けないで下さい。

こんばんは。無関心党代表のヨッシーです。

南横市町志布志道路前で街頭演説を行っています。←嘘

無関心党は結成以来、無関心でいることの重要性を説いてきました。

そして公約として、”投票率10%以下にする”を掲げてきました。

しかしながら、昨今の選挙に行きましょうキャンペーンを見たり、新興政党などにより選挙に注目が集まるにつれ、危機感を覚えています。

何故なら投票率50%位なら、組織票により与党の大勝となり、そして投票率がもっと上がれば、野党同士で票の潰し合いとなり、この場合も与党の圧倒的有利の状況が出来上がり、まさに日本は何の変化も起こることは無く、腐敗がもっと進みやがては2025年あたりに多民族国家になり、日本という国名は残るでしょうが、実質的に日本は終末を迎えるでしょう。

そしてグローバルな他の多民族国家と同じく、悲惨な末路を辿ることになるでしょう。
日本は日本でいることが重要であることは右翼的な考えでは無く、そして狭小なナショナリズムとも違います。

これは一人の人間として考えても明白です。自分が好きでないのに、他人を好きになることは出来ない。

自分が満たされていないのに、他の人を幸せにすることは出来ない。

当たり前のことであり、これは差別とは全く関係ありません。自分が嫌いなのにLove & Peaceなど詐欺師の言葉に過ぎません。

このような事を考えた時に右翼だの左翼だのというレッテル張りや差別という名の無個性化には戦慄を覚えます。SDGSなど詐欺の塊です。

詐欺師は良い言葉を並べ立てるのが鉄則です。しかし、多くの人々は騙されるのです。
無関心党代表としてはここで公約を変更します。

無関心党は”投票率0%を目指します”

0%です。それほどの危機感を無関心党は持っています。投票率0%であれば、どの党も信任されておらず、まさに選挙制度そのものや与党そのものに疑義が生じるでしょう。

そうなると国が混乱するのではと思われるかもしれません。しかし、それが必要だとヨッシーは考えています。

投票率10%以下は生ぬるいのです。10%以下でも当選すると間違いないく我が物顔でのさばります。

投票率0%というショックを与え、そして多くの人々や政治家は考えなければならなくなるのです。

一体私達は何をしているのだと。

そういうわけで、無関心党は、

I 無関心でいる
J 何もしないことをする
K 身の回りを幸せにする

ことを柱に、党の公約として “投票率0%以下を目指します”

白票も投じてはいけません。そもそも選挙に参加しないことを推進して行きます。

無関心党は党員を募集しておりません。入党は無関心になった瞬間に無関心党入党となります。入党と同時にあなたは代表となります。従って一般の党員はいません。

そしてあなたが何かに関心を持った時点で自動的に退会となります。退会した後もあなたが再び無関心になれば、その場で入党となります。

これは全自動システムであり、コンピュータプログラムも必要ありません。これは画期的であり、僕はノーベル賞を取れるのではと期待しています。

名簿も支部もありません。

党員サポーターも募集しておらず、ポスター貼もチラシ配り勧誘も一切もありません。

寄付金は集めておりません。

無関心であることそれだけです。

※無関心党のヨッシーデザインのTシャツ2種類(無関心ロゴとGet off Your Kneesのロゴ)マグカップ、ステッカーを以下のサイトで販売しています。

https://suzuri.jp/Yoshidavision

無関心について知りたい人は、ヨッシーが開催している吉田Café(吉田鍼灸指圧治療院内)にてお話しできると思います。ぜひご参加下さい。

絶対無理だ、不可能だ、バカみたいアホみたい、という事を考え、提言する。それが無関心党です。では一緒に、6無 6無 6無関心党!←爆


無関心党については、前回の記事 無関心党結成 https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2405.html からお読みください。

前回の記事 無関心党〜はじめに(前回の記事を参照) https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2406.html

