死ぬ前に知っておくべきこと  スピリチュアル

死後に自分の魂が穢れているとか罪悪感を手放せないと永遠の時間を闇で過ごすことになるという話はとても良く理解できます。

亡くなった時にあらゆる記憶は私達の身体に脳に忘れてしまったと思っていることも完璧に保存されており、それを走馬灯のように全てを精密に高解像度で再生することになります。

そこにもし罪悪感があるならばかなり苦しむ永遠とも思える光景を目撃するおとになるでしょう。

現世において様々な罪悪感を抱えてしまっている人は多いと思います。しかし魂に闇は無く光で満ち溢れて純化していることを知っていることはとても大切ですね。

これで安心して生きていけますね。



死後の世界は時間を認識できないので、もしあなたが罪悪感を持ち自分が何か悪いことをしたと思っているならば、おそらく光に到達するのは困難になり永遠と思われる苦しみを体験することになります。

おそらくこれを地獄と表現するのでしょう。実際は地獄では無く、あなたがそこにとどまっているだけなのですが、その思いが変化しない限り地獄に閉じこめられます。

目の前に光があっても盲目の状態です。だから、このとを覚えていてください。もし、永遠の苦しみに陥った時はこのことを思い出せば罪悪感を手放せば、すぐに光の世界に入れます。

拍手コメントの方へ

ぜひ、続きを聞かせてください。


4

戦争と平和〜これは人間が好きなこと  社会

戦争と平和〜これは人間が好きなこと

僕は開業して19年になります。人間としては53年です。

以下はとんでも無い話と思われるかもしれませんが、事実です。

こんな話は当たり前のように転がっています。驚いてはいけません。

看護師さんが僕に話をしてくれました。

その人は一生懸命勉強して看護師試験に合格して、病院に勤めたのです。

毎日がんばっていた頃のこと、朝礼でこんなことがありました。

その病院は透析患者を受け入れている病院でした。

朝礼で責任ある立場の人がこう言ったのです。

”今月の目標を言います”
”皆さん。糖尿病患者を増やしましょう”

それを聞いて、その看護師さんはショックでその病院を辞めました。

この話は15年ほど前の話です。今でも暗黙のうちに行われていることだと思います。

実際に糖尿病患者さんの処方された薬をみせてもらい、僕の知っている医師に相談したところ、あきらかにこれは透析に早く入ってもらうのを目的としていると教えてくれました。(もちろん良い病院もあります)

僕が言いたいのは、酷い病院だねと言いたいのではありません。

透析患者がいるとそれは病院と一生付き合わなければならなくなります。この意味がわかると何故透析患者を病院が必要とするかがわかると思います。

それが病院の当たり前のシステムです。経営していかないといけないのですよ。医師も看護師も理学療法士も作業療法士も雇っています。掃除する人もいると思います。取引業者も多数あります。高額な医療機器を購入しています。

