病気の原因  社会

風邪を引き起こすウイルス・細菌は200種類以上あり(実際はわからない)風邪症候群はインフルエンザも含めて症状はほぼ同じであり、臨床症状だけでは判別できない。

そしてどれもが変異する。

現在、検査しているのはたった一種類の検査だけであり、その検査で見つかったものがその症状を引き起こしているということは全くわからない。

要するに花粉症で例えると、ダニやスギ、ヒノキあるいはブタクサ又はシラカンバ、コナラ、リンゴ、モモ、サクランボ、大気汚染物質PM2.5や黄砂数えればきりがない。

その中のたった一種類の検査を行いそれが検出されたからそれが原因だとは一切言えない。

しかもそこにあっただけで病気だと言うのは全く意味不明であり、これはあなたの服にスギ花粉がついていたので病気ですと言われているの等しい。

今年もたった一種類の検査を行っているので風邪になればそれしかない。

そもそも今までもインフルエンザの季節に検査をしていたが、実際は感度が低い上に上記に記載した様に同じ症状を起こす風邪症候群のウイルス、細菌は多数存在している。

だから検査でインフルエンザで風邪を引いたとは実際は言えない。

インフルエンザでさえまともに診断できていない。

病気を引き起こしているのがどれであるか実際はわからないのだ。

あらゆる検査を行えば無症候性のウイルス、細菌は多数発見される。

だからどれか一つに着目し検査をして、それが存在していれば病気という扱いや、実際に風邪を引いた人に対してそれが原因だとは言えない。

前回の記事「何故、私達が風邪を引くのか?何故病気になるのか?」に記載した様に、
病気の原因は農薬、化学肥料、除草剤、食品添加物、人工甘味料、ホルモン剤、薬、重金属汚染、大気汚染、放射線、電磁波などが病気の原因だ。

ウイルスや細菌性のものはほとんど存在しない。こういうもので弱って病気を持っている人が風邪を引く。

この原因を完全に無視して、たった一種類のウイルスが風邪を引き起こすという理屈自体がかなりおかしなことだと大衆は気づかない。

風邪が感染症なら、誰もが感染して発病するはずだが、実際は感染して発病して亡くなる人は本当に少ない。

実際に厚生労働省の2020年の人口動態統計を見ると死亡者は年間3446人であり、死亡者の平均年齢は平均寿命と同じである。

2021年は注射が登場し、デルタもオミクロンも弱毒化しているので理屈で考えると年間死亡者はもっと少ないはずであるが、何故か2021年9月末時点での超過死亡者は6万人を超えている。

これは全く説明がつかない。おそらく2021年度末で前年比7万人以上の超過死亡となっているはずである。

風邪が強毒性になりそこらへんでバタバタと人が亡くなっているという情報は聞いたことも無い。

では2020年に無くて、2021年に登場したものは何かということを考える必要がある。

まあ、何を説明しても、何を言っても一切通じないのが世間であるので、
自分の身は自分で守ってくださいね。


追記
テレビで洗脳され頭にリミッターを取り付けられた人々のリミッターを外すまたは解除することは、99%不可能です。

追記
そもそも感染症自体が再現出来ない。つまりその病原体を他の人に感染させても同じ病気をほとんど発症させることが出来ない。

追記
風邪の後遺症も従来と同じ。何も特別なことはない。何かブレインフォグだとか認知症とか言っているが、その原因は重金属や添加物やクスリ農薬、化学肥料、人工甘味料などであり風邪などでは決して無い。

追記
そもそも10年かかる開発をワープスピードもか言って1年てやったものだから、何もかもすっ飛ばしたということだよ。中長期的な副作用は全く不明。単なる風邪にここまで固執して打たせたい意図を考えた方がいいね。今更だけど、当初から明らかに判明していたことです。この不自然さに気づくのに科学的根拠とか知識など全く要らないのだけどね。

追記
人々が悲惨な事に気づく時、人々は逆転し悲劇を演じます。しかし、それは気づきとはほど遠いものです。何故ならそれはテレビで言い出した時になるからです。ですから大衆は単にテレビに反応するだけの人であることに何ら変わりはありません。健康な人が検査に行くのは今に始まったことではなく、健康診断として以前から定着していました。これを呼ぼう医療と言います。

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