1.無関心党街頭演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2407.html

無関心党の政策
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2408.html

無関心党の伝説的演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2409.html

無関心党の政策提言
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2410.html

公約である“投票率10%以下”について
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2411.html

無関心党の本日の演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2413.html

無関心党演説B
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2415.html


拍手コメントの方へ

ありがとうございます。拙著「自己中心論」については、また再販しようかと考えているところです。感謝です。
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健康とは何か  鍼灸

健康に生きるとは、

治るとか治らないとかを越えて、いかに自分の身体と対話して快適な状態に適合させるか。

つまり病気か病気で無いかはもはや関係ないという領域に幸せがあるのだと思います。

治ることに拘っていても、治った状態という定義が健康診断の健康の値とは関係ないように、健康など個々人で決めれば良い。

あなたは健康ですね。病気ですね。決められる異常さへの違和感を多くの人々は忘れてしまった。

健康というマジックがあなたを不幸にする。僕はそう思います。←治療家失格。

もし本当に健康な状態があるとすれば、風邪が治った瞬間だけ。

現代の人々にかけられたマジックにおいては健康など瞬間に過ぎない。

マジックから目を覚ませ!

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健康とは何かについて気づかない限り、あなたは死ぬまで健康産業に取り込まれ、多額のお金と時間を健康の為に失い。そして生きている瞬間も奪われ死んでいく。ただそれだけ。
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無関心党演説B  社会

以下はギャグなので真に受けないで下さい。

無関心党演説B

こんにちは無関心党代表のヨッシーです。

南横市町志布志道路前で演説させて頂いています←嘘です。

僕は無関心に関心を持つことの重要性を伝えているのです。この考えは本質的なものであり、いわゆる現実的には99.9%ほぼ不可能な考えです。

しかし、面白いので無関心党代表を務めています。僕は常に本質とは何かを追求しながらも、現実とのバランスを考えています。

多くの人々が考えたことも無いようなことをこれからも発信して行きます。僕は自分が正しいとか一ミリも考えていません。何故なら人の考え方はそれぞれあって良いわけであり、同じ考え方をしないといけないということは全くありません。

同じ考え方や正しいものがあるとすれば、この世には何も問題が無くなり、何も起こらないでしょう。

僕は変態的に様々なことを調べて追及していきますが、最終的には科学的根拠や理屈を放り投げて、自分に、そして皆さんにも備わる本能や直感、直観を信じています。

おそらくそれが本質的になるでしょう。

現世はそういう様々なことが起こる場所であることを認識して現世において経験することを全て体験する。これが現世の生き方だと思います。

僕が本質的であることと、僕の行動は一致しないことが多数あります。それを多くの人はいけないことだとして非難し、自分に制限をかけ相手を窮屈な牢獄に閉じ込めます。

自らも監獄に入ってしまうのです。言う事と行動が違うとか、お前は矛盾しているという言葉により、あなたは自由を失うのです。

その行動の中にある本質については誰もが無視するのです。

無関心党については、前回の記事 無関心党結成 https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2405.html からお読みください。

前回の記事 無関心党〜はじめに(前回の記事を参照) https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2406.html

1.無関心党街頭演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2407.html

無関心党の政策
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2408.html

無関心党の伝説的演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2409.html

無関心党の政策提言
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2410.html

公約である“投票率10%以下”について
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2411.html

無関心党の本日の演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2413.html
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最高の治療家はあなたの中に  鍼灸

以前料亭をされていたママさんが久しぶりに当院を訪れた。

何でも5日前に部屋の模様替えをしていて、背中を痛めたとのこと。

寝る時に横になると激痛が走り、しばらくすると楽になるが、少しでも身体の位置を変えると激痛で目が覚める。

そして朝起きる時に、激痛で起きられない。起きてしまえば、少し楽になり仕事は出来る。
その為に、激痛が治まる時間を考えると朝4時に起きなければ仕事に行けないとのこと。
そして5日前より痛くなっている。

