次元を超えて行こう!  水彩画

Let's go beyond the dimensions!

次元を超えて行こう!

クリックすると元のサイズで表示します

拍手コメントいつもありがとうございます。

感染症が減ったのは、薬によるものではなく衛生的な環境の改善と栄養状態の向上です。
僕は大学の環境衛生学の教授からそう教わりました。そしてそれがほんとうです。

だから感染症は感染するのではなく、その人の状態により発病します。そしてほとんどの人は発病に至らず、あるいは軽い症状から中等症で治癒します。

その際、ケミカルな薬物はほぼ有効では無く、むしろ害にしかならない。

まあ、風邪には葛根湯で温かくして早く休むことですね。風邪が治癒した瞬間ほど健康な状態はありません。とても心地が良いものです。

何事もあまり気にしないで、判断を止めてジャッジせず、そして否定しない態度がとても大切だと思います。
11
タグ: 色鉛筆画

健康になる食事とは  医学情報

いろんな食事療法があります。

マクロビで病気が良くなった人、まごわやさしいで良くなった人、糖質制限で良くなった人、原始人食で良くなった人、ニンジンリンゴジュースで良くなった人、塩を制限して良くなった人、塩を積極的に摂取して良くなった人、ローフードで良くなった人。

きっと多くの人は正反対の食事療法なのにどうして良くなるのかについて混乱すると思います。

その答えは、その食事療法で良くなったと言うストーリーがあるだけということです。

全てはストーリでありあなたがそれで良くなるかどうかとは関係ないのです。その方法で良くなった人のストーリーを集めたということです。

つまりどの食事療法が正しいとかそんなものは存在しません。

この食事でないといけないとか、これが正しいとかいう、その思考が病気を悪化させていくのです。

しかしながら、自然の仕組みから考えると、一番自然なのは酵素の豊富に含まれた生食、つまりローフードです。

でも、この文章を読んで、いやマクロビがいいと思われたり、糖質制限で救われたという人がいればそれも、その人にとっては正解です。

何を食べればいいかは、自分で決めればいのです。

9

谷先生とのYoutubeライブ対談 アーカイブ  スピリチュアル

先日の谷先生とのYoutubeライブ対談

とても楽しくあっという間に時間が過ぎて行きました。

話し出すときりが無くなるテーマで、もしまたの機会があればより深く話をしたいと思います。

自律神経の話もとても面白いです。これも語りだすと2時間を超えます(今回は少しだけです。不妊で悩んでいる方は必見です)

自分でも今回のアーカイブを見ましたが、谷先生と話をしている自分を見ながら自分で楽しんでいました。谷先生は人を癒す特別な力があると思います。

ライブを視聴して頂いた方、コメントを頂いた方とても感謝しています。そして僕をゲストに選んでいただいた谷先生感謝申し上げます。

アーカイブは谷先生のチャンネル「不食とは愛💓の完全自給自足!ママ歯医者★谷智子」
からお入りください。谷先生は他にも興味深い話題や有益な情報を発信しています。ぜひご覧ください。

先日のYoutubeのアーカイブ

この世界の仕組み(あの世の仕組み)、私たちは何者なのか、から自律神経と迷走神経の話、話題は多岐に渡りますがいずれも繋がり本質から外れることはありません。

カオスの時代を生きる叡智・スピ友鍼灸師アーティスと♪




拍手コメントの方へ

いろんな食事療法があります。マクロビで病気が良くなった人、まごわやさしいで良くなった人、糖質制限で良くなった人、原始人食で良くなった人、ニンジンリンゴジュースで良くなった人、塩を制限して良くなった人、塩を積極的に摂取して良くなった人、ローフードで良くなった人。

きっと多くの人は正反対の食事療法なのにどうして良くなるのかについて混乱すると思います。

その答えは、その食事療法で良くなったと言うストーリーがあるだけということです。

全てはストーリでありあなたがそれで良くなるかどうかとは関係ないのです。その方法で良くなった人のストーリーを集めたということです。

つまりどの食事療法が正しいとかそんなものは存在しません。

しかしながら、自然の仕組みから考えると、一番自然なのは酵素の豊富に含まれた生食、つまりローフードです。

僕はそれをお勧めします。そしてそうやっていますね。間違いなく元気になります。

他の食事法は不自然です。不自然なものに人間の身体は適応できません。何故なら人間の身体は自然だからです。

それでも、この文章を読んで、いやマクロビがいいと思われたり、糖質制限で救われたという人がいればそれも、その人にとっては正解です。

何を食べればいいかは自分で決めればいのです。ありがとうございます。
6

万病一元瘀血から  医学情報

万病一元瘀血から(血液が汚れると病気になる)

健康でいるためには何を食べたら良いのか?

