オミ ミロクオン  社会

当たり前の事ですが、オミ何とかなどどうでもいいことなので心配する必要はありません。
危険なのはそれを解決出来ると言われているそれです。しかし、ここまで多くの人々が騙されるとは、とても興味深いことです。

まあ、その理由はあれだと思いますがここでは述べません。

後は政府が目的達成(わく接種率を上げる、わくわくぱす、ロック、マイナンバーなど家畜の完全管理)の為に@第六波を演出してさらなる恐怖を煽るかA既に脅しは効いているのでこのまま情報だけで経済回復を図っているように見せかけるのかB小さい波を起こしてわく率を上げるのも有り、

いずれも次の巨大な詐欺SDGsに向かうのです。

どの選択肢も演出出来るということを認識していて下さい。

まあ、3回目もあるし、来年から5歳から11 歳も予定しているので、それを完遂する為には脅して売り捌かなければなりません。

終息宣言をしてしまうとそれが出来なくなる。

さらに市町村や県知事などはいかに市民県民を上手くコントロールできるかと言う能力の指標にもなるので、わくわく接種率はとても重要です。

特に国会議員を狙うにはとても重要です。

こんな馬鹿げたことを行っているのです。

地方の議員さんもこれに加担しているのですが、出来ればきちんと勉強して市民県民を子供達を守って頂ければと思います。

しかしながら、一般市民もほぼ完璧に騙されている状況なのでそれは容易な事ではなく、逆に立場を失う可能性があります。

議員さんも自分の生活もあるでしょうから、なかなか難しいことですね。
まあ、自分自身を大切にして下さい。

それに、解決しなければならない問題は今回に件だけではなく、騙しが多数あるので今回の件に手を付けていろいろと知ることになると、もっと大変なことになるでしょう。
でも、勇気をもって自分を偽らず生きていきたいですね。

これは今生に生きている全ての人々の魂のミッションでしょう。

追記
しかし、こうも変異変異と言っているところを見ると終わらせるつもりは無い可能性もある。そうなると無限ループ状態になり空気も有料になるのかもしれないね。そもそも今のオミは元々の小人の何なんだと言う疑問に答えられる人は既にいないだろう。もっと言うと小人は存在しない。そもそもから騙し。

尚、僕には小人がよく見えます。

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このTシャツやパーカーはここから購入できます。

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第39回日本自律神経病研究会_第1回リモート研究会  講演

第39回日本自律神経病研究会_第1回リモート研究会

僕が最初に「免疫について」話をしています。限定公開です。
新型小人についてのかなり重要な話をしています。



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Thunderbolts Plasma Squatter Nyan  水彩画

新作
Thunderbolts
Plasma Squatter Nyan

プラズマスクワッターニャン

古代のにゃんこ史上、最大のイベント

を描きました。この世界は電気的宇宙に存在しています。

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タグ: 色鉛筆画

小人マスクの問題  社会

普段マスクを着けることに身体的、精神的問題を抱えストレスになっていらっしゃる方で、どうしても一時的に着けないといけない状況の時にお勧めします。

猫の感染症対策

"猫のお注射マスク"です。

マスクの左側には"猫のお注射"イラスト、右側には"小人ウイルス"「That Emperor's New Clothes-裸の王様」のイラストが描かれています。

これで少しはストレスが減るのではないでしょうか。

尚、長時間の着用はお勧めしません。あくまでも一時的なものです。

僕は慢性の呼吸器疾患を持っているので本当にマスクは苦痛でしかありません。

避けられない時に一時的に使用しています。マスクが出来ない人に対しての周りの配慮が無い社会は優しくない社会だと思います。

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みんな小人に頭をハイジャックされました。
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小人の問題  社会

先日、地域の集まりがあり年末の行事をどうするかとのことだった。

僕は、ほとんどの地域で0であり全国でも100名を切っている。さらにここも0の状態が1ケ月続いている。行事は外で行われるので小人のことは考えずに、行事が出来るかどうかを考えればいいのでは?

と述べたが、

地域の人はこう言った。いろんな理屈があるかもしれないが、私たちもここまで我慢して頑張って来たし、私達が行事を行うことで小人を創りだすかもしれない。

さらに地域に迷惑をかけてはいけないと。

他の人も、自分の子供が遠方にいるが今年も帰ってくるなと言っている。もう2年以上会っていないが小人を抑え込むために必要なこと他人に迷惑をかけてはいけない。

責任者も、僕の方を見て小人が関係ないというのは違うと思う。やはり小人を流行させてはいけない。責任がある。

僕は小人の責任は誰にもありませんよ。と発言。

信じられないという顔をされた。そして結論は多数決では無く責任者が決めるということで、中止となった。

まあ、僕はどちらでも良かったのだけれど、かなりおかしなことになっていますな。

11月23日現在。小人の人は49名。ほとんどの県で0。これで年末年始に人がが移動すると第6波が起こるとか言うが、少し頭を使えば、この49名が第6波の感染源になり増えるということ自体あるはずも無い。

ほとんどの県が0であり、0の県から来る人が小人をどうやって作るのか。有りえない話。

そしてワクワクの効果でもない。最初効果がなかったワクワクが2回目で効果があるはずも無い。最初ダメなら2回目も3回目もダメ。実際、世界的にダメなことは判明している。

もう頭が機能しなくなっているのだね。いや、頭で無く心も機能していない。感性も直感も無い。

あるのは恐怖心だけ。オウムのように繰り返す。根底にあるのは他人の目と乗っ取られた頭にある恐怖。そしてそれが善いことだと思い込んで、僕が言うことが全く理解できない。