治療は整形外科に行き痛み止めの薬と、湿布、それに注射をしているが悪化して良くならない。

僕は、症状と動作を確認しながら経絡と経穴を探す。

これが決まってしまえば、あとは雑談になる。そういう訳で早々と問題の経穴を見つけたので、あとは30分雑談であった。

まだ何か問題があれば来て下さいと言って帰ってもらった。そして今日来院。

痛みが嘘の様に消えてぐっすり眠れたとのこと。本当に良かったなと思います。

このように適切な経絡を選択し、経穴を見つけ鍼をすれば、本当に奇跡的で効果は瞬間で現れます。

一般的な鍼のイメージは、地道に通って徐々に良くなるというのがイメージだと思いますが、そうではありません。

ただし、治療家が問題の経絡、経穴を正確に発見できるかという問題があります。これは治療家の精度の問題であり、僕は臨床19年ですが、まだまだ100%とは言えません。

しかし、僕はおそらく100%は無理としてもその近くまで精度を上げることが出来ると信じています。

日々の臨床がとても大切です。

なるべく鍼数が少なく、早めに良くなることを目指しています。

これまでも僕は開業以来、ずっと通って下さいというような鍼はしたことがありません。
早く良くなり、問題がある時にだけ来院される。それがベストです。

だから次にいつ来たらいいですか?と聞かれたときに、すでに鍼が的確に当たっている人には、様子を見てから電話して下さいと、日常のアドバイスをして終わりにしています。

そしてこの日常のアドバイスも、おそらくどこの治療院に行っても、病院にいっても全く聞いたことも無い強力なアドバイスだと思います。

一番強力な治療家はあなたの身体の中に存在しています。

それが治療家だと僕は思っているのです。

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無関心党の本日の演説  社会

さて、無関心党の本日の演説です。

以下は無関心党代表のヨッシーがギャグで行っているものです。真に受けないで下さい。
ただ、遊んでいるだけです。

こんにちは、無関心党の代表 ヨッシーです。

今日は、南横市町の志布志道路にて演説を行わせて頂いております。(嘘です)

無関心党としては、皆さんがいかに政治や社会に無関心でいることが大切であるかということを訴えてまいりました。

昨今、無関心はいけません。社会に関心を持ちなさい。政治に関心を持ちなさいとテレビや行政が無関心はいけない。その無関心が今のような社会を生んだのだと、まるで無関心だと悪いような、罪悪感を植え付けて、無関心を糾弾する動きが見受けられます。

政治に参加して世の中を良くしようと。

僕はこれは皆さんにかけられたマジックだと確信しています。あなたがもし、多くの人々がもし、社会的関心や政治的関心を持てば世の中が良くなると錯覚させて、皆さんを管理監視し大衆奴隷化社会を創る為の手段に過ぎません。

何故なら、皆さんは常に嘘か本当かわからない情報に晒され、その情報戦で優位にある、つまりうまくマーケティングを行い、それに応じたキャンペーンを行い戦略的にプロモーション企業を利用して皆さんをうまく騙した者が、皆さんが、まるで皆さんが自分で判断し選択した様に思わせた結果が、選挙や、社会の総体であるからです。

これは民主主義と言われる国家においても同じです。自由に見えながら、皆さんは自由に選んだように思わされて、実は答えは誘導されている。あなたが購入したものが、本当にあなたが欲しいものだったのかということです。

これが選挙の結果になります。もちろん、ここには意図的な利権構造が根深く浸透しており、皆さんが働く会社や企業などその裾野はとても広大です。

ですから、一部のインテリジェンスの高い人々、あるいは感覚的、直感的に本能が優れている本当に少数派の皆さん以外の人は、間違いなく洗脳されてしまっているからです。

全てとは言いませんが、ほとんどの真実は少数派の中にあります。

有名な学者がこう言いました。

“善良で真面目で学を好まない人は、人を苛める”

まさに、大衆とはこの状態です。すぐに騙されて言う事を聞くことになります。このような人が8割くらい。それが大衆です。ですから、主流と思われる情報と違う事を言う人がいると間違っていると正義の名のもとに糾弾します。まさに風邪でこのようなことが繰り広げられました。

