自らを信じることが出来ない疑い深い人々はあとはやりたい放題されるだけ  社会

以下は単なる物語でありエッセイです。正しいとか正しくないとかいう概念とは一切関係ありません。

自らを信じることが出来ない疑い深い人々はあとはやりたい放題されるだけ

専門家と称する人々が病気はマスクで防げると大衆にマスクを被せた。

きっとその専門家は風邪が怖くて自分に自信が無くて小便をちびっている人か、あるいは何ら知識も智慧も持たず専門家という仮面の元でしか力を持てない愚か者であろう。

もしくは詐欺師。

人間は生命誕生以来この激変する地球において現在まで生き延びて来た。その間に獲得した遺伝情報は見事に設計されており、それに基づいて人体は構成されている。

ですから皮膚は外からの細菌やウイルスの侵入を防ぐバリアとして機能し、目は瞼があり眼球を保護している。万が一目の中に異物が侵入したとしても涙が洗い流す。

鼻には粘膜があり表面には粘液、繊毛が存在している。なんらかの異物が侵入しても繊毛が反射してくしゃみで外に出すか、粘膜、粘液が鼻水として外に出す。

万が一侵入されても副鼻腔やその先にある咽頭扁桃、耳管扁桃、口蓋扁桃、舌扁桃などのリンパ組織が取り巻き全て処理する。

口は上唇と下唇で外界の異物をシャットアウトする。万が一侵入を許しても口が閉じている限り上記の扁桃組織が機能する、粘膜には大食細胞が控える。さらに唾液には様々な酵素が含まれており細菌やウイルスを消化してしまう。

このような遺伝情報によって完璧に設計された人体の機能を持っている。

その遺伝情報の中にマスクは書き込まれていない。

だからマスクをすれば防げるというのが真実では無く、必要以外は口を閉じましょうと言えばいいのだ。

しかし、その生命誕生以来人間がに備わっている機能を信じることなく、薄っぺらいマスクがその機能を上回るなどと言う専門家はかなりの愚か者だ。

もしマスクが必要であればそのような形態を持っているはずだ。

だから持っている。目の機能、鼻の機能、口の機能。

この機能を信じないでマスクを信じるのは愚か者しかいない。

自分自身を疑えと専門家は言っているのだ。

ところであなたは何の専門家で何を学んできたのだろうか?

それを信じて自らを疑いだした大衆は、もはや自分を疑うがうことしかできない。

愚かな専門家を信じて自分自身を信じないだなんて。

もうあとは専門家のやりたい放題。あなたはますます自分に対して疑い深くなり、そのうち自分自身を何もかも明け渡してしまうことだろう。

現在の風邪が存在する以前から私達の身の回りには、無数のウイルス、細菌、微生物、ダストが存在していた。

しかし、それは私達の人体が防いでいた。そうやって生命誕生以来過ごしてここまで来た。
しかし、急に私達の機能が間違いだす。

大衆はそのことを一切おかしいと思わない。

そして陳腐なマスクに何もかも乗っ取られた。これを愚かな人々と言わずしてなんと言えばいいのか、言う言葉も無い。

今後は何もかもあなたは自分を信頼することが出来ない。あなたはマスクである。

あなたはあなたを粗末にした。あなたはあなたの両親を粗末にした。あなたはあなたの子供を粗末にした。

マスクのように使い捨てた。マスクはあなたである。それは間抜けなあなたである。

あなたは自分に全く自信が無い。あなたの口も鼻も目も耳も皮膚も機能していない。あなたは自分自身を疑ったのだ。あなたの頭も機能しておらず、あなたはもはや乗っ取られた存在である。