病院に投資した金額も莫大です。これを運営して、多くの患者さんを診ないといけないのです。

そうやって働く人の、患者さんのニーズに答えないといけないのです。病院が倒産するとか本当に大変な出来事です。

病院は公的な側面も担っています。特に総合病院は経営が大変です。人件費から光熱費などランニングコストは莫大なものです。

これは良いとか悪いとかではなく、そうなっているということです。

問題があるとすればシステムの問題です。

医師も看護師も、そこで働いている人も、患者さんも誰も幸せにならないシステム。

これを変えるには、おそらく皆さんの意識が変わらないと無理だと思います。

もし皆さんの意識が変われば、少しずつ全てが変わると思います。

だから、あまり慌てなくていいのですよ。

いや、すぐにでも変えないといけないではないか。医療だけでは無く、今は戦争や経済のこともあると。

何か慌てないといけないとか、焦らないと時間が無いとか思わされていると思います。

何をしようが、物事は勝手(それなりに)に変化して行きます。

慌てたり、焦らないことです。きちんと物事を見極めて冷静に眺めることです。

そして情報に重きを置かないことです。あらゆる情報はあなたを夢の中に誘います。

それは一見、良い情報や正しいと思われる情報だったり、酷い情報だったりします。

しかし、それは単なる情報に過ぎません。そこを重要視するとあなたはその情報の中に取り込まれます。そしてあなたの脳は夢を見ます。

あくまでも眺めているということがあなたの役割です。

取り込まれると必ず偏り、巻き込まれます。

ここまで書いて、こういうのもあれですが、情報に入り夢を見てもいいのです。

結局のところ、あなたが何をしたいのかそれに尽きます。

しかし、全体を見たいのであれば、夢を見ないで俯瞰して眺めることをするといいと思います。

ただ、多くの人々は、ドラマチックなことが大好きです。泣いたり、叫んだり、憤ったり、怒ったり、喜んだり、悲しんだり、嫉妬したり、楽しんだり、虚無感を感じたり。

何も無いことに耐えられない。何も無いことは退屈なのです。

多くの人は退屈には耐えられないのです。退屈に耐えられないとこの後は悪魔的になっていきます。サタニズムは支配者の考えだけではありません。

あなたの中にあるのです。

退屈だな。何か起こらないかなって。あるいは何かを起こしたくなるのです。それが良いことか悪いことかに関係無く。

そうやって、戦争はいけないと言いながら、戦争が起こります。戦争中は平和など禁止用語です。平和運動などできません。

しかし、戦争が終結すると、本当に戦争はいけない。戦争は残酷だ。人の命は大切だ。平和は素晴らしいと言い出すのです。

最初からそう思うならば戦争など起こるはずも無く、戦争中にも言える筈なのに、言うとダメなのです。

これが、人間は戦争も平和も好きな理由であり、戦争が無くならない理由です。
12

以下は科学的金虚(拠)に基づいて記載  社会

注)以下は科学的金虚(拠)に基づいて記載されています。以下の僕のような情弱者の記事に惑わされず、きちんとマスコミや行政、政治家、そして医師や厚生労働省の情報に従ってください。