そして、その先には何があるのか?

ともりんの声に耳を傾けてみてください。これは必見です。

※そもそも何を食べればいいのかわからない動物は人間だけなのだ。

https://www.youtube.com/watch?v=phhx1lCHzmI

4

カオスの時代を生きる叡智・スピ友鍼灸師アーティスと♪  スピリチュアル

前回の谷智子先生とのYoutubeライブ、

愛のポータルを開く秘密話💓スピ友・鍼灸師アーティスト・吉田純久先生と 
https://www.youtube.com/watch?v=C63_r4IrcXA&t=821s



に引き続き第二弾 3月24日(木)21:00より、お好みのドリンクを用意してゆったりとご覧ください。

カオスの時代を生きる叡智・スピ友鍼灸師アーティスと♪

https://www.youtube.com/watch?v=qr2LXqo1J34



を行います。

以下、谷先生のYoutubeより、

前回は迷走神経が愛のポータルで
そこを活性化することが私たちが
平和で穏やかに暮らすための鍵になる!
と言うとても分かりやすいお話をして
頂きました。。。

しかしながら、ちょっとした神のいたずらで
電波状況が悪く音声が聞き取りにくかったので、
今回再度免疫力を上げるお話などを中心に、
カオスの時代を乗り切る叡智を
シェアするお話をしていただきます(^_-)-☆

お時間があれば、管理人の方から
迷走神経を活性化する実践ワークも
シェア致します✨

宜しければ遊びにいらして下さいませ!

抜粋終わり

ということでお時間がある方はぜひご覧ください。僕もどういう内容になるのかわかりません。きっとどこからか言葉が降りてくるでしょう。

全てが決まっておりません。自由な展開をご覧ください。それがライブです。
6

Some mantis aliens...  水彩画

しんさく

Mantis

Some mantis aliens...

色鉛筆画

クリックすると元のサイズで表示します


大平仙人さん

多くの人は善悪で物事を考えて、可哀そうだと一方に加担することになります。無関心は良くないと教え込まれ、見事に巻き込まれるのです。

みんな良いことをしていると思い込んでいます。そうやって分断と対立が永遠に引き起こされます。

自分の手に届く範囲、半径2メートル範囲を幸せにしていればいいのです。その2メートルの平和です。そしてその2メートルはあなたが移動すればその範囲も移動します。


拍手コメントの方へ

浸みわたりましたか。良かったです。
6
タグ: 色鉛筆画

【死の恐怖は幻想、罠に嵌り今を失うな】  スピリチュアル

【死の恐怖は幻想、罠に嵌り今を失うな】

@ 死後の世界〜地獄に落ちると言う壮大な恐怖のマジック

死後の世界はあるのか。死んだらどうなるのか。天国や地獄はあるのか。

人間の恐怖の中で最も大きな恐怖は“死”です。死の恐怖により、生き生きとした生を生きることが困難になっています。もっと生を楽しめばいいのに、誕生日がやってくるたびに死に一歩ずつ近づいていきます。目の前の楽しい出来事も、この幸せがずっと続けばいいのにとふと“死”の恐怖が訪れると幸せが怖い物へと一瞬で変化します。

死の恐怖とは失うことへの恐怖です。自分を失う恐怖、自分の愛する人を失う恐怖、自分の築き上げたものを失う恐怖、死というものは何もかもを奪って行く。そう考えているのです。

実際のところ、生と死は自分以外のところで起こり、自分自身には起こりません。自分自身では全く体験することが出来ないのです。それは全て自分以外のところで起こります。

私達は生まれたという体験も無く、生きており、同時に死ぬことも体験できません。臨死体験は臨死で会って死ではありません。一番死に近い体験は気絶している時だと思います。気を失っている時、そこには夢もなければ何もありません。

だから死んだら何も無いのです。死を体験することが無いので実際のところ、生と死は、個人においては存在していないのです。生と死は全てが外(他人)の世界で起こることです。