ですから、それを権力者は利用します。これには繰り返しのワンフレーズや人気者が適任です。そしていわゆる跡継ぎの、看板や地盤、カバンを持っている、地元の有力者であればそこに群がる人々は多数存在します。

これが大衆なのです。

しかしながら、ずっと与党が国政を担っていると、その利権構造が明らかになるにつれて、大衆から不満が噴出します。

ですから、昨今のように、なかなか表で言う事が出来なかった問題をストレートに言う政党が現れると、よく言ってくれたと大衆は飛びつきます。そういう訳で、今現在、ネットの中ではすごい勢いで党員を集めることになります。(もっともテレビで報道されないので、テレビや新聞しか見ない年齢層以上の人は誰も知りません)

これらの党はとても良いことを言います。ですから悪いわけではありません。そして演説は感情に訴えかけて感動的だったりします。

そうなるとその党が持っている政策などが曖昧になり、なんだか知らないが良いことを言っていると思うようになります。実際にとてもいい感じです。僕は感情に流されるのではなく、実際にその党が言っている政策を実行したらどうなるのかについて考えてみた方が良いと思います。

まあでも今まで表に出ていないことをはっきりと言っているので、まあ今までよりマシかなというのは、僕もそう思います。

このような党の代表が言っている様に、すぐに議席がとれる訳では無いので、選挙後、どうなるのかについては、多くの人々が熱狂して期待した分、その反動は大きなものだと思います。

問題は、ここです。何故、あなたは期待してしまうのか。この党なら何かを変えてくれるのではないか?

こう期待して投票する人が多ければ多いほど、とても残念な結果となり、社会は何一つ変化しないばかりか、今まで以上に乱れて不満が鬱積して行くことでしょう。

何故なら、あなたは誰かに変えてくれと、何もかもを丸投げしているからです。変わりたければ、あなた自身が変わらなければならないのに、誰か良いことを言う人にお願いする。
そのことが最大の問題点であり、

良い社会が決して完成しない構造です。

ですから、もうすぐ選挙がありますが、無関心党はどのリーダーが、どの政党が与党になっても、あるいは野党第一党がどこになろうが、何も変わらないと断言しておきます。

良いことや一見よさそうな政策を提言する人に、感動して動いてはいけません。あなたはあなたの考えで動く必要があります。

詐欺師は良い言葉言うのです。

そして時として、詐欺師は自分自身の言葉に酔いしれ、自分がよもや詐欺を働いているという認識さえ持たない場合があります。

つまり自己陶酔洗脳状態に陥る訳です。ですから感動的な話や感情に訴える話を聞いた時は十分に気をつけてください。

はっきりいいます。私達が社会を変えたりすることは一切できません。これは真実です。

あなたが社会を変えられるというのは錯覚で在り、傲慢さの表れです。ですから、これはマジックなのです。大衆を混乱に陥れ、管理しやすくする心理学的手法です。

あなたの一票が世界を変える。無関心はいけない。投票に行きましょう。これは全くの嘘です。実際にあなたの一票が社会を変えたことはありません。

社会を変えることが出来るのは権力者だけです。あなたではありません。あなたはただ騙されて利用されるだけです。

結局のところ投票に行ったということで何かしたと思わされているだけです。そして投票に行かない人がいたら、それでは国民としてダメだと全く意味不明なことを言う大人となるのです。

言っている本人もその無意味さに気づいていないのは、もはや滑稽さを通り越して、何も考えていないのです。

あなたが関心を持って行うことは、身近なことに限定されます。あなたが認識して手に触れることが出来る範囲、つまり半径2m位があなたの現実になります。

国を良くしようとか世界平和と言う考えを持った段階であなたは余計なことに巻き込まれ、世界や国に混乱をもたらし、あなたの心は乱れ、家庭の平和は壊れ、それこそ皆さんが言うところの闇の支配者ディープステートと同じことを行っているということになるでしょう。