まあ、僕も説得するつもりはないので、ただ発言しただけでわかってもらおうとも思っていない。

ただ、一般的な人々は洗脳が解けるどころかますます眠りが深くなって他人に厳しくなっているのが良くわかった。

そして新小人は季節は関係ないので冬だから増えるというのも関係ない。もう完全に終息です。

だから6波が来れば明らかに詐欺だということが判明します。でも一般的な人はそれも気づかず騙され続けます。

このいわゆる善人が弱者を苛めることになります。やっかいなのは自分が善人だと思い込んでいるということです。苦しい世界を創っているのはのあなた方です。

そして皆、生活が苦しくなり権力者のいう事を聞かざる得なくなります。自分の首を絞めているのは自分で有り、自分の愛する人の首も絞めていますよ。

大切なのはデータ頭による恐怖心ではなくハート(直感、感性)です。

※僕がデータ頭という時は2つの意味がある。ひとつは専門家(権威)と称するメディアに登場する嘘科学のデータを頑なに信じる頭、もうひとつはデータというより権力者や権威をそのまま信じる頭の固い人。どちらもデータ頭だ。

どちらも融通が利かない。

今度はSDGs詐欺。

追記

今感染者の推移を見ていると49から200位で底を打ち完全にピークアウトしている。海外から持ち込まれて陽性者が増えても感染者数は増えることは考えられない。

ただ、陽性者と感染者を一色単にしているので、

だからこの陽性と感染とPCRをどう操作しどのようなストーリーにするのかですね。

そもそも何も起こっていないので、気づいた人は怒ることなく、そのまま生きていればいいのです。何も起こっていないのですから。

何も関係ありません。騒いでいる人を眺めているだけでいいのです。

巻き込まれても冷静でいることで対処できると思います。



今度はこれだ。これはどうみてもあれの影響だろう。
コロナでもインフルでもない重症化する風邪「スーパーコールド」とは?
https://www.news-postseven.com/archives/20211121_1708181.html?DETAIL
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「小人と愉快な仲間たち」  講演

僕の「小人と愉快な仲間たち」講演会とても楽しかったな。講演会後の懇親会はホステルバブターズで行いました。
とても素敵な場所で居心地が良く、話がかなり深くなりました。
また機会があれば皆さんお会いしてお話をしましょう。


そして僕が講演で着てた"猫のお注射"Tシャツはこれだ。
"猫のお注射マスク"
もあるのだ。


https://suzuri.jp/Yoshidavision?fbclid=IwAR125YC4ueHRdFiY7CyjRz6FznDm1U_cD12XALR1CirdRTpDCRw5x8Y9yco

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前立腺の問題  鍼灸

男性は早くて50歳を超えてくると前立腺の問題が出てくる人が多い。

おしっこが近い、すっきりしない。なかなか出ない。残尿感で少し痛みがある。

本当におしっこが出ないと、焦って救急病院に駆け込む人もいる。そうなると手術も選択肢に入ってくる。

しかし、それは改善させることが出来る。そもそも前立腺は血流が悪くなりやすい場所にある。

だから動かないで椅子に長時間座って仕事をする人に多い。血流が悪いと組織は固くなり炎症を繰り返しながら線維化し肥大していく(医学書には他のことが書いてあるかもしれないがどうでもいい)

この状態が続くと発がんの条件が揃ってくる(低体温、低酸素)これに高血糖が加わると発がんする。

前立腺がんだ。

多くの男性にとって前立腺肥大は本当に不快であり、前立腺がんにはもちろんなりたくない。

これを改善させる一番簡単な方法はとにかく歩くことだ。つまりウォーキング。歩いて血流を良くすれば、線維化して血流が悪くなった場所も線維化する必要がなくなり元の組織に戻る。

何故線維化しているかというと、血流が悪くてもその組織を維持できるように線維化しているのである。だから血流が良くなれば線維化している必要は無い。

例えば角質化して硬くなった皮膚があるとする。そこは血流が悪いので角質化して組織を守っているのである。

だから血流が良くなれば角質化している場所は柔らかい皮膚に変わる。血流の良い子供は皮膚だけでは無く、どこもかしこも柔らかい。

大人になり、いわゆる老化というものは組織が硬くなっていくということである。

赤ちゃんは柔らかいがお年寄りは身体が硬い。そして最後に死んだあとは硬直する。

植物も同じ、最後には硬くなって枯れる。

さて前立腺だがとにかく歩く。もちろん無理のない程度。そしてお風呂によく浸かる。身体を温める。最後に水で冷やして風呂から上がる。こうすることで血流が物凄く良くなる。

それから酒を飲まない。酒は前立腺にとって非常に良くない。アルコールが全身に炎症を起こす。毎日飲んでいる人は慢性炎症状態にある。前立腺が腫れる。

僕は鍼灸師だから、そういうことをお伝えしながら、経絡の腎経に問題があるのか、膀胱経かあるいは任脈かなと考えながら鍼をする場所を決める。

的確にツボを見つけきちんと効くよう(どの場所に、どの方向に、どの深さで)に鍼を入れれば、しばらくすると痛みは楽になり、おしっこも出やすくなる。

そのことから推測できるのは炎症が治まり、肥大している組織の腫れが取れているということである。もちろん科学的に観察したわけでは無い。そういう論文があるのか知らない。

だからといって前立腺肥大が瞬時に治っている訳でもない。だからその人の日常生活と鍼灸治療の両方が大切になる。

これが出来るかどうかが問題である。良くなるとウォーキングもやめてお酒を飲み始める人も出てくる。

なかなか難しいことですね。
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