自分には起こりません。あなたは誕生した経験が無いので、死ぬことは無いのです。自分自身において死は存在していません。

だから、真実はあなたは他人の死を恐れているのです。しかし、その愛する人もやはり、その人自身は生まれもしなければ死にもしないのです。死んだように見えているだけで、それは死んでいないのです。

ただ形を変えただけなのです。あなたの可視光線領域、可聴域、五感で全てを超えているだけです。

まさにこの世は幻想の世界です。

従って多くの人の死に対する恐怖の問題は何かというと、死んだらどうなるのかということです。

宗教的なマジックにより、死後には天国と地獄が存在しており、最後の審判が下されたり、
閻魔大王が待っていたりすると教え込まれて恐怖を刷り込まれています。

それでは本当に死後の世界があるのかというのと、天国と地獄はあるのかという問題ですが、そのことについて説明したいと思います。

A この世界の仕組み〜人間とはどういう存在であるのか

この現世において人間というものがどういう存在であるのかということを説明していきたいと思います。

現世における人間というのは、というか人間は現世にはいない。つまりあの世と現世という境は無い。死も存在しないし、生も存在していない。それは教え込まれた錯覚で在り、幻想です。人間はすでに全体なのです。

だから、人間とは全体の情報を解読する装置なのです。何故なら、全ての情報は地球に地面に、鉱物に微生物に植物に爬虫類に両生類に哺乳類に鳥類に大気に空に太陽光線にそして水に記録されています。

そして、その情報を解読する装置を遺伝子として血液として人間は保有しています。人間はその情報を解読し、行動し思考して文字に起こし、あるいは電子的に保存し遺伝子に記録します。

人間の遺伝子に記録できない情報は地球に地面に、鉱物に微生物に植物に爬虫類に両生類に哺乳類に鳥類に大気に空に太陽光線にそして水に記録していきます。

つまり、全ての情報を記録して保存してそれを利用して、また記録していく装置なのです。私達が人間という物理的身体を持っているのは様々な情報を解読し記録して蓄積して保存している。それが人間です。

物理的身体が終わると、いわゆる私達が言うところの“死”を迎えます。そうやって全体の情報となります。

そのことが現在何らかの理由により隠されている。つまり人間であるところの本来の機能を制限させられているということです。

だから、本来の機能を知らないのです。つまり、可視光線領域に閉じ込められ、目に見えることしか理解できなということになっています。

実際は、例えばシャーマニズムに見られる薬草やキノコ、カエル、サボテンなどに含まれる成分などは多くの国で禁止されています。しかし、人間にはその成分を受けて働く受容体が備わっています。

それを使用すると、見事に可視光線領域を超えて自分の全く知らない人智を超えたところを目撃します。

どの成分も致死的では無く、中毒などの依存性は全くありません。むしろ、これらの成分は人間にはとても厳しく(本当に厳格な教師のように容赦がありません)依存しようも無いでしょう。

これらが制限されているのは、まだ今の人類にはこの受容体を使用するに堪えられないからか、悪魔的に使用する可能性があるか、または真実を知ってもらうと困るか、のいずれかだと思います。

世界中の神々の神話や宗教や日本昔話に見られる神秘的な物語、例えば神々の世界とか、桃源郷の話とか、浦島太郎に見られる竜宮城の話とかは真実の話です。これが神々の世界が、古代の歴史や古代の建築物が、何故、サイキックなのかという理由です。

私達の物質的身体を構成するものを科学的に追求していくと、そこは空間だらけで量子物理的にも不可思議なことで満ちています。素粒子が最小単位とするならば、そこは小さいと思っているかもしれませんが、広大で無限で何も無い世界になります。

素粒子が在るとするならば、またその素粒子を構成している世界も無限の世界でしょう。だから、私達は現世も無ければあの世も無いのです。そういうわけで外も内も存在しません。自我も意識も何も無い。

人間が人間であるというのも幻想です。いや私は在る、存在していると考えている人は本当に個人として在るのかということを考えてみるといいと思います。あなたの考えはそもそもどこから来たのか?