無関心党は、

@ 無関心でいる
A 何もしないことをする
B 身の回りを幸せにする

ことを柱に、党の公約として “投票率10%以下を目指します”

白票も投じてはいけません。そもそも選挙に参加しないことを推進して行きます。

もし、これが実現したならば、地元の有力な政治家が当選したとしても、投票率10%以下であれば、10人中9人が支持していない政治家の誕生となり、もはや先生と言われることもなく、

その政治家がきちんと働かなければ、大衆からこう言われることでしょう。お前余計なことすんなよ。ちゃんと働け、なにやってるんだ。と

誰にも支持されていない政治家は悪いことは出来なくなります。

では力のある政治家がいないと国が成り立たなくなると思われるかもしれません。だれがリーダーシップを取るのか、有事の際にはどうするのか。

そうです。その通りです。

では、やはり政治に関心を持って、みんなで社会を創り上げていかないといけないとなります。

つまり、政治に社会に関心を持っても、関心を持たなくても社会は成り立たないと思われるかもしれません。

無関心党は“投票率10%以下”を目指していますが、その奥にあるものは、絶対的無関心です。

徹底的に無関心でいるということです。国を運営するのは誰でもいいのです。誰がなろうと、どこの党が与党になろうとどれも同じ。

大衆が誰かに何かをしてもらいたい、変えてもらいたいと願っている以上においては、どこの誰が政権を取ろうが結局は同じになります。利権と腐敗、争いと混乱。大衆の管理監視強化です。

無関心党は、正確に表現するならば、関係ない党。“何も関係ない党”ということになります。

そんなことでいいのですか?無関心でいいのですか?関係無いとは何事ですか?
と言われるかもしれません。

しかし、無関心党はこう言います。それでいいのです。無関心でいなさい。社会はあなたの考えで動いている訳では無く、大きな流れで動いています。いわゆる闇の支配者を排除してもその流れは変わらないでしょう。

同じことが繰り返される装置。これが現世です。自然の仕組みもそうなっているでしょう。
この現世に生まれた私達は、そこで生まれて死ぬまでひたすら観察し目撃する。そこに善悪は存在せず。生きるということはただ体験して、観察して死ぬまで目撃することに尽きるのです。

あなたが社会を変えられるとか、関心を持たないといけないと言うのは、幻想であり、その中にいると観察も目撃も出来ないうちに幻想の中で悲惨なことに巻き込まれ、今生の生を失うことでしょう。

私は感情劇場に巻き込まれない様にと言います。私は映画やスポーツで感動したり、涙を流すことはありません。感動は常に個人的なものです。だから、私はいつも個人的に感動しています。

皆さん。無関心でいましょう。俺は知らん。関係ないねって。ね。

あなたが関心を持つ必要があるのは、身近なことに限定されます。あなたが認識して手に触れることが出来る範囲、つまり半径2m位があなたの現実になります。

そしてこの半径2mは、あなたが移動すれば、一緒に移動します。それがあなたの現実です。

その範囲を幸せに過ごしてください。そのことを皆が認識して行えば、世界は幸せになるでしょう。

無関心党は党員を募集しておりません。入党は無関心になった瞬間に無関心党入党となります。入党と同時にあなたは代表となります。従って一般の党員はいません。

そしてあなたが何かに関心を持った時点で自動的に退会となります。退会した後もあなたが再び無関心になれば、その場で入党となります。

これは全自動システムであり、コンピュータプログラムも必要ありません。これは画期的であり、僕はノーベル賞を取れるのではと期待しています。

名簿も支部もありません。

党員サポーターも募集しておらず、ポスター貼もチラシ配り勧誘も一切もありません。
寄付金は集めておりません。

無関心であることそれだけです。

※無関心党のヨッシーデザインのTシャツ2種類(無関心ロゴとGet off Your Kneesのロゴ)マグカップ、ステッカーを以下のサイトで販売しています。

https://suzuri.jp/Yoshidavision

無関心について知りたい人は、ヨッシーが開催している吉田Café(吉田鍼灸指圧治療院内)にてお話しできると思います。ぜひご参加下さい。


無関心党は吉田のギャグです。真に受けないで下さい。

無関心党については、前回の記事 無関心党結成 https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2405.html からお読みください。