サル痘にしても風邪にしても戦争にしても何もかもが嘘だらけ。

感染症に限って言えば、パンデミックなどあるわけが無い。

本当に頭が働いていれば、こんなこと簡単に理解できる。

今回の風邪にしても、サルにしてもどうしてパンデミック?今までパンデミックが起こっていないのに、何故今頃パンデミック。

考えてみてください。一体エイズはどこに行った?これも、もう一回いや何度でもパンデミックに出来る感染症。

それはマスコミで流せば、明日からでもパンデミックが成立する。

有りえない。

感染症はいくらでもある。いちいちテレビニュースでたった一つの感染症(細菌やウイルス)を取りえあげてそれを追いかけてパンデミックだパンデミックだと。

世界中の感染症を取り上げて、全ての感染症をぜひ追いかけて報道して下さい。全部パンデミックに出来る。

2020年以前には今よりも自由に世界中を人々が行き来して、まさにグローバルだった。

その時に何故、感染症のパンデミックが起こっていないのか考えてみたらいい。

人類の長い歴史の中で人間は世界中を往来していた。アマゾンの密林の奥深くまで人間は足を踏み入れている。

未知の病原体がパンデミックなどほとんど起こしていない。
感染症であればすべての感染症がパンデミックを起こすだろう。全てにおいて検査をしてみればいい。

しかし、全ての感染症が感染しない。

だからほぼパンデミックなど起こさない。そもそも感染症は感染しない。水虫も感染しないでしょう。

あらゆる病原体やウイルスが存在しているが、どれも環境中においてはそのたった一種類だけが他を押しのけて増殖することは不可能。

他の細菌やウイルスが存在するのでどれもがバランスをとりあっており、どれか一種類だけ増えると言うのは出来ない。

あなたの腸内細菌叢が悪玉菌に乗っ取られないのと同じである。

さらに、その細菌やウイルスがあなたの体内から発見されたからといってその病気の原因がその細菌やウイルスと断定することは出来ない。

何故なら、あなたの体内に細菌やウイルスはいつでも見出さられるからである。

その中の一体どれが(どの病原体)あなたにその病気をもたらしたのかわかるはずも無い。それを他人に感染させるという証明など出来ない。

病気の原因は最近やウイルスだけではないし(化学物質や重金属、大気汚染、放射線、電磁波、紫外線)実際はあなたの身体の状態による。

だから、例えば風邪で言うと、風邪を引いている人が目の前にいてもあなたは風邪を引かないでしょう。

とにかく何もかも理屈が破綻している。どこにも科学的根拠など見出すことは出来ない。

もしも、厳密に感染症を防ごうと思うのならばおそらくあなたは200回ほど200種類のワクチンを定期的に接種しなければならなくなるでしょう。

きっとその前にあなたは死亡すると思います。

このように全てが嘘だらけだという現実に気づくことが大切です。

これは病気に限ったことではありません。何もかもが騙しだらけです。しかも、その騙し方は正義を騙ったり、優しさを騙ったり、科学的根拠を騙ったり、様々な手段で行われます。

しかし、あなたが本質に気が付いているなら、簡単に見分けることができます。

これから怒涛の騙しが連続的に怒涛の様にあなたに降りかかるでしょう。

追記 
もしあるとすれば人工的に創りだしたウイルスや細菌、つまり生物化学兵器はありえると思います。しかし、やはり環境中に放出されるならば即座に他の環境中にいる細菌やウイルスに負けるでしょう。

負けない様にするには常に噴霧する方法があります。ただ、やはり体力のある人には病気をもたらすことは不可能でしょう。
出来るとすれば強力なものになります。まさにバタバタと人が亡くなるはずです。
7

今度はサル痘の可能性  社会

ビルゲイツの言うように、今度はサル痘の可能性(or天然痘)シナリオ。

ワクチンも準備済み。

今度は騙されない人が多いといいけどな。まあ、サル痘で無かったとしても感染症や戦争の詐欺パンデミックは皆さんを完全監視管理化が実現するまで計画は遂行されます。

これを阻止するには皆さんが気づいて、ノーと言えば阻止できます。

しかしながら、これまでの経緯を見ていると、ほぼ不可能のようです。

計画は着々と進む。


クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

サル痘への対応はマスコミによる科学的金拠に従って下さい
3

いのき  鍼灸

このところ天気のせいか身体がだるいとか、頭が痛いとか不定愁訴を訴える人が多い。

患者さん:とにかく体がだるいのです。

僕:食欲はありますか?

患者さん:それがあまり無いんです。

僕:そうですか。”いのき”が大切なんですよ。人は両親から貰った”先天の気”を持って生まれてきて”天空の気”を吸い込み、”水穀の気”を飲んで食べて元気でいられるのです。
水穀の気を受け入れるところは胃です。だから”胃の気”がとても大切なのです。

患者さん:はぁ。

僕:ほら、昔から”胃の気があれば何でも出来る”と言うじゃない無いですか。

患者さん:先生あの〜、それは猪木、いや元気です。

僕:あ〜あんときの。

患者さん:違います!(怒)


アントキの猪木
https://www.google.com/search?q=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%AD%E3%81%AE%E7%8C%AA%E6%9C%A8&sxsrf=ALiCzsbJBbfcCC_lSzpN6aE-YzGGZ2L0jg%3A1652689235598&source=lnms&tbm=isch&sa=X&sqi=2&ved=2ahUKEwiFgb-Wy-P3AhUyO30KHZ5ADXQQ_AUoAXoECAIQAw&biw=1366&bih=625&dpr=1&fbclid=IwAR0KYrrzW6m7LJjrc3EaykN3fHOUcos7WeuLSvWncRIBO_gQ7krKYGd7yD8#imgrc=1kwGYmtA8p5I8M

7

僕の治療院での一日  鍼灸

僕の治療院での一日

患者さんA

僕:どうですか?