あなたの意識はそもそもどこから来たのか?本当に自分が全て意識して、それは本当にあなたの思考や考えなのか、あなたはテレビや誰かの話を聞いて、それから自分の考えだと思い込んでいるという可能性があります。つまり物事に反応しているだけということです。

しかし、自分はいるではないかと考えると思います。それは自我と言われるものです。物心つくまで自我は存在していませんでした。あとで自我が発生したのです。それを自分と言います。

その自分は両親や幼稚園や小学校や中学校で高校で大学で、テレビで様々なことを教えられ、様々な経験からこれは自分だと思い込むこととなります。しかし、それは本当に自分でしょうか。

その目で見た世界は真実であり、事実でしょうか。そうやって、地球上の78億人の自我が、世界を信じ込んでいます。78億通りも世界があるのです。

一体どれが真実で事実でしょうか。まさにこれは幻想の世界です。そうやって事実や真実とは関係が無い幻想と錯覚に陥り、人間社会は混乱と争いが絶えないのです。

B 人間の死とは肉体の死

人間の死は物理的な解読装置である肉体が変化した状態を死と言います。それは物理的、可視光線領域での死であって、実際は科学で言うところの素粒子に変化しているだけです。
つまり死では無くて“変化”です。

変化した時には自我は消滅します。それは全体に記録され保存されるからです。あとは人間という解読装置があなたの保存した情報を解読します。

つまり、天国も地獄も存在しません。人間といういわゆるこの世で言う、死の恐怖は錯覚です。自我の錯覚、あるいは宗教や教育による制限です。そうしないといけない何らかの理由があるのだと思います。

ですから、あなたは死後のことは考える必要はありません。この世を幸せに生きていればいいのです。

C 天国と地獄について

では天国や地獄は存在しないのかと言うと、それは存在します。あなたの自我が抵抗する限りにおいて天国や地獄は存在し続けるのです。

それはどこに存在しているのかというと、自我の中で在り、いわゆるこの世です。あの世に天国や地獄が存在しているわけではありません。

あの世は全体のデータの保存と蓄積であり、それは素粒子の世界です。ですからあの世には天国も地獄もありません。

実際に周りを見渡してください。紛争や戦争や飢餓により地獄のような世界はこの世にあるでしょう。しかし、天国のような世界もあるでしょう。そしてその天国のような世界においても地獄のような場所もあります。

例えばこの日本においても天国のような景色や生活があれば、職を失い家族もおらず、住居も無く飢えている人がいます。その日暮らしの生活をしている人もいます。これも天国と地獄です。

しかし、その地獄のような生活の中にもわずかながらも天国があったりします。どこのどのような場所でも天国と地獄が同時に存在しています。アフリカの難民キャンプで悲惨な状況が見られますが、そこに支援に行った人の映像を見ると子供たちは飢えていながらも、目をキラキラさせて遊んで駆け回っていたりします。

一方、立派な肩書と権威を持ち、裕福で豪華な家に住み、高級車に乗り、高級腕時計をしていても不幸な人がいます。

天国や地獄はこのように、東洋で言うところの陰陽の様に、陰の中にも陰陽があり、そして陽の中にも陰陽が無限にあるのです。

天国も地獄もこの世にあります。あの世ではありません。だから、この世に天国を創ればいいのです。死後の地獄は心配する必要はありません。それはおそらく皆さんにかけられた呪いのような壮大なマジックです。

D 本当にあの世は素粒子のデータが保存された世界なのか

しかし、そのような世界であると断言することは出来ません。何故なら可視光線領域を超えた時に、見たことも無い生命体や他の惑星に降り立つことが出来るからです。

だから、素粒子の意識データ保存領域から、物理的人間界、つまり再受肉する方向と、素粒子のデータ保存意識領域と、もうひとつはその素粒子データ保存意識領域を超えた別世界がある可能性があります。

ではそこに天国や地獄があるのかという時に、例えばチャネリングの情報によると、未来人や他の宇宙の生命体の情報から考えた時に、地獄が語られることが無いので(その情報があってもそれは人間界について指摘される)、別世界領域に入った場合は、地獄は存在しないと考えられます。

もし仮に天国や地獄があったとしても、それは上記の人間界領域と同じで、同時に天国や地獄が存在し、それは陰陽の様に存在しているということです。だから、悲惨だと考えられているところでも天国は見いだされるし、自分の身を物理的に天国に移動させることが出来るのです。

もっとも天国みたいなところに物理的に移動したとしても、その天国にも地獄のような場所があります。ですから、そこを天国と思えば天国になるし、地獄と思えば地獄になります。
それが天国と地獄の仕組みです。

ということにより、地獄に落ちると怖れる必要は全く無いのです。

大切なのは死後では無く。

今を幸せに生きているかということなのです。
10




AutoPage最新お知らせ