そのマスクをした愚かな専門家が遺伝子を操作したもので防げると言った。

そしてあなた方はその遺伝子を操作したものを打った。

人類誕生以来獲得してきた完璧な設計図である遺伝子をあなたがたは疑った。

だから自分自身を完璧に疑い、ないがしろにした。もはやあなたは遺伝子を捨てた。自分自身を捨てた。

しかし、その認識も全く無い。

あなた方は専門家と称するマスクをした人々が作った遺伝子を信じた。

自分の生命誕生以来から伝わる遺伝子を信じないで、愚かな専門家の小手先で創った遺伝子を信じた。

もはやあなたはあなたを明け渡し差し出したのだ。

だから後は専門家のやりたい放題。何をされてもあなたは何も言えない。何しろ明け渡したのだ。

何もかも愚かなことだ。

自分に自信を持って生きなさい。自分自身を好きになりなさい。と話をする先生がマスクをつけて遺伝子を打っている。

先生は自分の身体の機能を疑っている様だ。

これほど滑稽なことが目の前で展開されているが、あなた方は全く気づきもしない。

もうあなたはあなたがあなたの思うようにしてはいけないことになった。

あなたは一生自分を疑い続け、力のある人にいつも脅され、自分を疑え、これが正しい。それは正しくないと言われて、そのたびこれが正しいことだと主張したり、これは間違っていると主張して、お互いに無意味な争いの中にただ生きるだけなのだ。

あなたには何の自由も無ければ、いかなる思考も存在しない。
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宇宙は意識そのもの〜続き  宇宙 

前々回の記事 「宇宙は意識そのもの」https://happy.ap.teacup.com/yosimaki/2349.html   

の続き


変容はフローであり、次元は切り替わります。しかし、そのすべては個人的に起こる出来事であり全体には存在しません。その個人的に起こる世界も多次元世界からからの情報をその個人が選び取った世界として進行します。事実は一つでは無く、それは個人的に意識した世界が展開されていきます。

現にこの世界においてもある事実があったとしても、それはそれを見て解釈する個人の意識において意識されることであり、それにより全く違う解釈が無数に存在します。簡単な例で言えば現在進行形で起こっている風邪の解釈などわかりやすいでしょう。

風邪は単なる風邪で大したことは無いと考える人と、この風邪は怖ろしい風邪で死ぬことがあると恐れる人がいます。このような人々が会話を交わす時に同じ風邪であるのに話が通じません。何故なら事実があべこべだからです。このようなことを多くの人々は全く認識していないことによります。

このように人間界において事実は一つではありません。多数の事実という個人的な側面が存在しているということです。

だから現世においても実は次元が違う世界に住んでいます。かろうじてお互いに認識できるギリギリの範囲で会話をしているのです。だからお互いに理解できないのです。お互いに相手と実際は触れ合うことが出来ていない。

親子だろうが夫婦だろうが親だろうが、実は何も本質的に触れ合うことが出来ず知らないということです。ですからまずこの多次元の世界に私達は存在しているという共通認識から初めてお互いの本質に触れ合おうと意識をするということが大事です。

自説を頑固に唱えたり私が正しいとかあなたは間違っているということで争っている限りにおいては人々は切断された世界に生きることになり、そこは戦い(闘い)に明け暮れる世界が展開されていきます。


さて、他の惑星に降り立つときにどうなるのかと言えば、やはり一度死を体験して誕生しなければなりません。

誕生の形はその惑星の振動数により決まります。その振動数によって物理現象が決定されます。ですからそれは意識がプラズマ化して気体になり液体になり固体化して行くという順序があるでしょう。

その際、生命はプラズマの生命もあり気体の生命もあり、液体の生命もあり、固体の生命もある。そして地球と同じようにプラズマから個体まで含んだ生命もある。

さらに多次元であり時間も過去も未来も全て同時に存在しているという状態です。ただし、より変化した(進化ではない)生命体においては時間の概念は全く違うものでありそれは地球に住む人類には理解できないと思います。

人や動物や細菌のようないわゆる人間が認識している生命体が生じるとすれば液体が膜に包まれ固体化して生まれるでしょう。卵(細胞)のような生命体から始まります。

そこからサナギもあるでしょう。しかし最初は細胞です。固体化するには膜が必要です。固体化した生命の死はこの膜の崩壊です。

人間も生まれる時には膜から産まれ、膜が壊れた時が死です。人生は幕が開き幕が降りるのです。さらにここから先は全く不明ですがダークマターである意識の先が存在すると思います。

これは別の変化となります。

別のダークマター領域については全く不明です。


大平仙人様

神の見えざる手は存在せず、神を騙った人間が経済を操っています。近視眼的にはゼロサムではありませんが大局的にはどこかでバランスを取るでしょう。しかしその間の振れ幅は地獄的で破滅的です。

崩壊してまた別の世界が始まります。それはまさに機械的仕掛けで始まります。
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