前回の記事 無関心党〜はじめに(前回の記事を参照) https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2406.html

1.無関心党街頭演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2407.html

無関心党の政策
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2408.html

無関心党の伝説的演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2409.html

無関心党の政策提言
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2410.html

公約である“投票率10%以下”について
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2411.html




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無関心党の公認Tシャツ  社会

これが巷に旋風を巻き引き起こしている今話題の無関心党の公認Tシャツです。

かなりのクオリティで完成しました。

さあ、皆で無関心になりましょう。

ご購入は以下のWebサイト
Yoshidavision より

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無関心党は吉田のギャグです。真に受けないで下さい。

無関心党については、前回の記事 無関心党結成 https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2405.html からお読みください。

前回の記事 無関心党〜はじめに(前回の記事を参照) https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2406.html

1.無関心党街頭演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2407.html

無関心党の政策
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2408.html

無関心党の伝説的演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2409.html

無関心党の政策提言
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2410.html

公約である“投票率10%以下”について
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2411.html


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平和になるには家族の問題を解決することです。


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こちらこそ、ありがとうございます。



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公約である“投票率10%以下”について  社会

無関心党については、前回の記事 無関心党結成 https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2405.html からお読みください。

前回の記事 無関心党〜はじめに(前回の記事を参照) https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2406.html

1.無関心党街頭演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2407.html

無関心党の政策
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2408.html


無関心党の伝説的演説
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2409.html

無関心党の政策提言
https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2410.html


以下は全部ギャグです。真に受けてはいけません。僕は勝手に遊んでいるだけです。
こんばんは。無関心党代表ヨッシーです。

今まで無関心党の政策を説明させて頂きました。いよいよ公約である“投票率10%以下”について、その意味を説明したいと思います。

無関心党は“投票率10%以下”投票に行かない。白票も投じないで下さいと訴えてきました。

政治家やマスコミは選挙に関心を持ってください。選挙に行かない、権利を行使しない人は大人としては失格だというキャンペーンを行っています。選挙に行かないのであれば発言してはいけないようなアホらしいことを刷り込まれています。

僕も過去に両親から選挙に行くのは義務だとか行かないのは国民としてダメだとか言われました。

しかし、どの政党にも入れたくない場合に、消去法で僕は投票することが出来ず白票や他の名前を書いていました。

それでも本当に投票したい人がおらず選挙に行くこと自体に全く意味を見出すことが出来ないばかりか、白票を投じることにも無意味感を感じるようになりました。

何故なら、深夜まで開票速報をしていたテレビが今では、開票が始まる前に出口調査により当落が決まってしまうのを見た時に

本当に投票に行く気持ちを失いました。

そこまでするなら、出口調査では無く“入口調査”に変えれば、もっと早く当落が判明します。

こんなバカバカしいことがあるでしょうか?

そしてもっと不思議なのは落選したにも関わらず名簿順により当選してしまう議員が出てしまうことです。誰がその人を望んでいるのでしょうか?

どこにも誰にも入れたい人がいない場合は、そもそも選挙に参加しないと言う権利を行使した方がベストだと思います。

但し、その抵抗の仕方は中々有効な手段となりえません。

保守党にしてみれば投票率は40%とか50%とか低い方が良いのです。

それから、どう考えても当選しないだろうと思われる議員が当選をするのを観るのにつけ、選挙に意味を見出すことが出来なくなりました。

もちろん投票することにより、当選した議員さんにいろいろと質問しても的を得た回答など一度もありません。

それどころか、いやいや吉田君、君の考えはおかしいと思うとまで言われる訳です。当選してしまうときちんと説明することを止めてしまい、先生になってしまいます。

しかし、選挙期間中にはよろしくお願いしますとお願いに来るのです。

そういうわけで、選挙に行きましょうキャンペーンを観るにつけ、政治家に群がる経済団体や有力者を見るたびに吐き気がする思いです。

選挙については票の不正が行われているのではないかと度々取り上げられますが、その点は全くわかりませんが、疑いを拭い去ることはできません。おかしな点が多数みられるのは間違いありません。