患者さん::めまいが無くなりました。

僕:良かったですね。

患者さんB

僕:大腸経と肺経、胃経の経絡の気の流れを良くしますね。

患者さん:うわー肩までずっと電気が走っているようです。

僕:それが経絡です。

患者さんC

患者さん:最近、元”気”が無くて”気”分が悪く、”気”持ちが沈むのです。なんだか天”気”も悪いのでそのせいかな?食べた後に胃の辺りが”気”持ち悪いのです。昼間に身体がだるくて眠”気”が強いのです。

先生なんとかなりませんか?

僕:それは”気”のせいです。

患者さんD

患者さん:病院で脊柱管狭窄症と言われて少し歩くと腰から下が痛くて歩けなくなります。
僕:どういう治療をしているのですか?

患者さん:シップと痛み止めで様子を見て手術を勧められています。早く手術をしないと足の裏の痺れとかとれなくなるそうです。

僕:そうですか。鍼をしましょう。どうですか痛みは?

患者さん:楽になりました。

2回目の治療

僕:どうですか?

患者さん:かなり良くなりました。

僕:痛くてもとにかく歩いてください。歩きましたか?

患者さん:楽になったけれども、やはり痛いのでは?と思い歩いていません。

僕:鍼をしますね。どうですか?

患者さん:うーん。今はあまり歩いていないのであまり痛くないのでわかりません。友人の看護師さんから手術した方が良いと言われました。

僕:そうですか。まあ、とにかく痛くても歩いてください。

患者さん:次回の予約はまた電話します。

僕:歩くんですよ。

患者さんE

母親:子供が具合が悪いといって学校を早退させました。熱が少しあるようです。
子供:熱があるが顔が青白く元気が無い。

僕:うーん。これは熱の発散が出来ていませんね。鍼をこことここにしておきます。家に帰ったら熱がでて下がるでしょう。

次の日

母親:家に帰って寝かしていたら、熱が上がり次の日には元気に学校に行きました。

患者さんF

僕:どうしました。

患者さん:ここ一週間便秘で出ません。お腹が膨れてきています。

僕:そうですか。

患者さん:少し出ても石の様に硬いのです。

僕:病院で出してもらった方が良いですよ。

このように僕の一日が過ぎていきます。
5

Born in the eyes  水彩画

講演の準備、色鉛筆アート個展の準備、ライブ活動、仕事、書籍の執筆、記事の執筆等、

超多忙ですが充実した日々を送っています。

モルジブのホテルにて


全部嘘です


Born in the eyes

真ん中の胎児と右上の猫が僕

クリックすると元のサイズで表示します



拍手コメントの方へ

ぜひ、次回のイベントにご参加ください。楽しみにしています。


引き続き、チケット僅か


吉田鍼灸指圧治療院・吉田Caféライブのお知らせ

恒松大輝さんをゲストに迎えアコースティックライブを行います。

日時:5月22日(日) 10:00〜12:00 (終了後フリータイム)

場所:吉田鍼灸指圧治療院 0986−23−8531

出演:吉田純久・KAHO GUEST 恒松大輝

小学校から吹奏楽部に所属し、高校、大学、現在に至るまで
アコーステッィクからジャズまで幅広くライブ活動を行う。
今回、オリジナル曲を含めて演奏。ぜひ楽しんでください。

当方にて、自家焙煎のコーヒーも用意します。

参加費:500円/人 

申し込み:限定10名 yoshihari@ymail.ne.jp までメールまたは0986−23−8531までお電話を下さい。


クリックすると元のサイズで表示します
4
タグ: 色鉛筆画




AutoPage最新お知らせ