そういう現状を見た時に、現代の利権まみれの政治家や権力者のそういう茶番劇に対して有効な手段は何かと考えた時に、選挙に参加するのではなく、無関心を貫き、全く参加しないという手段があるのに気づきました。

これは強力な手段です。

投票に行かないという手段です。そうなれば投票率が低いとかいう問題を越えて、傲慢な政治家が、例えば投票率が10%ならば、例え当選したとしても、誰にも信任されていないことになるという面白い現象を観ることができます。

テレビの開票速報でも投票率10%以下であれば、前代未聞で意味を失うでしょうし、誤魔化しも効かないでしょう。白票を投じてしまうと不正に操作できるかもしれませんが、投票所に人が来ないとなると誰も誤魔化しようもありません。

そうやって一回、選挙というものの仕組みを壊してしまうといいのです。

本当にこれはバカバカしくて、傑作で痛快だと思います。そして、それは有効な手段だと僕は確信しています。

このような完璧なNOを突きつければ、必ずみんなでどうしないといけないのか考えなければならなくなるでしょう。

僕はこれがやってみたいのです。したり顔のいわゆる分別のある常識的な大人の思考を一回破壊して止めてしまわないと、この利権と茶番にまみれた政治と国を立て直すことは出来ないと考えているのです。

社会が、一時的には混乱するかもしれませんが行政は政治家がいなくてもきちんと働きます。そうやっているうちに何かを変えないといけない状況になるはずです。

多くの人の気づきをもたらすはずです。

この壊し方は、革命と違いソフトランディングできると確信しています。そこからどうするか、みんなで考える良いきっかけになると、無関心党は確信しています。

だから、
投票したい人がいない、投票したい政党が無い場合は、選挙に行くな。白票を投じるな。

“投票率10%以下を目指せ”

僕は無関心党代表として、これは傑作で痛快だと思っています。

無関心党は、

I 無関心でいる
J 何もしないことをする
K 身の回りを幸せにする

ことを柱に、党の公約として “投票率10%以下を目指します”

白票も投じてはいけません。そもそも選挙に参加しないことを推進して行きます。

無関心党は党員を募集しておりません。入党は無関心になった瞬間に無関心党入党となります。入党と同時にあなたは代表となります。従って一般の党員はいません。退会は自由です。

名簿も支部もありません。

党員サポーターも募集しておらず、ポスター貼もチラシ配り勧誘も一切もありません。
寄付金は集めておりません。

無関心であることそれだけです。

無関心について知りたい人は、ヨッシーが開催している吉田Café(吉田鍼灸指圧治療院内)にてお話しできると思います。ぜひご参加下さい。

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書籍「無関心の勧め」は販売の予定がありません。


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家族について

それは現代人における最大の問題であり、あらゆる精神的にトラウマによる争いから闘争、そして戦争に繋がるもの、それが家族です。

この家族関係、親子関係、夫婦関係が社会の憎しみの根源であり、社会の縮図です。これが決定的に壊れている為、社会は常に残虐な事件に溢れ、その延長線上には戦争が起こり、この世は地獄と化してしまうのです。

ですから、親子関係、夫婦関係が幸せになれば友人関係も何もかもが良好になり、精神的、肉体的、遺伝的トラウマも生じず、この世は愛に溢れ平和になるでしょう。

今現在、未だに人々は自分の中を変えることなく、外を変えようとしていることから、まだまだ現世においては地獄が続くと思います。

外にはユートピアは決して完成しないことを未だに認識できないのです。
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